説明

日本信号株式会社により出願された特許

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【課題】仕様が異なる2つの鉄道事業者の間の乗継改札用自動改札機を製作する際、開発期間を短縮し、製作コストを安価にする。
【解決手段】この自動改札機10は、第1の仕様の鉄道事業者Aに対応してICカード30に対して読取り・書込み処理を行うことが可能であり、かつ第1乗継データ処理手段21および第1通信処理手段22を有する第1のICカード処理部17Aと、第2の仕様の鉄道事業者Bに対応してICカード30に対して読取り・書込み処理を行うことが可能であり、かつ第2乗継データ処理手段21および第2通信処理手段22を有する第2のICカード処理部17Bと、を備えている。 (もっと読む)



【課題】 プラグを差し込む際に、コンセントの差し込み口5部分の視認性を高めることができるとともに、充電時にプラグの引き抜きを防止することのできるコンセント構造を提供する。
【解決手段】 プラグ7が差し込み可能とされプラグ7が差し込まれた状態で少なくとも下方に向けて回動可能なコンセント3と、コンセント3が下方に指向された状態でプラグ7の引き抜きスペースを制限する底板9と、を備え、容易にプラグの差し込み作業を行うことができるとともに、コンセントを下方に向けた状態では、プラグの引き抜きを防止することができる。 (もっと読む)


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