説明

三洋電機コンシューマエレクトロニクス株式会社により出願された特許

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【課題】不特定多数の人々が記録した種々のコメント情報を用いて、録画コンテンツから人気の高い部分をダイジェスト再生する。
【解決手段】外部から取得したコンテンツを出力する映像音声出力部27と、放送されるコンテンツを受信して出力するチューナ21と、コンテンツを記録する記憶媒体と、ネットワークを介してコンテンツを取得するネットワーク接続部23と、チューナ21またはネットワーク接続部23を介して取得したコンテンツを前記記憶媒体に記録し、又は前記記憶媒体から読み出す録画再生制御部25と、記憶媒体に記録したコンテンツまたは記録するコンテンツに基づいて、ネットワークを介してコメント蓄積サーバから、前記コンテンツに対するコメント情報を取得するコメント管理部28と、コメント管理部28が取得したコメント情報を解析し、前記解析結果に基づいて前記コンテンツの所定の部分を再生する部分再生処理部29と、を備えた。 (もっと読む)


【課題】掃除作業性の向上を図る電気掃除機用吸込具を提供する。
【解決手段】電気掃除機と接続するための接続管3を有する略円筒状の吸込具本体1と、吸込具本体1の外周に回動自在に配設され、多数の開口を有する回転部材19とを備え、吸込具本体1は、外周下部に吸込口15を形成し、吸込具本体1略中央部に位置する吸込口15近傍に、吸込具本体1の前後方向に向かって凹凸部として、リブを延設することで、吸込口15に被掃除面が吸い付きを防止するように構成したことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】加速度センサとスピーカとが同一の筐体に内蔵されている装置において、加速度センサ出力からスピーカの振動の影響を除去すること。
【解決手段】筐体100に内蔵スピーカ132と加速度センサ124とが備え付けられた電子装置(カーナビゲーション装置)10は内蔵スピーカ132の振動が加速度センサ124の出力に及ぼす影響を除去する加速度データ補正部140を備え、加速度データ補正部140は、制御手段110と、内蔵スピーカ132に供給される音声信号をフーリエ変換する音声信号処理部141と、加速度センサ124の出力をフーリエ変換する加速度信号処理部142と、内蔵スピーカ132から音声信号が出力される場合に、ともにフーリエ変換された加速度センサの出力から音声信号の影響分を減じた後に逆フーリエ変換を行う信号合成部143と、を備える。 (もっと読む)


【課題】電解水で加湿を行えるようにした加湿器の使いやすさを向上させる。
【解決手段】加湿器1は、筐体10内に、電解水生成部22内の電解水で湿潤状態にされる加湿フィルタ17と、加湿フィルタ17を通過する空気流を生成する送風機16を配置している。電解水生成部22に給水する給水タンク31はトレイ30に保持され、トレイ30の下面には、手前側に車輪65、奥側には、筐体10内の給水タンク収納空間26の床面に接地する第1接地脚66と、筐体10を支持する面に接地する第2接地脚67が設けられている。第1接地脚66と第2接地脚67は、一方が接地状態にあるときは他方は浮上状態となるものであり、第2接地脚67の接地面の摩擦係数は、第1接地脚66の接地面の摩擦係数よりも高くされる。 (もっと読む)


【課題】容疑車両等の追跡対象車両を追跡中に追跡困難な状態になった場合でも追跡の継続を容易とすることが可能となる車載情報通信装置等を提供する。
【解決手段】追跡対象車両を追跡困難であるか否かを検出する追跡状態検出部と、外部の車載情報通信装置と通信を行う車車間通信部と、を備え、前記追跡状態検出部が追跡困難であることを検出すると、前記車車間通信部は自車周辺の車両に搭載された車載情報通信装置に対して前記追跡対象車両の追跡に有効な情報である追跡対象車両情報の要求を送信する車載情報通信装置とした。 (もっと読む)


【課題】専用センサを用いることなくミスト生成器の傾きを検知し、傾きに応じてミスト生成器の動作を制御することが可能なミスト生成器を提供することにある。
【解決手段】本発明のミスト生成器は、貯水タンクと、霧化部と、液体に電圧を印加する印加部と、霧化部及び印加部の制御を行う制御部と、この電圧を検知する検知部とを備えている。またミスト生成器は、貯水タンクから霧化部へ液体を搬送する搬送路と、液体を加圧して霧化部へ液体を搬送する加圧部を備えている。検知部は、複数の導電部材を備えている。制御部は、複数の導電部材により検知された複数の電圧の差分を算出する。そして差分が所定値を超える場合に、ミスト生成器が所定の傾斜角度を超えて傾斜しているとみなす。ミスト生成器が所定の傾斜角度を超えて傾斜していることを検知した場合に、制御部は霧化部または加圧部に対して駆動を停止するよう制御する。 (もっと読む)


【課題】穀物粒を出発原料として美味しいパンを製造できる便利な仕組みを備え、構造の複雑化を抑制可能な自動製パン器を提供する。
【解決手段】自動製パン器1は、上面開口の焼成室60と、焼成室60に収容されるパン容器70と、パン容器70内に設けられる回転軸73に取り付けられる混練ブレード72と、回転軸73を介して混練ブレード72を回転する混練用モータ67と、粉砕ブレード47を有する粉砕容器40と、粉砕ブレード47を回転する粉砕用モータ51と、を備える。粉砕容器40は、開閉可能な蓋42を有するとともに、蓋42が開いた状態で該容器内の内容物が焼成室60に収容されるパン容器70内に落下するように、パン容器70の上側に配置される。 (もっと読む)


【課題】子機において親機が回線保留中あるいは留守電応答中などの特定の状態にあるか否かを判別し、該子機からの発呼を制限し、あるいは、発呼の制限を解除する。
【解決手段】親機20と、当該親機20と無線接続可能な子機30と、を備えるコードレス電話装置10であり、子機30は、親機20から送信される状態通知情報に基づいて、親機の状態を判別する状態判別部(制御部41の状態判別ぶ411)と、子機30からの発呼を制限する発呼制限部(制御41の発呼制限部412)、を備え、親機20が所定の状態であると状態判別部411が判別すると、発呼制限部412は子機30からの発呼を制限し、状態判別部411が親機20の所定の状態が解消したと判別すると、発呼制限部412は、子機からの発呼の制限を解除する。 (もっと読む)


【課題】走行不能となる事態を回避できるとともに、目的地まで効率的に走行できるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】車両に搭載されて経路案内を行うナビゲーション装置10において、地図データに基づいて出発地から目的地までの経路を探索する経路探索手段と、車両の走行に必要な燃料を補給する燃料補給地点の情報を含む地図情報を記憶する地図データベース24と、車両の走行中に燃料を補給した連続する2つの燃料補給地点の情報を記憶する記憶手段36と、地図情報に基づき、記憶された2つの燃料補給地点間の走行距離を算出して走行可能距離とする走行距離算出手段26と、を備える。 (もっと読む)


【課題】穀物粒を出発原料として安全にパンを製造できる自動製パン器を提供する。
【解決手段】自動製パン器1は、パン原料が投入されるパン容器80と、パン容器80を収容する焼成室30が設けられる本体部10と、焼成室30に収容されたパン容器80内の穀物粒を粉砕する粉砕ブレード(図示せず)と、前記粉砕ブレードを駆動する駆動手段(図示せず)と、焼成室30を開閉する蓋部40と、蓋部40の開閉状態を検知する蓋開閉検知手段17と、前記駆動手段の動作を制御する制御手段と、を備える。前記制御手段は、蓋開閉検知手段17によって蓋部40が開状態であると検知した場合には、前記駆動手段の駆動を禁止する。 (もっと読む)


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