説明

NECインフロンティア株式会社により出願された特許

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【課題】キーの数が変更されても同一の回路基板を汎用的に使用でき、キーの位置や大きさを変更できてキーユニットのデザインの比較的大幅な変更を可能にする。
【解決手段】複数のスイッチ接点3が配置された回路基板1が、多数のキーを有するキーユニットと少数のキー9’を有するキーユニット2’を選択的に装着可能であり、両キーユニットのいずれか一方によって作動させられるキーユニット検出スイッチ6と、キーユニット検出スイッチ6の検出結果に基づいて回路基板1に両キーユニット2’のいずれが装着されているかを検知し、少数のキーを有するキーユニット2’が回路基板1に取り付けられている場合には回路基板1上の複数のスイッチ接点3のうちの一部のスイッチ接点のみのスイッチ機能を有効にして、それ以外のスイッチ接点3のスイッチ機能を無効にする制御装置7と、を有する。 (もっと読む)


【課題】ワン切り呼び出しによる迷惑電話をユーザの負担なしに自動的に且つ確実に防止することが可能な電話交換システム及びその迷惑電話防止方法を提供する。
【解決手段】電話機への着信時に発信者の電話番号及び呼び出し時間を含む着信履歴情報を蓄積手段に蓄積する。また、蓄積手段に蓄積された着信履歴情報から、迷惑電話として定義された単位時間にN回以上、M秒以下の呼び出し時間の条件に該当する着信履歴情報を検索し、その検索結果に基づいて迷惑電話の条件に該当する着信履歴情報から発信者の電話番号を抽出し、当該発信者からの着信を拒否するように制御する。 (もっと読む)






【課題】不必要な場合はゼロインストール機能を起動させず、且つ、ドライバ等を最新のものに更新する。
【解決手段】コンピュータに接続され、記憶媒体を格納可能なデータ通信機器が、前記コンピュータに接続された際に、前記格納されている前記記録媒体に当該通信機器用のドライバをインストールするためのインストーラが記録されている場合は、当該インストーラを用いて前記ドライバを前記コンピュータにインストールし、当該インストール後に、当該データ通信機器は前記ドライバを用いて前記コンピュータから制御され、前記記録媒体が当該データ通信機器から任意に脱着可能であることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 小型店舗で導入が容易な、人件費の高騰抑制や設置スペースの小型化を実現し、また、顧客の操作性を向上させたセルフPOSシステム。
【解決手段】 商品の取引を行うPOSシステムであって、レシートプリンタ6と、固定スキャナ7と、マルチリーダ8とを有する本体と、該本体の上部に設けられた表示部4とを備えたセルフPOSシステム1であって、本体と表示部とを縦に収容することによって、全体として設置面積を小さくすることができる。 (もっと読む)


【課題】従業員毎に異なる能力等を考慮した適切な調理指示を行う。
【解決手段】外部から受け付けた注文を、調理指示を行う端末宛てに送信する調理指示管理装置が、注文された品目毎に送信先とすべき調理指示を行う端末を登録した第1のテーブルと、調理指示を行う端末毎に従業員を登録した第2のテーブルと、従業員毎に理解可能な言語を登録した第3のテーブルと、が記録された商品マスタを備える。受け付けた注文の内容と第1のテーブルとを参照することにより送信先とすべき調理指示を行う端末を特定し、第2のテーブルを参照することにより特定した調理指示を行う端末に登録されている従業員を抽出し、第3のテーブルを参照することにより抽出した従業員が理解可能な言語を調理指示に用いる言語として選択し、当該選択した言語により作成された調理指示を、調理指示を行う端末宛てに送信する。 (もっと読む)



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