説明

エステー株式会社により出願された特許

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【課題】
寝具類などの繊維製品に適用することにより、不快臭の発生を効果的に抑制し得る消臭剤組成物を提供すること。
【解決手段】
次の成分(a)ないし(d);
(a)殺菌剤0.0001〜10質量%
(b)ポルフィン誘導体または金属ポルフィリン誘導体0.00001〜1質量%
(c)消臭剤0.01〜20質量%
(d)水
を含有することを特徴とする消臭剤組成物。 (もっと読む)



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【課題】安全性が高く、飛翔害虫に対して高い空間忌避効果を有し、低濃度でも害虫の飛来及び吸血行動を抑制することができる飛翔害虫忌避剤を提供すること。
【解決手段】化学式(I)
【化1】


(式中、RおよびRは水素原子または低級アルキル基を、Rは炭素数1ないし5の分 岐していても良いアルキレン基を示し、nは1ないし3の自然数を示す)
で示されるポリエーテル化合物を含有してなる飛翔害虫忌避剤。 (もっと読む)



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【課題】再利用化を図ることができる揮散装置を提供する。
【解決手段】使用後において嵌合部材13の揮散口151から容器体11内に液状の薬剤を供給し、揮散体31に吸収保持される。これにより、揮散装置1の継続使用が可能となり、再利用が可能となる。このとき、薬剤が嵌合部材13に一体化された蓋部材122の内側面を伝って容器体11との嵌合部分161へ向けて流れることがある。しかし、嵌合部材13の揮散口151と嵌合部分161間には、嵌合部分161に沿って延在するリブ162が突設されているので、薬剤の嵌合部分161側への流れを阻止し、嵌合部分161からの漏れを防止できる。 (もっと読む)


【課題】制限状態であっても利用形態に応じた噴霧を行うことができる噴霧装置を提供する。
【解決手段】明暗入力ポート181の状態から噴霧装置1の周囲が明るいか否かを判断し(S26)、明るいと判断した場合、スプレーサイクルスイッチ42による噴霧タイマ設定値に基づいて噴霧タイミング用カウンターをセットしてスプレー回数カウンターをインクリメントする一方(S27)、噴霧装置1の周囲が暗いと判断した場合、スプレーサイクルスイッチ42による噴霧タイマ設定値の二倍の値を噴霧タイミング用カウンターをセットしてスプレー回数カウンターをインクリメントする(S28)。これにより、噴霧量を制限した制限モードでは、噴霧装置1の周囲が明るく噴霧量を制限しない非制限モードの場合と比較して、単位時間当たりの薬剤の噴霧量を半分とすることができる。 (もっと読む)



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【課題】害虫に対して十分な防虫効力を有するとともに、人体に対して安全性が高いとともに安定性も高く、一般家庭でも手軽に使用できる防虫剤を提供する。
【解決手段】式(1)で表されるシリコーン系化合物のみを有効性成分として含有する、直翅目または双翅目の害虫の幼虫または成虫に対する防虫剤。


[式(1)中、R1、R2及びR3は水素原子、m、n及びoは0〜100の自然数を示す] (もっと読む)


【課題】吸上芯の挿入を可能としつつ、転倒時のこぼれを抑えることができる揮散装置を提供する。
【解決手段】揮散装置1の容器体11の口部25と、口部25に取り付けられたキャップ32との間に閉鎖部材101を配設し、連通部91の一部を構成する口部25の端部開口部を閉鎖部材101で閉鎖する。閉鎖部材101の中央部に、吸上芯12を挿通する為の挿通部111を設定し、挿通部111を、閉鎖部材101の中心点112から放射状に延出した複数のスリットで構成する。スリットは、吸上芯12の挿入を許容する為に設けられており、長スリット113と短スリット114で構成される。 (もっと読む)



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