特開2002-339604 「鍵の改良の知恵。」
【要約】 (修正有)
【課題】 防犯の知恵を提供することを課題としている。
【解決手段】 鍵をポストに移動させる。特にポストの上の部分は分かりにくい。そこにさらに同色の鍵穴を設け、鍵穴とテープをポストと同色にして、そこを本当の玄関等を開ける鍵穴とする。そして玄関にある鍵穴は防犯機と結合し、誰かに開けられそうになった時点で通報できるようにする。
書誌事項
【発行国】日本国特許庁(JP)
【公報種別】公開特許公報(A)
【公開番号】特開2002−339604(P2002−339604A)
【公開日】平成14年11月27日(2002.11.27)
【発明の名称】鍵の改良の知恵。
【国際特許分類第7版】
 E05B 17/20
 // A47G 29/12
【FI】
 E05B 17/20 C
 A47G 29/12 Z
【審査請求】未請求
【請求項の数】
【出願形態】書面
【全頁数】2
【出願番号】特願2001−184091(P2001−184091)
【出願日】平成13年5月14日(2001.5.14)
【出願人】(500528875)
【発明者】
【テーマコード(参考)】
 3K100
【Fターム(参考)】
 3K100 CA01 CA11 CA31 CD01 CD03
特許請求の範囲
【請求項1】
 鍵の性質を逆に利用したものを提供することを目的とする。
発明の詳細な説明
【0001】
 鍵の悪質利用を避けるものである。
【発明の属する技術分野】
【0002】
 この発明は防犯装置(通報機)を使ったものである。
【従来の技術】
【0003】
 従来はいわゆるピッキング等の犯罪があった。
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
 本発明は鍵と通報機との連結による鍵移動の知恵である。
【0005】
【課題を解決するための手段】
 上記の文を達するために鍵に工夫をする。
【0006】
【発明の実施の形態】
 上記の文は鍵をポストにでも移動させるものである他でも良い。
【0007】
【実施例】
 ポストに移動する理由としてはポストに手を入れても怪しくないうえに特にポストの上の部分は分かりにくいそこにさらに同色の鍵穴とテープをすれば尚のこと分かりにくいと思うこの鍵穴こそが本当の玄関などを開けるための鍵穴とする玄関にある方は防犯機に結合して誰かに開けられそうになった時点で通報出来て多分こうすれば良いと思うどうつなぐかは本人次第防犯機も市販のでいい。
【0008】
【発明の効果】
 本発明は.以上に説明したように構成されているので,以下に記載されるような効果を奏する。
上記の内容は特許電子図書館の出力データを加工したものです。by ipdldd 
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