説明

NECカシオモバイルコミュニケーションズ株式会社により出願された特許

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【課題】現在取り込み中の受信データだけではなく、記憶しておいた受信データをも含めて、それらの中から必要なときに必要な受信データを抽出して出力できるようにする。
【解決手段】制御部11は、データ抽出タイミングになったか否かを判別し、データ抽出タイミングになった際に、現在取り込み中の受信データと受信データメモリM3に記憶されている受信データの中から当該データ抽出タイミングに応じたデータ抽出条件に該当する受信データを抽出して出力させる。 (もっと読む)


【課題】手間が掛からず簡単な操作で開示制限できる情報処理装置を実現する。
【解決手段】ユーザ情報を保存する際には、保存しようとするユーザ情報を情報記憶部13に格納すると共に、秘匿記憶条件記憶部10に記憶される判別条件に基づき当該ユーザ情報の情報記憶状態(秘匿記憶状態または公開記憶状態)を判別し、判別した情報記憶状態を当該ユーザ情報に対応付けて情報記憶状態記憶部14に格納する。ユーザ情報を閲覧する際には、表示要求されたユーザ情報が公開閲覧条件記憶部15に記憶される判別条件に一致するかどうかを判別し、判別条件に一致する場合には、表示要求されたユーザ情報に対応付けられた情報記憶状態を情報記憶状態記憶部14から取得し、取得した情報記憶状態が「秘匿記憶状態」ならば、ユーザ情報に替えてダミー情報を表示する為、手間が掛からず簡単な操作で開示制限することができる。 (もっと読む)





【課題】操作入力手段として利用する装置が、通話時にユーザが利用する端末として機能することを通知すること。
【解決手段】情報処理装置において通話関連処理が実行された場合、通話関連処理を実行したことを示す処理実行通知信号を送受信部を介して受信し、処理実行通知信号に基づき、情報処理装置によって実行された通話関連処理を報知する報知部を備える。 (もっと読む)





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