説明

理想科学工業株式会社により出願された特許

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【課題】バッテリーの蓄電量に応じて、適切にバッテリーに充電し、及び適切に蓄電された電力を使用する。
【解決手段】外部電源又はバッテリー201のいずれか一方から画像形成装置10へ電力が供給されるように切り替える切り替えスイッチ103と、印刷ジョブに基づいて印刷する孔版印刷部1と、通常モード及び省エネモードのうち、いずれか一方を設定するモード設定部109bと、バッテリー201から電力が供給されている場合に、バッテリー201の蓄電量を算出すると共に、通常モードで印刷ジョブを実行するために必要な通常必要電力量を算出する算出部109aと、モード設定部109bにより設定されたモードに基づいて、孔版印刷部1を制御する機器制御部109cと、算出部109aにより算出された蓄電量が通常必要電力量より少ない場合に、モード設定部109bに省エネモードを設定させるモード選択部109eと、を備える。 (もっと読む)


【課題】ノズルに連通するインク室の容量変動によりノズルからインクを吐出させるのに当たり、インクの吐出性能をより向上させること。
【解決手段】密度が高い非水系インクを用いる場合は、「密度(の値)/粘度(の値)」で定義される物理量が基準値以上となるので、残留振動抑制波形の駆動信号を用いて記録紙に対する印刷が行われる(ステップS13)。また、密度が低いインクについては、インクの粘度が高い場合は、「密度(の値)/粘度(の値)」で定義される物理量が基準値以上となるので、残留振動抑制波形の駆動信号を用いて記録紙に対する印刷が行われる(ステップS13)。一方、「密度(の値)/粘度(の値)」で定義される物理量が基準値未満となる場合は、通常波形の駆動信号を用いて記録紙に対する印刷が行われる(ステップS15)。 (もっと読む)


【課題】無機EL素子の寿命の低下および消費電力を抑えつつ、輝度を向上する。
【解決手段】無機EL発光装置1は、一対の電極を有する無機EL素子2と、無機EL素子2の一対の電極に交流電圧を印加する駆動部3とを備え、交流電圧の波形は、半周期期間ごとに、第1の矩形波、および第1の矩形波に対して時間的に離間した第1の矩形波と同極性の第2の矩形波を有する。 (もっと読む)


【課題】用紙束をクランプして厚みを計測する際に、表紙用紙の長さを決定する上で厚みを正確に計測できる製本システムを提供することを課題とする。
【解決手段】製本システム100は、本文となる複数枚の本文用紙HPを搬送方向先端側の縁部である先端部TPTで整合させる整合部350と、整合部350で整合されてなる用紙束TPのうち先端部TPTを挟むことにより先端部TPTの厚みを検出する用紙束厚さ検出手段と、用紙束厚さ検出手段で検出された厚みに基づいて、表紙となる表紙用紙FPの適正寸法を算出する表紙適正寸法算出手段と、を備える。 (もっと読む)


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