シーシーアイ株式会社により出願された特許

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【課題】施工現場において大きな保管スペースを必要としない支持柱形成用の筒状型枠を提供する。
【解決手段】土間コンクリートを支持するコンクリート支持柱を布基礎上に形成するための支持柱形成用の筒状型枠10は、筒状型枠を径方向に分割した複数の分割体11、12を備えている。分割体11、12の各側縁間には、分割体同士を連結する連結手段としてのヒンジ部15及び係合部(係合フック18及び係合孔20)が設けられている。そして、分割体11、12を組み合わせることで筒状をなすように構成されている。 (もっと読む)


【課題】火災時に熱膨張材を膨張させて閉塞する装置はあるが、塩ビ管の残焼物を巻き込んで閉塞するため、十分に閉塞することが困難である。
【解決手段】筒状の熱膨張性部材の外面及び内面が耐火性シートにて被覆され、該耐火性シートが熱膨張性部材の該外面および該内面を1枚のシートを折り曲げて被覆されている耐火閉塞用複合材。 (もっと読む)


【課題】排水管継手と上部受け口との接続部の目視確認を容易にするとともに、コンクリートスラブの下面からの排水管継手の突出寸法が変化しても対応が容易な延焼防止構造を提供する。
【解決手段】延焼防止機能付きソケットは、上部受け口410と下部受け口431とを備える管体41,43と、上部受け口410の下側で管体41,43の周囲に装着されており、火災の熱で膨張するように構成された延焼防止材44と、上部受け口410の外周面から延焼防止材44までを被覆するとともに、延焼防止材44を支持できる構成で、延焼防止材44の膨張方向をガイド可能な金属製カバー45とを有しており、金属製カバー45の外周面には段部451dが設けられており、その段部451dに対してコンクリートスラブの下面に取付けられた支持部材が下方から係合することで、金属製カバー45と管体41,43とが吊り支持される。 (もっと読む)


【課題】間葉系細胞の分化を調節するための新規な剤、これを用いた医薬、並びに該医薬候補のスクリーニング方法の提供。
【解決手段】miRNA−294、その前駆体およびこれらをコードするDNA構築物からなる群から選択される1種または2種以上を有効成分として含有し、間葉系細胞の分化を促進する、間葉系細胞の分化調節剤。上記分化調節剤を含む、医薬。miRNA−294を発現している間葉系幹細胞もしくは間葉系前駆細胞または非ヒト動物に対して被験物質を供給する工程と、前記間葉系幹細胞もしくは間葉系前駆細胞または非ヒト動物におけるmiRNA−294の発現または機能を、前記被験物質の非供給時におけるmiRNA−294の発現または機能と対比する、間葉系細胞への分化調節作用を有する物質のスクリーニング方法。 (もっと読む)


【課題】液圧室の外側で形成された液膜に基づく潤滑性を発揮させることの容易な自動車用ブレーキ液を提供する。
【解決手段】自動車用ブレーキ液には、グリコール、グリコールエーテル、及びポリエーテルポリオールから選ばれる少なくとも一種の非鉱油系基材が含有される。自動車用ブレーキ液には、脂肪族エステルが含有される。自動車用ブレーキ液には、脂肪族エステルとして炭素数が19以上の脂肪族エステルを含むことが好ましい。自動車用ブレーキ液中における脂肪族エステルの含有量は、1〜10質量%であることが好ましい。 (もっと読む)


【課題】紫外線照射による皮膚の様々な障害を、抑制、改善または治癒する効果を有する新規な紫外線障害抑制剤、並びに、それを用いた皮膚外用剤、化粧品、食品、老化防止剤、浴用剤及び石鹸を提供すること。
【解決手段】本発明の紫外線障害抑制剤は、クミスクチンからの抽出物を有効成分として含有する、又は、パフィアからの抽出物を有効成分として含有するものである。また、本発明に係る皮膚外用剤その他の物は、クミスクチン又はパフィア由来の紫外線障害抑制剤を含有するものである。これらの紫外線障害抑制剤によれば、ヒト皮膚の真皮及び表皮におけるUV−B障害を抑制等することができる。 (もっと読む)


【課題】滑り性に優れており、光沢のある美しい塗装面を造り出し、しかも光沢のある美しい美観を長く維持することができるコーティング組成物を提供する。
【解決手段】0.01〜20重量%のシリコーンオイル及びシリコーンレジンのうちの少なくとも一方と、0.001〜10重量%の水及び界面活性剤からなる分散成分と、0.01〜10重量%のホウ酸化合物及びミョウバンのうちの少なくとも一方とを含有するコーティング組成物。 (もっと読む)


【課題】撥水性及びその耐久性に優れ、かつ転落角が小さく、ガラス面上に降りかかった雨水等が水滴となって速やかに流れ落ちる撥水被膜を形成することができるガラス用撥水剤組成物を提供する。
【解決手段】化学式CF3(CF2)nCH2CH2Si(OR)3(但し、式中のRはCH3又はC25、nは2〜9である。)で表されるフルオロアルキルシランからなる主剤とジルコニウム及びチタニウムのアルコキシド又はキレート化合物からなる安定化剤と反応性シリコーンオイルとを含有する。 (もっと読む)


【課題】ガラス面を傷付けることなく、ガラス面上の撥水性油膜を確実に除去することのできる撥水性油膜を除去する方法及びその方法に用いる油膜除去剤組成物を提供する。
【解決手段】ガラス面上の撥水性油膜を除去する方法であって、少なくとも片面側に極細繊維を含む不織布層又は布層を設けたワイパーを準備し、前記ワイパーに平均粒径が0.1μm〜10μmの炭化ケイ素化合物と、平均粒径が5μm〜50μmの珪藻土と、分散成分とを含有する油膜除去剤組成物を染み込ませ、次いで、前記油膜除去剤組成物を染み込ませたワイパーで前記撥水性油膜が付着するガラス面上を摺動することで前記ガラス面上の撥水性油膜を除去する。 (もっと読む)


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