説明

株式会社イシダにより出願された特許

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【課題】不良品の再検査を行った場合でも、これまでの集計結果を自動的に修正できる検査装置を提供する。
【解決手段】製品質量が所定質量範囲内に入っているか否かを検査して、良品であれば、下流側に流し、不良品であれば、検査ラインから排除するようにした検査装置10であって、不良品について再検査するモード16を設け、再検査モード16で不良品が良品と判断されると、既に記録された集計結果を再検査結果に応じて自動的に修正する。 (もっと読む)





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