シーアイ化成株式会社により出願された特許

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【課題】軽量で施工性、作業性に優れ、アンカーピンの打設による穴からの漏水を防止できる河川用止水マットの敷設方法を提供する。
【解決手段】河川堤防護岸に敷設する河川用止水マット11の敷設方法であって、護岸である地面27に対向する一方の面が凹凸面19で構成され遮水性を備える合成樹脂製の止水シート13と、止水シート13の他方の面21側に展設されるクッション性を備えた不織布よりなる保護マット15と、を一体化して構成された河川用止水マット11を、所望の箇所に異形鉄筋よりなるアンカーピン25を打設して地面27に固定するにあたり、アンカーピン25の打設位置となる保護マット15の所望の箇所にシーリング材17を注入し、シーリング材17注入箇所にアンカーピン25を打設する。 (もっと読む)


【課題】インバータの異常を簡便且つ迅速に検知できる上に汎用的であるインバータの異常検知測定装置を提供する。
【解決手段】本発明のインバータの異常検知装置10は、電気機器に接続されたインバータ30の異常を検知するものであり、インバータ30から電気機器に供給されている多相交流電流の各相の電流値を、変流器および電流計を備える電流測定装置11aによって同時に測定する測定部11と、測定部11によって測定された各相の電流値同士を対比して異常を判定する判定部12とを具備する。 (もっと読む)


【課題】除染による汚染土の保管場所や廃物処分場を有効活用するとともに、シート状太陽電池を取り付けた遮水シートのフラッタリングを防止し、受光面積を広く確保し得る、太陽光発電装置及び太陽光発電方法を提供する。
【解決手段】盛土体に設置される太陽光発電装置であり、盛土体の底面に敷設される底部遮水シート、盛土体の表面を被覆する表面遮水シート10、表面遮水シート10に取り付けられるシート状太陽電池20、空隙内を減圧する吸引手段31を備えている。吸引手段31が空隙内を減圧するで、表面遮水シート10を介してシート状太陽電池20が盛土体に密着した状態となる。 (もっと読む)


【課題】製品運搬重量を低減でき、運搬中の割れ欠けがなく、トンネル曲線にも対応可能なトンネルのインバート構造及びインバートの製造方法を提供する。
【解決手段】トンネル内円周の円弧37と円弧37の両端を結ぶ弦39とによって輪郭が形成され弦39に凹状切欠部を有する埋設仕切板29と、トンネル軸線方向に所定間隔を有して対面させた少なくとも2つの埋設仕切板29を連結する連結板31と、隣接する2枚の埋設仕切板29における凹状切欠部のそれぞれの底辺部に架橋される底板33と、隣接する2枚の埋設仕切板29における凹状切欠部のそれぞれの側辺部に当接される側壁板35と、で枠組構造体25が組み立てられ、底板33と側壁板35とによって凹状切欠部への打設が堰き止められたコンクリート27によりトンネル軸線方向に複数並べた枠組構造体25を埋設して枠組構造体25とコンクリート27とがトンネル底部15に一体に構築される。 (もっと読む)


【課題】高い光拡散性を有する上に生分解可能な光拡散フィルムを提供する。
【解決手段】本発明の光拡散フィルムは、3−ヒドロキシブチレート単位および3−ヒドロキシヘキサノエート単位を有するヒドロキシアルカノエート共重合体と、該ヒドロキシアルカノエート共重合体以外の脂肪族ポリエステルとを含有し、前記脂肪族ポリエステルの含有量は、前記ヒドロキシアルカノエート共重合体100質量部に対して50〜100質量部である。 (もっと読む)


【課題】高い光拡散性を有する上に生分解性を有しつつ、なおかつ非石油由来の原料を使用した環境対応型の光拡散フィルムを提供する。
【解決手段】本発明の光拡散フィルムは、3−ヒドロキシブチレート単位90〜80モル%および3−ヒドロキシヘキサノエート単位10〜20モル%を有するヒドロキシアルカノエート共重合体を含有する延伸フィルムからなる。 (もっと読む)


【課題】着色された封止材を用いて作製するにもかかわらず、太陽電池モジュールの発電性能を充分に確保できる太陽電池モジュールの製造方法を提供する。
【解決手段】本発明の太陽電池モジュール10の製造方法は、複数の太陽電池セル11を一対の太陽電池モジュール用封止材12a,12bで挟むと共に、太陽電池セル11を挟んだ一対の太陽電池モジュール用封止材12a,12bを一対の保護材13,14で挟んで積層体を得る積層工程と、前記積層体を加熱する加熱工程とを有し、一対の太陽電池モジュール封止材12a,12bの一方が、エチレン−酢酸ビニル共重合体とフタロシアニンブルーと有機過酸化物とを含有するシートからなる。 (もっと読む)


【課題】長期間保管されても架橋特性を当初設計通りにでき、ガラス板に対する接着性低下が防止されたエチレン−酢酸ビニル共重合体組成物を提供する。
【解決手段】本発明のエチレン−酢酸ビニル共重合体組成物は、エチレン−酢酸ビニル共重合体とシランカップリング剤オリゴマーと有機過酸化物からなる架橋剤とを含有し、前記シランカップリング剤オリゴマーは、3−メタクリロキシプロピルトリメトキシシランを、下記(a)(b)を満たすように加水分解および縮合させて得たものである。(a)赤外線吸収スペクトルにおいて、ビニル基の吸収に対するメトキシ基の吸収の比率が0.05以下である。(b)赤外線吸収スペクトルにおいて、ビニル基の吸収に対する該シランカップリング剤オリゴマーに起因するシラノール基の吸収の比率が0.4以上である。 (もっと読む)


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