説明

キヤノンMJアイティグループホールディングス株式会社により出願された特許

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【課題】 情報処理装置で生成された印刷データを印刷装置に格納して、ユーザが削除事前通知を確認していない場合に格納された印刷データが削除されることを防止する印刷装置を提供する。
【解決手段】 本発明は、情報処理装置で生成された印刷データを印刷装置に格納して、印刷装置に格納された印刷データの削除事前通知をユーザが確認できる状態であるかを判定し、削除事前通知をユーザが確認できない状態を判定した場合は、格納された印刷データの削除期間を延長することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】メールを送信する際に未返信のメールがある際のメール送信に警告を表示する。
【解決手段】メールの送信先となる宛先アドレスに対して返信をしていない未返信メールを抽出するための条件を記憶する情報処理装置を、ユーザ操作によりメールの送信指示がなされた場合、送信メールの宛先アドレスを取得し、前記記憶している前記未返信メールを抽出するための条件を用いることにより抽出される宛先アドレスから受信をしたメールのうち、前記予め記憶している前記未返信メールを抽出するための条件に基づいて、当該宛先アドレスに対して返信をしていない未返信メールがあるか否かを検索し、前取得手段で取得した前記宛先アドレスから受信をしたメールのうち、前記検索手段により未返信メールが検索された場合に、当該未返信メールが存在する旨の警告を報知する。 (もっと読む)


【課題】取引先との取引を行う上での金銭的なリスクを軽減することを目的とする。
【解決手段】取引先毎に過去の売上額を算出し(ステップS200)、売上額が上位である取引先の売上額を加算し続け、加算した売上額が取引先の総売上額に対して、所定のパーセンテージの範囲毎に取引先をカテゴリ化し(ステップS202)、各カテゴリ毎に取引先の受注額を加算し(ステップS204)、取引先の受注額の総和と各カテゴリにおける受注額の割合から自社の受注可能額を取引先に対して配賦し(ステップS206)、各カテゴリにおける取引先毎に受注限度額に財務乗率を乗じて取引先の受注限度額を算出し(ステップS208)、自社の取引先に対する受注可能額と算出した取引先の受注限度額とを用いて、与信限度額を算出する(ステップS210)。 (もっと読む)


【課題】 認証処理が行えないユーザの装置の使用を許可する際に、認証処理が正常に行えるユーザとして装置の使用を許可することを防止する。
【解決手段】 複合機を使用するユーザのユーザ情報を取得し当該ユーザ情報が、認証装置のキャッシュデータテーブルに含まれるか否かを判定し、含まれていないと判定された場合に、当該ユーザに対して装置の使用の許可を行う承認ユーザの認証処理を行う。承認ユーザの認証処理が正常に終了した後に、装置を使用するユーザのユーザ名の入力を受け付け、そのユーザ名がキャッシュデータテーブルに含まれないと判定した場合、入力を受け付けたユーザ名を有するユーザとして装置の使用を許可する。 (もっと読む)


【課題】 別々となる取引であっても1度の決済において処理を完了し、各取引毎に明細を出力することができる仕組みを実現すること
【解決手段】 ユーザから購入商品の選択を受け付け、受け付けた商品を予め設定された条件にしたがいカテゴリ分けをする。支払方法と当該支払方法により支払う金額の設定を受け付け、当該設定に基づきカテゴリ毎に支払処理を実行する。全てのカテゴリについて支払処理が完了したら、取引毎の明細書を出力する。 (もっと読む)


【課題】 電子メールの中継制御を複数の異なるルールを用いて実行するとき、それぞれのルールにより決定される処理のうち、いずれの処理を優先して実行するかを決定する。
【解決手段】 フィルタリングルールと遅延送信ルールという2つの異なるルールを用いて、それぞれのルールと電子メールを照合することで、それぞれのルールによるアクションを決定する。そして、決定されたルールに従って、どちらの処理を優先して行うかを決定する。 (もっと読む)


【課題】 印刷データをいったん記憶装置に記憶させ、その後、承認を受け付けた印刷データに対する印刷指示の入力を画像形成装置が受け付けた後に、印刷データの出力を行う印刷システムにおいて、未承認の印刷データに対する承認の要求を画像形成装置から行う。
【解決手段】 ログイン処理で特定されたユーザに関連する印刷データを取得し、一覧表示する。一覧表示した印刷データのうち、未承認の印刷データが選択され、当該印刷データに対する承認要求指示を受け付けると、当該印刷データの承認者に対して通知を行う。 (もっと読む)


【課題】安否確認システムへ登録している安否登録者本人の携帯端末で、家族や知人と連絡が取れたときに安否確認システムへ家族や知人の安否を自動登録すること。
【解決手段】安否確認システムから安否情報の登録要求を受付ける登録要求受付手段と、前記安否情報の登録を行う対象者が設定された対象者情報を記憶する対象者情報記憶手段と、前記情報処理装置の通信を検出する通信検出手段と、前記通信手段により検出された通信の相手が前記対象者情報記憶手段に記憶された対象者であった場合に前記安否確認サーバに安否情報を登録する安否情報登録手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】使い捨てできるテスト設定を作成し、代替え実行することで、本番用の設定・環境を変更することなくテストを実施する。
【解決手段】定められた処理の流れを実行するために複数のコマンドを用いて定義されたジョブをテーブルに管理し、管理されるジョブに含まれるコマンドのうち、仮想的に処理を実行するコマンドが定義された場合、テーブルに、仮想コマンドが設定された対応するコマンドのモードを仮想モードに変更すると共に、定義された仮想コマンドを、仮想コマンドテーブルに管理しておき、管理されるテーブルに含まれるジョブを実行する際に、実行対象となるコマンドが仮想モードであるかを判定して、判定の結果、仮想モードであると判定された場合、実行対象となるコマンドに対応する仮想コマンドを実行する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが宿泊施設の予約可能な異なるサイトを其々用いて、所定期間継続した宿泊を行う予約申し込みを行った場合においても、宿泊施設の受付担当の管理運営を効率的に行うことを目的とする。
【解決手段】受付担当は、予約集約画面400を用いて、集約対象となる予約情報の集約番号を集約番号401へ入力した後、集約番号401へ当てられたカーソルが別のフィールドへ移動することで当該予約情報を取得し、取得した予約情報と集約対象とすべく予約情報を予約番号409から電話番号414に入力された情報を用いて
検索ボタン436を押下して検索し、結合415へ集約対象となる予約情報に対して入力を行い、登録ボタン423を押下することで、予約情報の集約を行う。 (もっと読む)


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