説明

株式会社コーセーにより出願された特許

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【課題】良好な使用感で、仕上がりの毛髪のまとまり感に優れ、そのまとまり感が高湿度下においても持続する効果に優れ、併せて、洗髪時の洗い落とし性(洗髪性)や毛髪補修効果も有する毛髪化粧料を提供すること。
【解決手段】 次の成分(A)〜(C);(A)特定の式で表される含フッ素単量体(a1)及び別の特定の式で表されるアルコキシ基含有単量体を必須に含む単量体(a2)を必須に含む単量体を共重合して得られる含フッ素共重合体、(B)アミノ基を有するシリコーン及び/またはその誘導体、(C)毛髪補修成分を配合する毛髪化粧料。 (もっと読む)


【課題】本発明は、安全性が良好な新規なエラスターゼ活性阻害剤に関する。
【解決手段】ケイケットウ抽出物を有効成分として含有することを特徴とするエラスターゼ活性阻害剤である。 (もっと読む)


【課題】本発明は、安全性が良好な新規なエラスターゼ活性阻害剤に関する。
【解決手段】オノニスの根又は根茎からの抽出物を有効成分として含有することを特徴とするエラスターゼ活性阻害剤である。 (もっと読む)


【課題】新規なシリコーンリン酸トリエステルを開発し、それを粉体分散剤として応用すること。
【解決手段】新規なシリコーンリン酸トリエステルは、式(I)(式中、各Rは、それぞれ独立して、炭素数1〜4のアルキル基を表し、Rは−O−及び−CO−から選ばれる少なくとも1種を有していても良い炭素数2〜7の2価の炭化水素基を表し、nは5〜40のいずれかの整数を表す)で表される化合物であり、これを油剤中で粉体分散剤として使用すると、高い分散能を示し、さらにこれを配合した化粧料においては化粧膜の均一性や化粧持続効果に優れている。粉体分散剤には、シリコーンリン酸ジエステル及び/又はシリコーンリン酸モノエステルを含有していてもよい。
【化1】
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【課題】本発明は、安全性が良好な新規なエラスターゼ活性阻害剤に関する。
【解決手段】ウーロン茶抽出物を有効成分として含有することを特徴とするエラスターゼ活性阻害剤である。 (もっと読む)


【課題】良好な使用感で、仕上がりの毛髪のまとまり感に優れ、そのまとまり感が高湿度下においても持続する効果に優れ、併せて、洗髪時の洗い落とし性(洗髪性)や毛髪補修効果も有する毛髪化粧料を提供すること。
【解決手段】 次の成分(A)〜(C);(A)特定の式で表される含フッ素単量体(a1)及び別の特定の式で表されるアルコキシ基含有単量体を必須に含む単量体(a2)を必須に含む単量体を共重合して得られる含フッ素共重合体、(B)ジメチコノール、(C)毛髪補修成分を配合する毛髪化粧料。 (もっと読む)


【課題】本発明は、安全性が良好な新規なエラスターゼ活性阻害剤に関する。
【解決手段】マタタビ果実からの抽出物を有効成分として含有することを特徴とするエラスターゼ活性阻害剤である。 (もっと読む)


【課題】本発明は、ツヤ感と経時での化粧持続性(色持ちとツヤ持ち)に優れ、塗布時の伸びが軽く、仕上がりのべたつき感がない油性液状口唇化粧料を提供すること。
【解決手段】次の成分(A)〜(D)、(A)ロジン酸の多価アルコールエステル、(B)有機シリコーン樹脂、(C)30℃における動粘度が10,000mm/s以上の液状油、(D)分子量250〜700のエステル油、分子量250〜700の炭化水素油、分子量600〜30,000の不揮発性シリコーン油から選ばれる1種又は2種以上の成分(B)を溶解する液状油を配合することを特徴とする油性液状口唇化粧料。 (もっと読む)


【課題】本発明は、口唇化粧料であり、外観の審美性、使用感や透明性、くすみが消えた印象による健康的なツヤ感、化粧持続効果を有する口唇化粧料に関する。
【解決手段】次の成分(A)〜(C);
(A)反射光の色相が異なるポリエチレンテレフタレート・ポリメチルメタクリレート積層フィルムの2種以上を貼り合わせた、厚さが20〜50μmである積層ラメ剤;
(B)ミリスチン酸デキストリン;
(C)ポリイソブチレン、ポリブテン、重質流動イソパラフィンから選ばれる1種又は2種以上の炭化水素系の油剤;
を配合することにより、外観の審美性が高く、使用感や透明性も良好で、くすみが消えた印象による健康的なツヤ感、化粧持続効果を有する口唇化粧料に関する。 (もっと読む)


【課題】新規な一重項酸素消去剤を提供すること。
【解決手段】本発明では、シソ科ロスマリヌス属ローズマリー(学名:Rosmarinus Officinalis)より抽出されたローズマリー抽出物を有効成分とする一重項酸素消去剤を提供する。該一重項酸素消去剤は、生体内において、高い一重項酸素消去能を長期的に維持することができ、一重項酸素によって引き起こされる様々な反応を抑制が可能である。特に、本発明の技術を利用した皮膚外用剤や化粧料を皮膚に適用することによって、一重項酸素が関与する反応が一因となって起こる、皮膚の老化、皮膚の黒化、にきび及び皮膚の損傷等を防止することが可能である。 (もっと読む)


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