説明

NECフィールディング株式会社により出願された特許

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【課題】 操作者が特別な操作を行なうことなくショートカットキー情報を表示することのできるシステムを実現する。
【解決手段】 各ソフトウェアに対応したショートカットキー情報を格納するショートカットキー管理サーバと、前記ショートカットキー管理サーバとネットワークを介して接続されるコンピュータとからなり、前記コンピュータは、ソフトウェアに対応してショートカットキー情報を格納するショートカットキー情報データベースと、表示部と、ソフトウェアが起動された場合には、前記ショートカットキー情報データベースまたは前記ショートカットキー管理サーバに格納されている対応するショートカットキー情報を前記表示部に表示させる情報処理端末とを有する。 (もっと読む)


【課題】 車両の状況を的確に把握して無駄なく安全、かつ迅速に荷物を配送することができる配送支援システム、その方法、センタ装置、端末およびプログラムを提供する。
【解決手段】 ユーザ端末10は、センタ装置20にネットワーク100を介して配送依頼に関する情報を登録し、センタ装置20は、車両端末30が備えられている車両の位置をGPS電波110および/またはネットワーク100を介して送信される位置情報から特定して、車両の作業状況情報を管理し、車両端末30は、目的地までの走行ルート、到着時間、配送依頼に関する情報を取得する。 (もっと読む)


【課題】 ユーザ端末で使用される周辺装置の消耗品を完全に回収すること。
【解決手段】 ユーザ端末2から送信された消耗品終了情報とユーザIDとに基いて、メーカ側の回収サービス管理サーバ4が、ユーザIDに対応するユーザの個人情報を特定し、更に、消耗品終了情報に基いて消耗品回収予定日を算出し、ユーザ端末2に消耗品回収予定日を送信して表示させる一方、回収業者の回収サービス通知サーバ6にはユーザの個人情報と消耗品回収予定日とを送信して表示させる。回収業者は回収サービス通知サーバのモニタ表示を確認することで適切な消耗品回収予定日にユーザを訪ねて消耗品を回収することができ、また、ユーザの側も、ユーザ端末のモニタ表示を確認することで消耗品回収予定日を適切に把握して消耗品の回収を待機することができるので、回収業者とユーザとの行き違いを防止して確実に消耗品の回収を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】 バスの運行障害が発生した時に、ユーザが、自動的に相乗りタクシー予約の斡旋を受けることができるバス代替相乗りタクシー予約受付システムを提供する。
【解決手段】 バス会社端末と、タクシー会社端末と、ユーザ端末と、予め登録されたユーザ端末からの相乗りタクシーの予約を、通信回線を介して受け付けるバス代替相乗りタクシー予約受付サーバーとを有するバス代替相乗りタクシー予約受付システムであって、前記バス代替相乗りタクシー予約受付サーバーは、個人情報保存手段と、バス運行障害発生情報保存手段と、相乗りタクシー運行予定情報保存手段と、個人情報選択手段と、相乗りタクシー運行予定情報選択手段と、相乗りタクシー予約要否問い合わせ情報送信手段と、相乗りタクシー予約情報保存手段と、相乗りタクシー予約情報送信手段とを備えることを特徴とするバス代替相乗りタクシー予約受付システム。 (もっと読む)


【課題】デジタルカメラ付きの携帯電話など、通信機能と撮像機能とを備えた携帯端末を利用することで、より多くの商品情報が取得できるようにする。
【解決手段】携帯端末装置110で撮像されて送出された商品コードの画像データを受け取ると、商品コード認識部121が、受け付けた画像データを画像処理して商品コードに変換する。商品コード認識部121は、変換した商品コードを商品情報提供部122へ通知する。商品コードを受け付けた商品情報提供部122は、受け付けた商品コードを検索キーとし、商品情報データベース124から対象となる商品情報を検索・抽出し、取り出した商品情報を携帯端末装置110へ送出する。 (もっと読む)


【課題】効率的でかつ信頼性の高い法令遵守管理を可能とする。
【解決手段】依頼端末10aは、適用法令の調査対象となる調査対象構成要素の入力を受付け、管理サーバ20へ送信する。管理サーバ20は、受信した調査対象構成要素を、管理サーバ20の適用法令データベースに記憶された適用法令調査済構成要素と受信した調査対象構成要素とを照合し、調査対象構成要素を、適用法令調査済構成要素のいずれかと一致する既調査構成要素と、いずれとも一致しない未調査構成要素とに区分し、区分された未調査構成要素を情報提供端末30a等に送信する。また、情報提供端末30a等から、未調査構成要素に関する調査者回答を受信し、既調査構成要素については適用法令データベースに基づき、未調査構成要素については受信した調査者回答に基づき、適用法令抽出結果を作成し、依頼端末10に送信する。 (もっと読む)


【課題】接続したコンピュータによる通信ネットワークシステムへの悪影響を抑制するとともに、通信ネットワークシステムから接続したコンピュータへの悪影響を抑制する。
【解決手段】新規あるいは既存のコンピュータ端末10を通信ネットワークシステム100に接続する際に、自動的に、保護された保守用隔離ネットワーク20に接続され、通信ネットワーク100への接続を試みたコンピュータ端末10の脆弱性やウィルス感染の有無等の安全性の検査を行い、脆弱性が存在したり、コンピュータウィルスに感染していた場合、コンピュータ端末10に対して修正プログラムを適用し、安全性が確認されたとき、通信ネットワーク100への接続を許可する。 (もっと読む)


【課題】 監視ポイントにおけるセンサによる測定情報の時系列変移を管理することができる監視システム、その方法、監視ロボットおよびプログラムを提供する。
【解決手段】 測定ロボット10は、任意の方向へ可動なセンサによって測定した数値をまとめた変移情報をネットワーク50を介して顧客端末20に対して送信し、顧客端末20はその変移情報を画面に表示する。 (もっと読む)


【課題】通報を受信した担当員が時間をかけずに通報している室内の対応ができ、また環境データに関しても情報共有できるシステム、方法およびプログラムを提供することにある。
【解決手段】 環境監視や管理を実施している室内にて採取された環境データが、予め設定されている適応範囲から外れた場合通報が出る。この時、複数いる担当員の中で通報している室内に対応できる技術力があるか否かを判断する。通報が出ている場所から技術力のあると判定された担当員が選定される。選定された担当員が保有している携帯端末40にネットワーク100を介して、室内の制御を実施するよう通報する。また一括に管理されている環境データのデータベース(図6)から複数の担当員が情報入手することが可能であることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 誰でも手軽にいつでも健康診断ができる健康診断システム,方法およびプログラムを提供する。
【解決手段】 ユーザ端末10は操作スイッチ30によりモードの選択を行い、選択したモードの情報を顔健康診断センタ20に送付する。顔健康診断センタ20では受信した選択モード情報から、選択モードに対応したDBを読み込む。例えば、診断モードの総合診断が選択された場合、顔健康診断センタ20はユーザ端末10の鏡端末102に問診票入力メッセージを表示し、ユーザ端末10は自覚症状,食事内容,運動量などを入力して顔健康診断センタ20に送信し、顔健康診断センタ20は新規であればカルテを発行する。先ず顔面熱色診断を行い、続いて顔色むくみ診断を行う。顔健康診断センタ20は総合診断後の対処をユーザ端末10の鏡端末102に表示する。 (もっと読む)


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