説明

キヤノンソフトウェア株式会社により出願された特許

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【課題】プログラムの実際の実行プロセスをシーケンス図として可視化し、ソースコードが存在しないプログラムではシーケンス図が作成できなかったり、条件分岐等の点からシーケンスが曖昧となってしまう等のプログラムのソースコードからシーケンス図を生成する従来の方法の問題点を解決し、デバッグ作業の効率化、設計矛盾の指摘など、開発効率の改善を図ること。
【解決手段】トレース情報生成機能11により実行されるプログラムをトレースして前記プログラム実行時のトレース情報を生成し、該生成されたトレース情報に基づいて、モデル情報生成機能12,シーケンス情報生成機能13により、前記プログラムのシーケンス情報を生成する構成を特徴とする。 (もっと読む)


【課題】撮影するフレーム外の撮影者が所望とするサイズのエリアを視覚確認しながら撮影できるようにして、遠くにあり且つ動きのある被写体の追跡を容易に行うことができるようにすること。
【解決手段】CPU101が、受像部102の第1の受像領域(撮影領域)にて受像される映像信号を録画部112に録画するように制御し、また、記憶部110に設定される前記第1の受像領域を含む受像部102の第2の受像領域(表示領域)にて受像される映像信号を表示部104に表示するように制御し、前記第2の受像領域の拡大又は縮小指示に応じて、前記表示部104に表示される前記第2の受像領域を拡大又は縮小するように変更制御する構成を特徴とする。 (もっと読む)


【課題】作業者のスキルレベルと時間の進行による滞留タスクの増減を加味して処理にかかる予想時間を算出して、大規模なワークフローシステムであっても精度の高い予想時間を算出できるようにすること。
【解決手段】ワークフローサーバ104は、ワークフローの処理単位であるノードが所定の順序で複数結合されるビジネスプロセスから生成されたタスクの処理状況を管理し、前記ノード毎に過去の処理履歴情報をクライアント102に保持させておき、前記ビジネスプロセスから生成されるタスクの、該ビジネスプロセスを形成する任意のノードでの処理所要時間を、該ノードに滞留するタスク数と該ノードの前記過去の処理履歴に基づいて算出される値から、該ノードより上流のノードでの前記生成されるタスクの処理所要時間の合算値を減算することにより算出する構成を特徴とする。 (もっと読む)


【課題】所望の倍率で実際の撮影範囲の外の広い範囲において、動きのある遠距離にある被写体を容易に確認して追跡可能とするとともに、実際の撮影時には、撮影者が予め設定しておいた所望の相対倍率に、光学的にズームアップさせて撮影することで、動きのある遠距離にある被写体を光学的に拡大して優れた映像を容易に撮影可能にすること。
【解決手段】設定される相対倍率値を記憶部110に記憶させておき、撮影用シャッタボタン109により撮像指示がなされた際に、記憶部110に設定される相対倍率値に応じた距離だけ画像入力部106内の撮影レンズを受像部102から遠ざけるように移動させて光学的に撮像画像を拡大させるズームイン動作を行い、該ズームイン動作完了直後に、受像部102に受像させ、該受像直後に、前記撮影レンズを前記ズームイン動作前の状態に戻すズームアウト動作を行うようにCPU101が制御する構成を特徴とする。 (もっと読む)


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