説明

小林製薬株式会社により出願された特許

1 - 10 / 518



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189

【課題】芯部材を薬液容器から取り外すことなく、薬液容器内に薬液を手軽に補給することができるうえ、薬液容器が倒れた場合でも薬液が外部に流出することを防止できる薬液揮散器を提供する。
【解決手段】薬液容器2と、薬液を吸い上げて揮散させる芯部材3と、薬液容器2の上部開口20に設けられ、芯部材3の上端部を上方に露出させた状態で芯部材3を保持する保持部材4とを備えた薬液揮散器において、保持部材4は、可撓性のある材料で形成されており、上部開口20を塞ぐ栓部43と、芯部材3を保持する保持部44と、栓部43に設けられ、薬液容器2の内部に薬液を注入可能な少なくとも1つの注入口45と、栓部43に一体に設けられ、弾性力により注入口45を開閉自在に塞ぐ弾性片46とを備えている。 (もっと読む)


【課題】芯部材を薬液容器から取り外すことなく、薬液容器内に薬液を手軽に補給することができるうえ、薬液容器が倒れた場合でも薬液が外部に流出することを防止できる薬液揮散器を提供する。
【解決手段】薬液揮散器は、薬液容器2と、薬液を吸い上げて揮散させる芯部材3と、薬液容器2の上部開口20に設けられ、芯部材3の上端部を薬液容器2の外部に露出させた状態で芯部材3を保持する保持部材4と、保持部材4上に設けられるカバー部材5と、カバー部材5上に設けられるキャップ6とを備える。保持部材4は、薬液容器2の内部に薬液を注入可能な少なくとも1つの注入口46を有している。カバー部材5は、保持部材4の注入口46を開閉自在に塞ぐことが可能であり、かつ、芯部材3の上端部を挿通する挿通口53を有する。 (もっと読む)


【課題】本発明の目的は、泡積りを形成させる作用及びその持続性が良好で、且つ洗浄後の泡積りが速やかに消失する義歯洗浄剤を提供することである。
【解決手段】(A)発泡剤、(B)アルキルスルホ酢酸塩、(C)アルキル硫酸塩、及び(D)テルペノイドを配合して、義歯洗浄剤を調製する。 (もっと読む)


【課題】本発明の目的は、義歯洗浄剤を投入した水の上面に、気泡が重なり合って集積された状態を形成させる作用に優れ、且つその持続性も良好な発泡錠剤タイプの義歯洗浄剤を提供することである。
【解決手段】(A)発泡剤、(B)アルキルスルホ酢酸塩、及び(C)アルキル硫酸塩を配合して、義歯洗浄剤を調製する。 (もっと読む)


【課題】使用時における吸引パイプとの接続部の変形を抑制し、効率良く清掃作業を行うことができる吸込具を形成するための板状部材を提供すること。
【解決手段】板状部材であって、特定方向の端部同士の接合により筒状体(30)を形成することが可能なベースを有し、ベースは、ベース接合部と、ベース接合部同士の接合により接続部(30b)を形成する接続部形成部と、同じく吸込部(30c)を形成する吸込部形成部と、外側に凸となった稜線(30j)を形成するようにベースの折り曲げを誘導する複数の稜線形成部とを有しており、複数の稜線形成部は、折り曲げにより複数の稜線(30j)が形成されたときの当該複数の稜線(30j)のそれぞれが吸引パイプの先端の内周面に対して内側から同時に接触する位置に形成されていること。 (もっと読む)


1 - 10 / 518