説明

日東工業株式会社により出願された特許

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【課題】フレームのスライド溝への取付け作業や取付け後の位置変更作業は容易であり、かつ、ケーブルの荷重や作業者の接触によっては、ケーブル整線部材が固定位置からズレることがないように固定位置において固定することができるケーブル整線部材を提供すること。
【解決手段】筐体内のケーブルを纏めて保持すべく筐体内のフレーム2に取り付けて使用されるケーブル整線部材1であって、フレーム2に形成された略コ字状のスライド溝3に沿って挿入後、回転して固定される回転固定部4と、回転固定部4が固定した位置で、フレーム2の壁部28と当接して、あるいはフレーム2に形成された凹溝21と嵌合して回転固定部4の回転を抑制する回転防止部5を有する。 (もっと読む)


【課題】フレームのスライド溝への取付け作業や取付け後の位置変更作業が容易であり、かつ、事後的な増設需要にも対応可能なケーブル整線部材を提供すること。
【解決手段】筐体内のケーブルを纏めて保持すべく筐体内のフレームに取り付けて使用されるケーブル整線部材であって、該ケーブル整線部材1は、内部空間をケーブル保持部とする枠体からなり、該枠体の一辺には、該フレームに形成された略コ字状のスライド溝に沿って挿入後、回転して固定される回転固定部4を備え、該枠体の他の一辺には、同一形状からなる他のケーブル整線部材の該回転固定部を回転して固定可能な固定溝部6を備える。 (もっと読む)


【課題】低コストかつコンパクトな構造で、電気機器収納用筐体を自立して支持する技術を提供すること。
【解決手段】表面を電気機器収納用筐体1の取付面2とする板状の取付部材3を、平行に配置した2本の支柱4間に配置し、該取付部材3の背面には電気機器収納用筐体への配線を行う配線部10を設けたので、低コストかつコンパクトな構造で、電気機器収納用筐体を自立して支持することができる。 (もっと読む)


【課題】充電対象となる車両が充電制御回路を備え、車両側の制御による充電停止期間が生じる場合であっても、特定車両への充電が滞る問題を回避して契約電力の範囲内で全車両を適切に充電することができる車両用充電システムを提供すること。
【解決手段】各車両4への充電に要した電力を積算して積算電力値を算出し、該積算電力値が最大となった車両への電力供給の制限をする第1の電力供給制限を行う電力供給制限手段24と、該電力供給制限開始後に、電力供給制限の対象車両の該積算電力値を初期値にリセットするリセット手段25と、該電力供給制限開始後の所定時間経過後に、該電力供給制限を解除する電力供給制限解除手段26とからなる制御装置10を備え、積算電力値を指標として電力供給制限を行う充電負荷を特定することにより、契約電力の範囲内で複数の充電負荷を適切に充電することを可能とする。 (もっと読む)


【課題】実際の車両を用いることなく、各所に設置された車両用充電装置が正常に動作するか否かの確認を行うことができる携帯型検査装置を提供すること。
【解決手段】携帯可能な本体部10に、車両側の充電口を模擬した充電コネクタ接続部11と、この充電コネクタ接続部に充電コネクタが接続されたときにそのCPLT信号線と接続され、車両側での充電許可を模擬する電気回路とを設けた。モードの異なる車両に対応するための切替手段を設けることもできる。 (もっと読む)


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