説明

株式会社明電舎により出願された特許

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【課題】早朝、夜間時において、回生電力ではないき電電力の吸収を抑制すると共に、走行電気車の回生失効を抑制する直流電気鉄道の電力貯蔵装置を提供する。
【解決手段】早朝,夜間時において電気車が存在しない場合、および、電気車は存在するが回生電流が無い場合は、き電電圧Vdcの上昇に応じて、充電基準電圧Vdcrefを上昇させる。一方、早朝,夜間時において、電気車が存在し、その電気車から回生電流が発生した時は、電力貯蔵装置と電気車の距離と、回生電流に応じて充電基準電圧Vdcrefを設定する。 (もっと読む)


【課題】多数のキャパシタモジュールを直並列に接続する場合には、多数のバスバーを必要とする。
【解決手段】多数の電源モジュール1を上下方向及び左右方向に複数個並べ、これら電源モジュールを接続用バスバー21で直並列に接続する。接続用バスバーは、上下方向又は左右方向に隣接する電源モジュールのケース3の一側面に跨って配置される略四角形のバスバー本体部2と、バスバー本体部22の一側部に形成されていて隣接する電源モジュールのP電極端子4とN電極端子5を接続する第1の接続部23と、該第1の接続部によりP電極端子とN電極端子を接続された2個の電源モジュールに隣接する2個の電源モジュールのP電極端子4とN電極端子5を接続する第2の接続部24と、を備えている。 (もっと読む)


【課題】圧接により半導体素子の電極層と電極端子とを電気的に接続する半導体モジュールにおいて、半導体モジュールの内部状態を検出する。
【解決手段】IGBT素子2、IGBT素子2の電極層と電気的に接続されるコレクタ電極端子3,エミッタ電極端子4を備えた半導体モジュール1において、IGBT素子2とエミッタ電極端子4との間にばね電極6を設ける。ばね電極6は、導電板部材8を折り返し、導電板部材8を折り返すことで形成される平板部8b,8c間に、板ばね5を挟持して構成される。さらに、IGBT素子2と対向する平板部8cに、検出電極7を設ける。そして、エミッタ電極端子4と検出電極7との間の電気的測定(若しくは、温度差測定)を行い、ばね電極6の破損を検出する。また、エミッタ電極端子4と検出電極7との間の電気抵抗率を測定し、ばね電極6またはIGBT素子2近傍の温度を推定する。 (もっと読む)


【課題】1つの駆動ユニットを備えた無人搬送車でも、良好な後進走行性能を得る。
【解決手段】台車本体10の底部には、1台の駆動ユニット20が備えられており、台車の底部前側及び底部後側には、特殊自在キャスタ輪100が備えられている。特殊自在キャスタ輪100は、オムニホイール110と車輪本体の回転を拘束する電磁ブレーキ130を有している。後進走行時には、後側の特殊自在キャスタ輪100では、樽型ローラ113の回転により走行しホイール本体112の回転により操舵し、前側の特殊自在キャスタ輪100では、樽型ローラ113の回転により走行しホイール本体112の回転は電磁ブレーキ130により高速して操舵しないようにする。 (もっと読む)



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