説明

三菱電機ビルテクノサービス株式会社により出願された特許

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【課題】除去性能を高めた空調用フィルタの洗浄を効率的に行う。
【解決手段】ローラコンベア9とローラコンベア9で搬送されるフィルタ2に洗浄液を散布する洗浄液散布ノズル50a〜50fと、フィルタ2に高圧ガスを噴射する高圧ガス噴射ノズル60a〜60cと、散布された洗浄液17a〜17cを回収する回収タンク72a〜72cと、洗浄液を洗浄液散布ノズル50a〜50fに循環させる循環系統と、を含む各洗浄ステージ4a〜4cを含み、精密洗浄ステージ4cは、未使用洗浄液噴霧ノズル50gが配置され、精密洗浄ステージ4c、粗洗浄ステージ4bは各回収タンク72c,72bからフィルタ搬送方向上流側の各回収タンク72b,72aに洗浄液を順次移送する移送系統を備え、予備洗浄ステージ4aは回収タンク72aの洗浄液90aを外部に排水する排水ポンプ77aを備える。 (もっと読む)



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【課題】油圧ポンプや流量制御弁などを配管から取り外す際に、配管内の残油の漏れを最小限に抑えることができる封止装置を提供する。
【解決手段】内部が中空状に形成された本体部21と、本体部21の側部に設けられると共に、油槽10と本体部21の中空部とを連通する配管22と、油槽10から配管22への作動油32の流入を封止する逆止弁30と、本体部21の一端に設けられ、中央部に貫通孔が形成された取っ手部23と、取っ手部23の貫通孔に摺動自在に接すると共に、一端部が油槽10に固定される軸部材25aと、軸部材25aの他端部に取り付けられ、本体部21の中空部内周に摺動自在に接する弁部材21と、本体部21の他端に設けられた可撓性ホース28と、本体部21の中空部から可撓性ホース28への作動油32の流入を封止する第2の逆止弁と、を備えた。 (もっと読む)



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【課題】コスト上、点検・保守上の多大な負担を強いられることなく、人が昇降内に立ち入った恐れのある状態で安全を確保することができる、エレベータ安全確保方法等の提供。
【解決手段】かごドア15にCLTスイッチ21が設けられ、乗場ドア17に錠スイッチ23が設けられ、錠スイッチは、かごドアの戸開き動作に起因したルートと、乗場ドアの表側からのキー操作に起因したルートとの少なくとも2ルートからの動作が可能であるエレベータを対象とする。CLTスイッチが全閉解除を検出した後に、錠スイッチが開いた場合には、エレベータ自動運転を継続し、CLTスイッチが全閉解除を検出する前に、錠スイッチが開いた場合には、エレベータ手動運転を開始または継続することで、安全を確保する。 (もっと読む)



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【課題】分割止輪の取り付け、或いは、取り外しを容易に実施することができる分割止輪用工具を提供する。
【解決手段】本分割止輪用工具は、止具4に係合するための係合部6と、係合部6に対向するように配置された係合部7と、一端部側に係合部6が設けられた操作部10と、一端部側に係合部7が設けられた操作部11とを備える。操作部11の他端部側が操作部10の他端部側に接近及び離隔すると、係合部6と係合部7とが接近及び離隔する。係合部6は、止具4の一端部側を挟み込むための爪部6aと、止具4の他端部側を挟み込むための爪部6bとを備える。また、係合部7は、止具5の一端部側を挟み込むための爪部7aと、止具5の他端部側を挟み込むための爪部7bとを備える。 (もっと読む)


【課題】エレベータを利用しようとする乗客に対して効果的な情報提供を行うとともに省エネ作動が可能なエレベータの乗場表示装置を提供する。
【解決手段】エレベータの乗場表示装置10は、乗場12にいる乗客Wが視認可能な表示位置と視認不能な格納位置とに移動可能な表示部26と、乗場12でのかご呼び登録に応じて表示部26を表示位置まで移動させて情報を表示させるエレベータ制御盤24とを備える。 (もっと読む)


【課題】会話や発声が困難な場合でもかご室内から救援を求めることができるエレベータの救援発生装置等の提供。
【解決手段】エレベータの救援発生装置1は、かご室内に設けられた非常連絡操作部5と、かご室内に設けられ、非常連絡操作部が二度、操作されたときの機能を説明する操作機能説明部7と、非常連絡操作部が二度、操作された場合に、救援要請を発生させる救援発生制御部9と、かご室外の通信場所11に設けられ、救援発生制御部からの救援要請を受けて、かご室内からの救援要請があった旨を報知する救援要請受け取り部13とを備える。 (もっと読む)



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