説明

株式会社関電工により出願された特許

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【目的】 より障害の少ない経路を選んで通線することによって、これまで通線不可能だった管路へ通線したり、観察したいと考える位置へ導くことを可能とした通線装置の提供を目的としている。
【構成】 管路内に通線するべきケーブル11等の先端に設けられ、外周面から突出する複数の突出部材14を有する可動部13と、該可動部を回転させ或いは振動させる可動手段12とを備えた通線装置10。 (もっと読む)


【目的】自己収縮チュ−ブを被冠体に装着する際に、被冠体の中央部から両側へ向かって収縮装着できるようにし、バランスのよい仕上がりと装着作業時間の短縮を計る。自己収縮チュ−ブの一方側のみを収縮できるようにする。
【構成】一端にフランジを有する二個の中空円筒体を中央部で着脱自在に結合し、その上に拡径した弾性ゴム又はプラスチックチュ−ブを装着する。徳利状に成形した自己収縮チュ−ブの小径部に一端にフランジを有する中空円筒体を装着する。 (もっと読む)


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