トヨタ車体株式会社により出願された特許

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【課題】柱状の木材と、該木材の外周面を囲う金属製の中空筒状の枠体とを備え、衝突時の衝撃を軸方向の圧縮荷重として受ける車両の衝撃吸収部材において、圧縮変形時に枠体が木材に食い込むのを抑制し、木材本来の機能を的確に発揮させて、圧縮荷重の安定した車両の衝撃吸収部材を提供する。
【解決手段】枠体31は、外表面に多数の凹み33を有し、外表面全体が凹凸状とされている。 (もっと読む)


【課題】複数本の衝撃吸収部材を使用しながら衝撃吸収性能を安定化させることができる、車両の衝撃吸収構造を提供する。
【解決手段】車両ボディを構成する内側構成部材1と外側構成部材2との二部材間に、柱状の木材からなる複数本の衝撃吸収部材10a・10b・10cが、車両衝突時にそれぞれ軸方向に圧縮変形するよう互いに平行に配されている。各衝撃吸収部材が圧縮変形する際には、衝撃に対する反力としての圧縮荷重が波状に強弱を繰り返しながら衝撃を吸収する。このとき、一の衝撃吸収部材10aに対して、その他のうちいずれか一本の衝撃吸収部材10bの圧縮荷重変動波の位相差が0.3〜0.7波長であり、且つ全ての衝撃吸収部材10a・10b・10cの圧縮荷重変動波同士の位相差が0.2波長以上となるように、長さを調節して破壊開始タイミングを異ならせている。 (もっと読む)


【課題】クランプ本体をコネクタが取り付けられた状態で取付部材の取付孔に対して簡単かつ確実に係止固定することができるとともに、クランプ本体に取り付けられたコネクタに対する他のコネクタの接続作業を、取付部材に干渉することなく容易に行うことができるコネクタ取付用クランプを提供する。
【解決手段】クランプ本体18上の取付座面18gに、電気回路の接続を行うコネクタ15を取り付けるための取付部19を設ける。クランプ本体18の取付座面18gと反対側の面には、車両に設けられた取付部材13の取付孔13aに係止固定するための係止脚部21を突設する。クランプ本体18の取付座面18g及び取付部19は、係止脚部21の軸心と直交する平面に対して傾斜した平面上に配置する。クランプ本体18の係止脚部21と反対側の部分には、係止脚部21を取付孔13aに対する係止位置に向かって押圧操作するための操作部材22を設ける。 (もっと読む)


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