説明

株式会社エヌ・ティ・ティ・データにより出願された特許

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【課題】誤差の累積を緩和可能なモザイク画像合成方法、モザイク画像合成装置及びモザイク画像合成プログラムを提供する。
【解決手段】本発明のモザイク画像合成方法は、第1の画像を撮影した時の位置・姿勢情報を取得し、第2の画像から第Nの画像までの各画像とその画像の一つ前の画像との対応関係を求め、当該対応関係に基づき第2の画像から第Nの画像までの各画像を撮影した時の位置・姿勢情報を推定し、第Nの画像を撮影した時の位置・姿勢情報を取得し、推定された第Nの画像を撮影した時の位置・姿勢情報と、取得された第Nの画像を撮影した時の位置・姿勢情報とに基づき、前記推定手段により推定された第2の画像から第N−1の画像までの各画像を撮影したときの位置・姿勢情報を補正する。 (もっと読む)


【課題】 情報セキュリティポリシーに従ったシステム設定を、クライアント端末の種類を含めた利用者の環境に合わせて動的に実行可能にする。
【解決手段】 ポリシー決定処理部163は、利用者情報取得処理部161がクライアント端末からのアクセス情報や利用者管理装置にて管理される情報から取得した利用者属性情報や、クライアントプロパティ情報取得処理部160がクライアント端末から送られる情報や利用者管理装置にて管理される情報から取得したクライアントプロパティ情報、あるいは、情報システムにて実行すべき処理の内容などから、情報システムの設定を行うために必要となるポリシー情報を決定する。システム設定作成処理部152は、ポリシー判断処理部151の各構成より提供された情報から、情報システムを構成する各機器の設定内容を示す機器設定情報を作成する。 (もっと読む)


【課題】 キーを視覚的に識別できない場合における誤操作や誤操作による修正の手間を軽減する。
【解決手段】 キー入力操作支援装置1は、キーボードの各キーについて、対応する文字のデータと、基本キーからの相対位置を示すデータと、を含む相対位置情報が設定された相対位置テーブル26と、操作者が接触したキーを検知し、接触が検知された各キーに対応する相対位置情報を相対位置テーブル26から読み出すキー接触検知部22と、読み出された各キーに対応する相対位置情報に順序付けを行う接触キーテーブル生成部24と、接触キーテーブル生成部24により順序付けされた相対位置情報を音声出力する接触キー通知部25と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 より効果的な発症予防等を実現する。
【解決手段】
データ特定部111は、指定された疾患についての因子を特定し、データ取得部112が、特定した因子についてのデータを記憶部160から取得する。発症確率算出部113は、取得したデータを用いて発症確率を算出する。画像生成部116は、算出された発症確率を示す画面を生成し、出力制御部140を介して出力する。確率判別部114は、算出した発症確率と所定の基準発症確率とを比較する。基準発症確率より大きい場合、画像生成部116は、任意の発症確率を入力するための画面を生成して出力する。因子目標値算出部115は、入力画面から入力された任意発症確率情報に基づいて、各因子毎の目標値を算出する。画像生成部116は、算出された目標値を示す画面を生成し、出力制御部140を介して出力する。 (もっと読む)


【課題】 疾患等の発症予測をより正確におこなう。
【解決手段】
記憶部160には、複数人の医療データがコホートデータとして蓄積されている。データ分類部111は、指定された疾患についてのコホートデータを記憶部160から取得し、体質タイプ別に分類する。発症確率算出部114が、指定された疾患の発症確率を体質タイプ別に算出するとともに、特徴量算出部112が、体質タイプ毎の特徴量を算出する。発症確率算出部114は、指定された被評価者についてのコホートデータを記憶部160から取得し、各体質タイプの特徴量との類似度を算出する。発症確率算出部114は、体質タイプ別に算出した発症確率を、算出した類似度で重み付けすることで、被評価者についての発症確率を算出し、出力制御部140を介して出力する。 (もっと読む)


【課題】 通信ネットワークを介した装置間のVPN接続において、管理者などの作業を軽減することができるVPN接続構築システムを提供する。
【解決手段】 VPN管理サーバ4が、VPN接続要求装置1とVPN接続先装置2の間のVPN接続可否を判定し、VPN接続可と判定された場合にのみ、第1VPN構成情報と第2VPN構成情報を生成する。そして第1VPN構成情報をVPN接続要求装置1へ配信し、また第2VPN構成情報をVPN接続先装置2へ配信する。VPN接続要求装置1は第1VPN構成情報を用いてVPN接続先装置2とのVPN接続の構築の処理を行なう。またVPN接続先装置2が第2VPN構成情報を用いてVPN接続要求装置1から受付けたVPN接続の構築を処理する。 (もっと読む)


【課題】 効率的且つ効果的に必要なログを取得することができるログ取得管理システム及び方法を提供する。
【解決手段】 ログ取得管理システムのログ生成部21は、イベントの発生に応答して、ログ生成除外条件データベース(DB)31に登録されているログ生成除外条件データのいずれかに該当するかを判別し、いずれかに該当すると判別した場合、イベントに対応するログを生成せず、また、いずれにも該当しないと判別し場合、イベントに対応するログを生成してログDB32に記憶する。ログ生成除外条件解析部22は、ログ生成除外条件DB31に記憶されている各ログ生成除外条件データが適正か否かを判定し、不適正なログ生成除外条件データを検出した場合、当該ログ生成除外条件データをログ生成除外条件DB31から削除する。 (もっと読む)


【課題】 ICチップが装着された携帯端末に対して、アプリケーションを安全に設定する。
【解決手段】 ICチップ2は、携帯端末用のアプリケーションと、ICチップ用のアプリケーションを、携帯端末3を介して受信し、ICチップ用のアプリケーションをメモリに記憶し、携帯端末用のアプリケーションについてハッシュ値を求めてメモリに記憶した後、アプリケーションを携帯端末3に送信する。携帯端末3は、携帯端末用のアプリケーションをICチップ2から受信して記憶する。携帯端末3は、実行対象の携帯端末用のアプリケーションのハッシュ値を求め、利用要求とともにICチップ2に送信する。これに応答して、ICチップ2は、受信した要求に対応するハッシュ値をメモリから読み出し、受信したハッシュ値と照合し、一致する場合、ICチップ用のアプリケーションを利用可能とする。 (もっと読む)


【課題】 正当性を確認するために機器に組み込まれたチップの抜き取りや差し替えが行われた場合にも不正を検出し、不正な機器がネットワークに混入することを防止する。
【解決手段】 固有情報記憶装置(ICチップ1)が組み込まれる不正検出装置(VPN構成機器2)に、各固有情報記憶装置それぞれに固有の情報である固有情報のうち、正当な固有情報を記憶する記憶手段と、所定のタイミングに、自身に組み込まれた固有情報記憶装置から当該固有情報記憶装置の固有情報を読み出す読み出し手段と、前記読み出し手段によって読み出された固有情報と、前記記憶手段内に記憶されている固有情報とを照合して自身に組み込まれた前記固有情報記憶装置が正当であるか否かを判断し、正当ではないと判断した場合に異常の通知を出力する判断手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】システムの性能劣化状況の検知をより柔軟に行うことができ、また劣化の原因や対策を詳細に提示することができる運用管理支援装置を提供する。
【解決手段】各要素の稼動情報を所定時間毎に収集する稼働情報収集部101と、収集した稼働情報を記憶する稼働情報DB102と、記憶した各要素の稼働情報間の統計的分析値を求める前処理部103と、複数の稼動モデルに対応した各要素の稼働情報間の統計的分析値を予め記憶したモデル情報DB105と、前処理部103で求めた統計的分析値をモデル情報DB105に記憶された統計的分析値と比較することで、収集した稼働情報に対応する稼動モデルを求める判断部106とを備えている。 (もっと読む)


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