説明

三菱電機ビルテクノサービス株式会社により出願された特許

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【課題】本発明は、主要な構成機器は新規品に交換しつつ、改修作業の手間を軽減し、改修工事の期間を短縮することを目的とするものである。
【解決手段】トラス1、駆動レール2、追従レール3、欄干柱9、内側デッキボードブラケット10、外側デッキボードブラケット11、デッキボード12、ガードレール13、コーナデッキ18、スカートパネルブラケット25、手摺ガイド取付部材16、上スカートアングル22及び下スカートアングル26は、既設品をそのまま利用する。また、ステップ4、ステップチェーン8、移動手摺14、内側板24、スカートパネル27、制御盤、及び駆動機は、既設品を撤去して新規品に交換する。 (もっと読む)



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【課題】エレベータの保守作業用安全装置において、乗場付近の進入検出領域に物体が進入していることを検出することである。
【解決手段】エレベータの保守作業用安全装置は、保守点検作業中において乗場9に設けられる安全柵部と、安全柵部の使用状態を検出する柵使用状態検出部60と、乗場9付近の進入検出領域21への物体の進入を検出する進入検出部20と、物体が保守作業者6であるか否かを識別する作業者識別部30と、柵使用状態検出部60の検出結果と、進入検出部20の検出結果と、作業者識別部30の識別結果とに基づき作業中の乗場9付近の進入検出領域21における物体が保守作業者6であるか否かを判定する判定部40と、判定部40の結果に基づいて作業中の乗場付近の進入領域における物体が保守作業者6であるか否かを報知する報知手段50と、を含んで構成される。 (もっと読む)


【課題】エレベータが地震時管制運転に移行されて、かごが最寄り階へ向けて走行している場合に、乗場ドアの開閉スイッチの機能を阻害することなく、余震によって生じるドア係合装置の衝突を防止することができるようにする。
【解決手段】地震時管制運転を制御する制御部26、かご18の現在位置及び速度を演算するかご位置速度演算部27、かご18の全昇降工程のうちの一部が、要時にかごドア1の戸閉押付力を増大させる戸閉力増大区間として記録された位置記録部28を備える。そして、地震時管制運転においてかご18が戸閉力増大区間を走行していると判定された場合に、かごドア1の戸閉押付力を通常戸閉力よりも増大させるように動作指令を出力する。 (もっと読む)



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