説明

ミサワホーム株式会社により出願された特許

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【課題】太陽光を、北側に配置された部屋と、南側に配置された低層階の部屋の双方に差し込ませ、これら双方の部屋の居住環境を良好にすることが可能な建物を提供することを目的とする。
【解決手段】北側部屋3は、上部の屋根3aと、下部の床3bと、中庭2に面する外壁3cと、この外壁3cに設けられる採光窓3dとを有し、南側部屋4は、上部の屋根4aと、下部の床4bと、中庭2に面する外壁4cと、この外壁4cに設けられる採光窓4dとを有し、北側部屋3の屋根3aの高さ位置は、南側部屋4の屋根4aの高さ位置よりも高く設定されており、南側部屋4の床4bの高さ位置は、中庭2の床2aの高さ位置よりも低く設定されている。これにより、太陽光を北側部屋の採光窓から内部に差し込ませることができる。さらに、北側部屋の外壁に反射する太陽光を、南側部屋の採光窓から内部に差し込ませることができる。 (もっと読む)


【課題】 十分な大きさの通気路を確保することができ、水や虫などの侵入を防止することができる軒先通気構造及び化粧部材を提供する。
【解決手段】 野地板4と軒天10との隙間に配置された下地材7を隠蔽する化粧部材2を用いた軒先通気構造である。化粧部材2は、前記軒天10と対向する位置の表面が前記通気経路23を画定する経路画定領域28として形成されている板状本体20と、前記通気経路23内に設けられ、前記板状本体20の幅方向に延在する通気フィルタ部材24と、前記経路画定領域の対向位置に前記板状本体20の幅方向に延在して設けられ、前記板状本体20と協働して前記通気経路23を画定しかつ前記通気フィルタ部24を狭持するフィルタ保持部21と、を備える。 (もっと読む)


【課題】地震等によって建物の少なくとも一部が倒壊したり、停電や断水が長時間に亙って生じている場合に、車両の中で一時的に容易に避難生活できる車両内蔵型建物を提供する。
【解決手段】建物本体1とコンテナ部14に、車両15が建物本体1内に収納された状態で、建物本体1内とコンテナ部14内とを行き来可能とする開口部6b,14bが互いに近接かつ対向して設けられ、車両15には、コンテナ部14内で使用される電気機器の電力を供給可能な蓄電池20aを有する給電設備20とコンテナ部14内に居る人が要する水を供給可能な貯水タンク21aを備えた給水設備21とが備えられているので、建物本体の少なくとも一部が倒壊したり、停電や断水が長時間に亙って生じている場合に、車両15のコンテナ部14内で一時的に容易に避難生活できる。 (もっと読む)


【課題】バリエーションに富んだ収納スペースを確保することができる洗面所を提供することを目的とする。
【解決手段】対向する内壁1a,1bの一方の壁に一端部が接するよう洗面台10が設置され、この洗面台10の他端部に、この洗面台10の奥行きと略同じ幅の収納家具30が設置され、この収納家具30の天板31または棚板33,34,35が前記対向する内壁1a,1bの少なくとも一方に延出して設置されていることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】螺旋階段を現場施工する場合であっても、螺旋階段を建物ユニットに容易かつ強固に取り付けることが可能な螺旋階段の取付構造および取付方法を提供することを目的とする。
【解決手段】下階建物ユニット10aは、螺旋階段20の支柱21の下端部が固定される部位に設けられる第一補強部5を備えており、上階建物ユニット10bは、螺旋階段20の踊り場24が固定される部位に設けられる第二補強部6を備えており、第一補強部5および第二補強部6は、下階建物ユニット10aおよび上階建物ユニット10bをそれぞれ構成する金属製の横架材と、この横架材に固定されるとともに螺旋階段20の支柱21および踊り場24がそれぞれ固定される木製の下地材50,60とを有する。これにより、螺旋階段を、第一補強部および第二補強部の下地材に容易かつ確実に固定でき、横架材によって確実に支持できる。 (もっと読む)


【課題】柱の下端に設けられたエンドプレートと上方に離間して設けられたダイアフラムとの間の前記柱の内部に耐水処理が施された柱構造及び柱構造の施工方法を提供することを目的とする。
【解決手段】柱構造において、断面が中空である柱2の下端に、エンドプレート20が設けられ、このエンドプレート20と上方に離間してダイアフラム25が設けられ、前記エンドプレート20と前記ダイアフラム25との間の前記柱2の内部に発泡樹脂30が充填されている。 (もっと読む)


【課題】進入口を三階建て以上の建物の傾斜面側に容易に取り付けることができる進入口の施工方法および進入口を提供することを目的とする。
【解決手段】上階建物ユニット10bの側面の傾斜面4側の部位に、予め組み立てられた状態の進入口30を仮に取り付けておき、上階建物ユニット10bを設置した後に、この上階建物ユニット10bから進入口30を取り外すとともに傾斜面4側に移動させ、建物1の一側面1aに配置された下階建物ユニット10aの上方に設置する。これにより、上階建物ユニットの設置と同時に、進入口も、建物の三階以上の階に運搬できるとともに、進入口を、三階以上の階で組み立てる必要が無くなる。 (もっと読む)


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