説明

タンパク質製サイボーグ方式体外離脱応用不老不死装置2

【課題】体外離脱応用不老不死装置用のタンパク質製サイボーグを作り完璧にする。
【解決手段】ヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激で体外離脱した意識エネルギーをタンパク質製サイボーグに入れ人間に際限なく近くし同時に不老不死にする。

【発明の詳細な説明】
【技術分野】
【0001】
本発明は、タンパク質製サイボーグ方式体外離脱応用不老不死装置に関する。
【背景技術】
【0002】
従来、タンパク質製サイボーグ方式体外離脱応用不老不死装置技術はなかった。
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0003】
従来、タンパク質製サイボーグ方式体外離脱応用不老不死装置技術はなかったので最新技術よって実現させる。
【課題を解決するための手段】
【0004】
ヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激で体外離脱した意識エネルギーをタンパク質で作ったサイボーグに入れ固定することで人工知能をプラスした肉体人間同様の行動はすべてできるものとする。
【発明の効果】
【0005】
人間意識を持つ不老不死の肉体も人間に際限なく近いサイボーグが可能になる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0006】
以下、本発明の実施例について時系列的論理的に文章で説明する。先ず、ヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激で体外離脱した意識エネルギーだけになる。空気中の窒素でタンパク質材料の原料を作る。それを使ってタンパク質人間と同じサイボーグ肉体とその臓器や神経等を作る。そのサイボーグに肉体人間から体外離脱した意識エネルギーを入れ固定する。人工知能プラスこの意識エネルギーで最強の不老不死の人間意識を持つ肉体も人間に際限なく近いサイボーグとなり人間同様の行動はすべてできるものとする。
以上の如く論理で導かれるタンパク質製サイボーグ方式体外離脱応用不老不死装置2。
【実施例】
【0007】
上記の如く実施される。
【産業上の利用可能性】
【0008】
人工知能も人間を超えようとしていてサイボーグ技術も大きく進歩を遂げ高齢化が進む中この装置の需要の産業上の利用可能性は高いと解される。

【特許請求の範囲】
【請求項1】
(イ)ヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激で体外離脱して意識エネルギーだけになる。
(ロ)空気中の窒素でタンパク質材料の原料を作る。
(ハ)それを使ってタンパク質人間と同じサイボーグ肉体とその臓器や神経等を作る。
(ニ)そのサイボーグに肉体人間から体外離脱した意識エネルギーを入れ固定する。
人工知能プラスこの意識エネルギーで最強の不老不死の人間意識を持つ肉体も人間に際限なく近いサイボーグとなり人間同様の行動はすべてできるものとする。
以上の如く論理で導かれるタンパク質製サイボーグ方式体外離脱応用不老不死装置2。

【公開番号】特開2007−135597(P2007−135597A)
【公開日】平成19年6月7日(2007.6.7)
【国際特許分類】
【公開請求】
【出願番号】特願2006−357505(P2006−357505)
【出願日】平成18年12月29日(2006.12.29)
【出願人】(595000195)