株式会社アーバン・ダイナミックスにより出願された特許

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【課題】指先を多用し、繰り返し運動を楽しみながら上肢機能の回復に寄与すると同時に、完成時の文字、図形などを想像するという、メンタルな面でのリハビリ用機材として利用でき、さらに完成した組み立て枠は、それ自体を壁掛けや仕切り用の家具としても利用することができる。
【解決手段】多数の開口部を開口した格子状の支持枠と、その支持枠の開口部に挿入が可能な寸法を有する六面体である挿入駒とより構成する。 (もっと読む)


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