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充電台
説明

充電台

【課題】複数の充電台を配置するために必要とされる設置面積を低減すること。
【解決手段】電子機器300を設置する設置部114を有する筐体110と、電子機器300が設置部114に設置された際に電子機器300を充電する充電機構とを備える充電台100であって、筐体110の背面に、筐体110の前端部の形状に適合し筐体110の前端部を収容することが可能な形状の収容凹部170を備えている充電台100。

【発明の詳細な説明】
【技術分野】
【0001】
本発明は、電子機器の充電に用いられる充電台に関する。
【背景技術】
【0002】
従来、電子機器を設置する設置部を有する筐体と、電子機器が設置部に設置された際に電子機器を充電する充電機構とを備える充電台が知られている(例えば、特許文献1参照。)。
【0003】
この特許文献1に記載の充電台は、筐体の背面に設けられた電源コネクタに接続された電源コードにより電力供給を受けている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
【特許文献1】特開2010−206881号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
ところが、特許文献1に記載されるような充電台では、例えば使用者の手が電源コードに引っ掛かった場合や電源コードが引っ張られた場合などに、電源コードに対して不測の力が加わることがあり、その結果、前記力が充電台と電源コードとの連結部(特許文献1の場合、電源コネクタおよび接続プラグ)に対して直接的に伝わり、充電台と電源コードとの連結部に損傷が生じたり、充電台から電源コードが抜けてしまったりすることがあるという問題があった。
【0006】
そこで、本発明は、従来の問題を解決するものであって、すなわち、本発明の目的は、簡便な構造で、電源コードに加わった力が充電台と電源コードとの連結部分に直接的に伝わることを防止する充電台を提供することである。
【課題を解決するための手段】
【0007】
本発明の充電台は、電子機器を設置する設置部を有する筐体と、前記電子機器が前記設置部に設置された際に前記電子機器を充電する充電機構とを備える充電台であって、前記筐体の背面に、前記筐体の前端部の形状に適合し前記筐体の前端部を収容することが可能な形状の収容凹部を備えていることにより、前述した課題を解決したものである。
【発明の効果】
【0008】
本発明では、簡便な構造で、電源コードに加わった力が充電台と電源コードとの連結部分に直接的に伝わることを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【0009】
【図1】本発明の一実施例である充電台を示す斜視図である。
【図2】充電台に電子機器を設置した状態を示す斜視図である。
【図3】充電台にACアダプタユニットを取り付けた状態を示す斜視図である。
【図4】充電台を右側面から見て示す平面図および一部拡大図である。
【図5】充電台を背面から見て示す平面図および一部拡大図である。
【図6】充電台を底面から見て示す平面図および一部拡大図である。
【図7】図6のA−A線位置で矢印方向に見て示す充電台の断面図および一部拡大図である。
【図8】固定部を示す斜視図である。
【図9】固定部を開放した状態を示す斜視図である。
【図10】充電台に対するACアダプタユニットの取り付けの一態様を示す斜視図である。
【図11】図10に示す状態を充電台の底面から見て示す平面図である。
【図12】充電台に対するACアダプタユニットの取り付けの他の態様を充電台の底面から見て示す平面図である。
【図13】複数の充電台を前後方向に並べて配置した状態を示す斜視図である。
【図14】図13に示す状態を充電台の底面から見て示す平面図である。
【図15】複数の充電台を前後方向に並べて配置し、複数の充電台に電子機器を設置した状態を示す斜視図である。
【発明を実施するための形態】
【0010】
以下、本発明の一実施例である充電台を図面に基づいて説明する。
【実施例】
【0011】
本発明の一実施例である充電台100は、図1乃至図5に示すように、設置された電子機器300を所定姿勢で支持するとともに、充電台100に取り付けられたACアダプタユニット200から電源供給を受け、電子機器300の二次電池(図示しない)に電源供給して充電するものである。
【0012】
充電台100は、筐体110と、充電端子120と、電源コネクタ130と、コード巻き付け構造140と、固定部150と、脚部160と、収容凹部170とを備えている。
【0013】
筐体110は、図1に示すように、台座部111と、台座部111の上面に形成され電子機器300の設置時に電子機器300の前面側に位置する前面支持部112と、台座部の上面に形成され電子機器300の設置時に電子機器300の背面側に位置する背面支持部113と、前面支持部112と背面支持部113との間に形成され電子機器300を設置する設置部114とを有している。
【0014】
充電端子120は、図1に示すように、前面支持部112と背面支持部113との間の領域において台座部111の上面に配置され、設置部114への電子機器300の設置時に、電子機器300の充電端子(図示しない)に接触する位置に設けられている。充電端子120は、筐体110の内部に配置された基板(図示しない)上に実装され、当該基板(図示しない)および充電端子120は、筐体110の内部に配置された導通部材(図示しない)によって電源コネクタ130に接続されている。筐体110の内部には、充電台100の重量調整用の重りも配置されている。
【0015】
電源コネクタ130は、図1に示すように、筐体110の側面(側部外面)に配置され、図3に示すように、ACアダプタユニット200の接続プラグ230を着脱可能に嵌合させるように構成されている。
【0016】
コード巻き付け構造140は、図4乃至図7に示すように、筐体110の底面(底部外面)115に配置され、図10などに示すように、第1の電源コード220の一部を巻き付けることを可能にするために設けられたものである。
【0017】
コード巻き付け構造140は、図4乃至図7に示すように、コード収容凹部141と、コード巻き付け部142と、鍔部材143と、固定ネジ144とを備えている。
【0018】
コード収容凹部141は、図4乃至図7に示すように、筐体110の底面115に凹設されている。コード収容凹部141は、図6に示すように、筐体110の底面115側から見た場合に円形状に形成され、図7に示すように、下方から上方に向けて縮径するテーパ状の内周面を有している。コード収容凹部141は、図7などに示すように、コード巻き付け部142を取り囲んでいる。なお、筐体110の底面115は、コード収容凹部141以外の箇所を除いて、概ね平坦に形成されている。
【0019】
コード巻き付け部142は、図7に示すように、コード収容凹部141の凹部底面の中央から下方に向けて突出した円筒状の部分である。コード巻き付け部142は、円筒状の外周面を有している。コード巻き付け部142は、図7に示すように、筐体110の底面115より下方に突出している。
【0020】
鍔部材143は、図7に示すように、コード巻き付け部142の下端側に配置され、固定ネジ144により筐体110に固定されている。鍔部材143は、図6に示すように、筐体110の底面115側から見た場合に、コード巻き付け部142の外周面より水平方向外側に位置する円環状の鍔部143aを有している。鍔部143aの上面は、コード収容凹部141の凹部底面に対向している。
【0021】
コード収容凹部141の内周面、コード巻き付け部142の外周面、鍔部143aの外周面は、それぞれ、上下方向に延びる共通の軸を中心として、同心円状に形成されている。
【0022】
コード巻き付け構造140の各部の寸法を、図7に基づいて説明する。
コード収容凹部141の凹部底面と筐体110の底面115との上下方向の間隔W1は、第1の電源コード220の直径より小さく設定されている。
鍔部143aの上面と筐体110の底面115との上下方向の間隔W2は、第1の電源コード220の直径より僅かに大きく設定されている。
鍔部143aの上面とコード収容凹部141の凹部底面との上下方向の間隔W3は、第1の電源コード220の直径の2倍より小さく設定されている。
コード巻き付け部142の外周面から鍔部143aの外縁(最外縁)までの水平方向の寸法W4は、第1の電源コード220の直径より大きく設定されている。
鍔部143aの外周縁とコード収容凹部141の外周縁との間の間隔W5、換言すると、図7に示すように水平方向に延びる軸に直交する平面で断面視した場合における、鍔部143aの外周縁と、筐体110の底面115と同一平面上におけるコード収容凹部141の外周縁との間隔W5は、第1の電源コード220の直径より大きく設定されている。
コード収容凹部141の外周縁の半径W7、換言すると、筐体110の底面115と同一平面上におけるコード収容凹部141の外周縁の半径W7は、鍔部143aの外周縁の半径W6より大きく設定されている。
【0023】
固定部150は、図5や図6に示すように、筐体110の底面115における筐体110の左右両側部の付近にそれぞれ配置され、第1の電源コード220を着脱可能に固定するものである。
【0024】
固定部150は、図8や図9に示すように、第1の電源コード220を取り囲んで保持するホルダ部151と、ホルダ部151の一端に形成された弾性の被係止部152と、ホルダ部151の他端に形成され被係止部152を着脱可能に係止する係止部153と、筐体110の底面115に取り付けられる取付部154とを有している。
【0025】
脚部160は、図5や図6に示すように、筐体110の底面115の四隅にそれぞれに取り付けられている。設置面に対する充電台100の設置時には、図5や図7に示すように、脚部160以外の構成部材、例えば、筐体110の底面115、固定部150、鍔部材143などは設置面に接触しない。
【0026】
収容凹部170は、図10や図11に示すように、筐体110の背面に形成され、筐体110の前端部の形状に適合する形状を有している。収容凹部170は、図13や図14に示すように、複数の充電台100を前後方向に複数並べて配置した際に、後方に配置された充電台100の筐体110の前端部を収容するように構成されている。これら複数の充電台100は、収容凹部170の左右の内側面171によって、左右方向への相対的なズレを規制される。
本発明の充電台100は、図13や図14に示すように、複数の充電台100を前後方向に複数並べて配置した状態で、図15(ACアダプタユニット200は図示せず)に示すように複数の電子機器300を充電することができる。即ち、図13や図14に示すように、複数の充電台100を前後方向に複数並べて配置した状態で、隣り合う充電台100間の間隔は、後ろの充電台100の設置部114に電子機器300を設置したとき、電子機器300が前に位置する充電台100の筐体110に干渉しない間隔となっている。
【0027】
ACアダプタユニット200は、充電台100に電源供給するものであり、図3に示すように、ACアダプタ(AC/DCアダプタ)210と、ACアダプタ210と充電台100とを接続する可撓性の第1の電源コード220と、第1の電源コード220の一端に設けられ充電台100の電源コネクタ130に嵌合される接続プラグ230と、ACアダプタ210に着脱可能に取り付けられACアダプタ210と商用電源とを接続する可撓性の第2の電源コード240と、第2の電源コード240の一端に設けられ商用電源のコンセント(図示しない)に嵌合される電源プラグ250とから構成されている。第1の電源コード220は、円形(または略円形)の断面形状を有している。
【0028】
電子機器300は、本実施例では、流通業、製造業、医療の現場などで用いられる業務用端末として構成され、電子機器300(図2)を充電台100に設置した際に充電台100の充電端子120に接触する位置に配置された充電端子(図示しない)や、充電端子(図示しない)に接続された二次電池(図示しない)の他、タッチパネルディスプレイ310(図2)、筐体320(図2)、制御部(図示しない)、記憶部(図示しない)、ネットワークインタフェース(図示しない)、補助記憶装置(図示しない)などを備えている。
【0029】
つぎに、本実施例の充電台100に対するACアダプタユニット200(第1の電源コード220)の取り付け態様の例を図10乃至図12に基づいて説明する。
【0030】
まず、図10および図11に示す例では、第1の電源コード220をコード巻き付け構造140に対して約一周半巻き付け、筐体110の右側部側の固定部150により第1の電源コード220を固定し、筐体110の右側部側から外部へ第1の電源コード220を導出している。
【0031】
また、図12に示す例では、第1の電源コード220をコード巻き付け構造140に対して約一周巻き付け、筐体110の左側部側の固定部150により第1の電源コード220を固定し、筐体110の左側部側から外部へ第1の電源コード220を導出している。
【0032】
このように、本実施例の充電台100では、充電台100の設置環境などに応じて、充電台100の左右両側部のいずれの側部から第1の電源コード220を導出させるかを任意に選択すればよい。
【0033】
このようにして得られた本実施例の充電台100では、筐体110の底面115にコード巻き付け構造140を設けることにより、コード巻き付け構造140に第1の電源コード220を巻き付けるだけで、第1の電源コード220や第2の電源コード240やACアダプタ210に加わった力が充電台100と第1の電源コード220との連結部分(本実施例の場合、電源コネクタ130および接続プラグ230)に直接的に伝わることが回避されるため、電源コネクタ130や接続プラグ230に損傷が生じることや、電源コネクタ130から接続プラグ230が抜けることを防止できる。
【0034】
また、コード巻き付け構造140が筐体110の外面に配置されていることにより、使用者による第1の電源コード220の巻き付け作業時には、例えば筐体110のカバー開閉などの第1の電源コード220の巻き付け以外の作業を必要とすることなく、コード巻き付け構造140のコード巻き付け部142に第1の電源コード220を巻き付ける作業だけしか必要としないため、第1の電源コード220の巻き付け作業を簡便かつ容易に達成できる。
【0035】
また、筐体110の底面115が平坦に形成されるとともに、鍔部143aの上面と筐体110の底面115との上下方向の間隔W2が第1の電源コード220の直径より大きく設定され、鍔部143aの外周縁とコード収容凹部141の外周縁との間の間隔W5が第1の電源コード220の直径より大きく設定されていることにより、コード巻き付け構造140に対する第1の電源コード220の巻き付け作業を行う際には、第1の電源コード220を筐体110の底面115に沿わせつつ、第1の電源コード220をコード巻き付け部142に巻き付けることが可能であるため、コード巻き付け構造140に対する第1の電源コード220の巻き付け作業を円滑かつ容易に達成できる。
【0036】
また、コード巻き付け構造140が筐体110の底部に配置されていることにより、コード巻き付け構造140に第1の電源コード220を巻き付けた状態で、充電台100を設置面に対して設置した場合には、コード巻き付け構造140や第1の電源コード220が筐体110の底部に位置することになるため、使用者の手などが第1の電源コード220に引っ掛かる危険性が減少するとともに、充電台100の美観が損なわれることを回避できる。
【0037】
また、コード巻き付け構造140や固定部150を設けることにより、充電台100の設置環境などに応じて第1の電源コード220の余剰長を任意に調節できる。
【0038】
また、筐体110の底面115にコード収容凹部141を凹設し、筐体110の底面115より上方側にも第1の電源コード220の収容スペースを確保することにより、第1の電源コード220の収容スペースを確保しつつ、筐体110の底面115からのコード巻き付け構造140(コード巻き付け部142や鍔部材143)の突出量を低減することが可能であるため、充電台100の設置面から筐体110の底面115までの高さを低減できる。
【0039】
また、コード巻き付け部142に第1の電源コード220を一周以上巻き付けた場合には、第1の電源コード220が相互に重なり合う部分ができるが、本実施例では、鍔部143aの上面とコード収容凹部141の凹部底面との間隔W3が第1の電源コード220の直径の2倍よりも小さく設定されていることにより、前述した第1の電源コード220の重なり合う部分が、鍔部143aの上面とコード収容凹部141の凹部底面との間で圧縮され、第1の電源コード220、鍔部143a、コード収容凹部141の間の摩擦が大きくなるため、コード巻き付け構造140による第1の電源コード220のコード保持力を向上できる。
【0040】
また、コード巻き付け部142の外周面より水平方向外側に位置する鍔部143aが円環状に形成されていることにより、コード巻き付け構造140に対する第1の電源コード220の巻き付け開始位置や巻き付け終了位置などの巻き付け状態に関わらず、コード巻き付け構造140からの第1の電源コード220の外れを鍔部143aによって確実に阻止できる。
【0041】
また、コード巻き付け部142の外周面から鍔部143aの外縁までの水平方向の寸法W4が第1の電源コード220の直径より大きく設定されていることにより、コード巻き付け構造140から第1の電源コード220が外れることを鍔部143aによって確実に防止できる。
【0042】
また、第1の電源コード220を着脱可能に固定する固定部150が、筐体110の底面115における筐体110の左右両側部の付近にそれぞれ配置されていることにより、充電台100の設置環境などに応じて、充電台100の左右両側部のいずれの側部から第1の電源コード220を導出させるかを任意に選択できる。
【0043】
また、筐体110の前端部の形状に適合する形状を有した収容凹部170を筐体110の背面に設けることにより、複数の充電台100を前後方向に複数並べて配置した際に、前方に配置された筐体110の収容凹部170内に後方に配置された筐体110の前端部を収容することが可能であるため、複数の充電台100を配置するために必要とされる設置面積を低減でき、また、収容凹部170の左右の内側面171によって、複数の充電台100が左右方向に相対的にずれることを防止して、複数の充電台100が前後方向に整列配置された状態を維持できる。
【0044】
また、第1の電源コード220を着脱可能に固定する固定部150が、筐体110の底面115における筐体110の側部の付近に配置されていることにより、固定部150を利用して第1の電源コード220を固定した場合には、第1の電源コード220が充電台100の側部から外部へ導出されるため、前述したように複数の充電台100を前後方向に複数並べて配置する場合であっても、第1の電源コード220によって複数の充電台100の前後方向における整列配置が阻害されることを回避できる。
【符号の説明】
【0045】
100 ・・・ 充電台
110 ・・・ 筐体
111 ・・・ 台座部
112 ・・・ 前面支持部
113 ・・・ 背面支持部
114 ・・・ 設置部
115 ・・・ 筐体の底面
120 ・・・ 充電端子
130 ・・・ 電源コネクタ
140 ・・・ コード巻き付け構造
141 ・・・ コード収容凹部
142 ・・・ コード巻き付け部
143 ・・・ 鍔部材
143a ・・・ 鍔部
144 ・・・ 固定ネジ
150 ・・・ 固定部
151 ・・・ ホルダ部
152 ・・・ 被係止部
153 ・・・ 係止部
154 ・・・ 取付部
160 ・・・ 脚部
170 ・・・ 収容凹部
171 ・・・ 内側面
200 ・・・ ACアダプタユニット
210 ・・・ ACアダプタ
220 ・・・ 第1の電源コード
230 ・・・ 接続プラグ
240 ・・・ 第2の電源コード
250 ・・・ 電源プラグ
300 ・・・ 電子機器
310 ・・・ タッチパネルディスプレイ
320 ・・・ 筐体

【特許請求の範囲】
【請求項1】
電子機器を設置する設置部を有する筐体と、前記電子機器が前記設置部に設置された際に前記電子機器を充電する充電機構とを備える充電台であって、
前記筐体の背面に、前記筐体の前端部の形状に適合し前記筐体の前端部を収容することが可能な形状の収容凹部を備えていることを特徴とする充電台。
【請求項2】
前記筐体の底面に、前記充電台に接続される電源コードを巻き付けるためのコード巻き付け構造を備えていることを特徴とする請求項1に記載の充電台。

【図1】
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【図2】
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【図3】
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【図4】
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【図5】
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【図6】
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【図7】
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【図8】
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【図9】
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【図10】
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【図11】
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【図12】
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【図13】
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【図14】
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【図15】
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【公開番号】特開2013−99251(P2013−99251A)
【公開日】平成25年5月20日(2013.5.20)
【国際特許分類】
【出願番号】特願2012−282103(P2012−282103)
【出願日】平成24年12月26日(2012.12.26)
【分割の表示】特願2011−236237(P2011−236237)の分割
【原出願日】平成23年10月27日(2011.10.27)
【出願人】(000227205)NECインフロンティア株式会社 (1,047)
【Fターム(参考)】