説明

株式会社イシダにより出願された特許

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【課題】 連包商品を高速で制作することのできる製袋包装機の横シール・カッタ装置を提供する。
【解決手段】 所定のタイミングで互いに近接するように、少なくとも一方が所定の回転中心のまわりに回転する第1および第2ジョー10,20を備え、前記両ジョー10,20には、それぞれ、包材を挟み付けて包材同士を溶着する第1および第2溶着面12,22とが設けられ、第1ジョー10には、ミシン目を形成するミシン目用の刃14と、包材の切り離しを行うためのフルカット用の刃15とが内蔵され、ミシン目用の刃14でミシン目を形成できる第1の状態と、フルカット用の刃15で包材の切り離しが可能な第2の状態とを選択的に設定するためのアクチュエータが設けられたことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】一の電子棚札の配置方向を縦横で変更して使用できる電子棚札システムを提供する。
【解決手段】電子棚札システムでは、各電子棚札5が表示する画像データを変更することで、商品データとしての文字の文字方向を画面上において90度回転できる。このため、電子棚札5の配置方向を横配置と縦配置とで変更した場合でも、当該電子棚札5が表示する文字の文字方向を回転させることで、その文字を言語として正常な向きに配置させることができる。これにより、同一の電子棚札5を横配置と縦配置との双方で使用できることになり、電子棚札5の汎用性を大幅に高めることができる。 (もっと読む)



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【課題】 インナーチューブを必要とせず、かつ、フォーマチューブの下部が非円筒形であっても容易に脱着することのできる製袋包装機のチューブ装置を提供する。
【解決手段】 チューブ本体10と、チューブ本体10の内周面12に重ね合わせ接合され、かつ、チューブ本体10の下端から露出する一対のジョイント板20と、一対のジョイント板20の下部に設けた係合ピン23に係合するL字型に切り欠かれた取付溝41を有するスカート部材40とを備える。スカート部材40のL字型の取付溝41を係合ピン23に向って上方に嵌め込んだ後、スカート部材40を長径方向Xの一方にスライド移動させることにより、スカート部材40をジョイント板20を介してチューブ本体10の下端部13に連なるように接続できるようにしたことを特徴とする。 (もっと読む)



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