説明

凸版印刷株式会社により出願された特許

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【課題】本発明の解決しようとする課題は、複数の収納部を同時に開くことはできず、一方の収納部を開いた場合には他方の収納部を開くことができない、排他選択的な使用を可能とした紙箱を提案するものである。
【解決手段】中仕切によって区分された複数の収納部を有する本体と、本体の各収納部の開口部を覆う蓋体とからなる紙箱であって、蓋体は、1枚の外蓋と、各収納部に対応し、外蓋から折罫線を介して連設された複数の内蓋を有し、複数の内蓋は、外蓋の相対向する側辺から左右交互に連設されており、各内蓋の折罫線と対向する辺には、それぞれの内蓋を本体の側辺に固定するための固定手段とヒンジ部とを有し、外蓋の折罫線と対向する辺には、外蓋を閉じた時に本体に固定するための固定手段を有し、左右いずれかのヒンジ部を中心としてそのヒンジ部が所属する内蓋および外蓋が一体に開閉するようにしたことを特長とする紙箱である。 (もっと読む)


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