Notice: Undefined variable: fterm_desc_sub in /mnt/www/biblio_conv.php on line 353
人間とペットのメタリックカラー髪染め・毛染め
説明

人間とペットのメタリックカラー髪染め・毛染め

【課題】 今までの髪染めの色は、原色、自然色しかなかった。普通の新色は、緑、青、ピンク等は、抵抗感のある色で、なかなか人に認められることがない。今回の色は、ヘアカラーの別の色の可能性を提案するものである。
【解決手段】 人は、メタル茶色、メタル黒、メタル赤、メタル赤茶、メタルグレー、黄金系の色を選んで髪を染めることができる。上記は人に好まれる色だと思う。そしてパール系、シルバー系、オパール系(全メタルカラー)のシックな色も選べる。
ペット(犬、猫、ウサギ、ハムスター等)は、メタルの原色、メタル自然色、メタルシックな色など、好きな色を全身毛染め、一部毛染め(耳、手足先、尾)の色を楽しむ事が出来る。

【発明の詳細な説明】
【技術分野】
【0001】
本発明は、人間とペットのメタリックカラーの髪染め、毛染めの発明です。
【背景技術】
【0002】
今までの髪染め、毛染めは、自然色や原色だったけど、メタリックカラーの色を取り入れることで、髪染めの仕上がりにメタリックの金属光沢色が入り、人間の髪、動物の毛色に、新鮮で斬新な色合いの髪染め、毛染めを提案します。
【特許文献1】
【特許文献1】「メタルヘアカラー」「メタルヘアマネキュア」「メタルヘアブリーチ」「液体状、濃い液体状、スプレー状」
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0003】
髪染め、毛染めは、今まで自然色と原色が主だったけど、別のアイデイアの色を取り入れることで、今までとは違う色を提案する。
【0004】
今までのように、人間の髪染めは主に、ブラウン、金髪のように、メタルブラウン、ゴールド、メタルブラックを主に発表する。
動物の毛染めは、犬、猫の飼い主の好みの色で、売れ行きが変わるので、いろんな色を発表していく。
【0005】
メタルブルー、クジャクブルー、メタルグリーン、メタルピンク等など、派手な色は、主に、犬、猫、人間は実在し、実在しない空想キャラクターに使用する。主に映画キャラ、アニメキャラ、アーティストのパンク・ロックキャラ。
【課題を解決するための手段】
【0006】
今までの色を一新して、新しい色を取り入れて、今までにない色の髪染め、毛染めを発表する。
【0007】
今までで、あり得ない色を髪染め、毛染めに使用する。
【発明の効果】
【0008】
今後の髪染め、毛染めの新色はどれかと思っていたら、思いついた色がメタリックカラー。
【発明を実施するための最良の形態】
【0009】
このメタル色の髪染め、毛染めの前は、今までただの自然色と原色だった。ブラウン、金髪、赤髪系の色が定番だった。今までの色と違うメタリックカラーを開発して発表して、普及させることにより、今までの色とは違う概念を普及させる。この事で、当たり前だった色の概念の感覚を変えて、別のイメージのヘアファッションを普及させる。この事で、より違った髪の色のイメージを広めていく事で、ヘアファッションを楽しむためにある。これは、動物の毛色なども同じことである。今までの色の概念の感覚が変わり、その色をヘアファッションとして楽しむためにある。
【実施例】
【0010】
はじめは、薄いメタルカラーから発表していく。パール系など。少しずつ、メタルカラーの色を濃くしていく。
発表は、コマーシャル、映画等ではじめに発表する。アーティストの歌(プロモーションビデオ、DVD)のアーティストの髪に使用で、発表していく。映画の登場人物で発表。
【産業上の利用可能性】
【0011】
今までにない色の発明により、髪の色の可能性が変わる。他には、ペットの毛の色の可能性が変わる。他には、髪染め、毛染めの今までの色の概念が変わる。
【0012】
考えれる色の最終的な最後の色と思われる。メタリックカラーの原色から自然色のすべての色を開発して発表して使用していく。
【図面の簡単な説明】

【特許請求の範囲】
【請求項1】
メタリックカラー髪染め・毛染めの特許
【請求項2】
私が提案するのは、メタル色の髪染め・毛染めの特許です。
メタル色をした、「メタリックカラー髪染め・毛染め」を提案します。
メタル色をした、「ヘアカラー・ヘアマネキュア・ヘアブリーチ」です。
「髪染め・毛染め」は色がメタリック(金属光沢)をした髪染めです。
【請求項3】
メタル色は、金属光沢をした色で、クジャク色をした、色が中心で、コバルトブルー(水色)、メタルブルー(青)、メタルピンク、メタルグリーン、メタルエメラルド、メタルパープル、メタルブラウン、メタルブラック、メタル青紫、メタル赤紫、メタルレッド、メタルマゼンダ、シルバー、ゴールド系です。
派手な、クジャク色が主です。他に、めずらしい色があり、
メタル桃紫、メタルマリンブルー、メタル黒真珠色、
メタルブラウン(濃い〜薄い)、メタルゴールドグリーン、メタルモダンピンク、
メタルベージュ系ブラウン(濃い〜薄い)などがあります。
色のバリエーションは様々で、多様な色があります。
【請求項4】
他に、今までの色の中に変わった色があります。それは薄い色をしたメタリックカラーの髪染めです。
1.真珠系カラー(パール系)、
パール色(白)、黒パール、銀パール、青パール、緑パール、桃パール、赤パール、 紫パール、茶パール、黄金パールなどがあります。
2.プラチナ系・シルバー系カラー(色が派手ではなく薄いメタリックカラー)、
プラチナ系・シルバー系の白シルバー、黒シルバー、青シルバー、
緑、桃、赤、紫、茶(全シルバー系)、黄金のプラチナ、シルバーなどがあります。
3.オパール系(乳白色をした)メタリックカラーです。
白オパール、黒オパール、青オパール、
緑、桃、赤、紫、茶(全オパール系)、黄金、シルバーのオパールなどがあります。
薄い色をしたメタリックカラーは、おもに人には、
メタルブラウンと、メタルシルバーと、メタルゴールド系、メタルブラック、メタルブラウンレッド系に強く使い、人間の髪に使います。
派手さがないので、主に人間の髪にたくさん使われる色です。
【請求項5】
動物に使われるメタル色は、主にクジャク色をした派手な色が多く、犬、猫、ウサギ、ハムスター、フェレットにも使われます。
他に色は派手な色から薄い色まで様々です。
派手な色は、濃い色をしていて、すごく目立ちます。
薄い色は、淡い色をしていて、落ち着いた色です。
色はクジャク色から、キジ科の色、ハチドリの色、オシドリの色、ニジキジの色と鳥の色から考えて色を作ります。
ほかに、熱帯魚の色(ネオンテトラ、ディスカス)などから、色を考えて作ります。
メタル蛍光色(濃い〜薄い)などもあります。
人間と動物にも、色は(メタリックカラー)は使われます。髪染めだったり犬猫の毛染めだったりします。

【公開番号】特開2010−241782(P2010−241782A)
【公開日】平成22年10月28日(2010.10.28)
【国際特許分類】
【出願番号】特願2009−110022(P2009−110022)
【出願日】平成21年4月7日(2009.4.7)
【出願人】(509121570)
【Fターム(参考)】