防衛省技術研究本部長により出願された特許

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【課題】ばねの性質と空気の性質を有するアクチュエータを提供すること、また、このアクチュエータを用いて、重量物を跳躍させ、跳躍タイミング、跳躍高さ及び方向を制御することも可能な跳躍装置を提供する。
【解決手段】支持端2,2の間に繊維を有した中空ゴム材3が配置された空気圧ゴム人工筋1aをアクチュエータとして用い、中空ゴム材3に圧縮空気を流入してから又は流入しながら張力を加えて中空ゴム材3を伸長させた状態とし、伸長させた状態から加えた張力を取り除くことで瞬発力を得る。また、このアクチュエータとなる空気圧ゴム人工筋1a、他の空気圧ゴム人工筋1b、上腿部材13、下腿部材16、足部18を備え、空気圧ゴム人工筋1aが上腿部材13と共に上腿部12を構成し、他の空気圧ゴム人工筋1bが下腿部材16と共に下腿部15を構成し、跳躍装置10を人の脚を模した構造とした。 (もっと読む)


【課題】単一の誘電体基板で簡素に構成されるとともに、キャビティ共振の抑圧による安定した回路性能の維持および気密封止を両立可能な電力分配合成回路を得る。
【解決手段】くり貫き部110を有し、M個の結合線路型カプラ101〜104がくり貫き部110を囲むように環状に配置された誘電体基板10を内部に封入する空洞200を有する金属ケース50は、誘電体基板10の裏面側に配置される底面219、誘電体基板10の表面側に配置される金属板51、くり貫き部110の内周側面側に配置され、くり貫き部110を貫通するとともに、底面219および金属板51と電気的に接続される金属壁210、並びに誘電体基板10の外周側面側に配置され、底面219および金属板51と電気的に接続される金属壁211〜218により構成され、M個の結合線路型カプラ101〜104は、多段結合線路またはテーパ結合線路により構成されている。 (もっと読む)


【課題】再生医療に必要な体性細胞の高い増殖率で培養することができ、且つ人体に対する安全性が高く、さらには生体内での生着性及び細胞生存性を顕著に高めること。
【解決手段】再生医療に用いる間葉系幹細胞や腫瘍細胞を含む接着性細胞と、低分子ヘパリンとプロタミンとからなる平均粒径が0.1〜5μmであるLH/P MPsと、接着性細胞の用途に応じて任意に選択されるサイトカインと、容積比0.5〜25%のヒト血漿と、で構成されるゲル状の細胞移植用組成物内で接着性細胞の培養を行う。 (もっと読む)


【課題】量子ドット型赤外線検知器において、感度やS/Nなどの特性を低下させることなく、応答波長を長波長化できるようにする。
【解決手段】量子ドット型赤外線検知器を、量子ドット1と、量子ドット1を挟み、量子ドット1よりもワイドエネルギーギャップの中間層2と、中間層2よりもナローエネルギーギャップの下地井戸層5と、中間層2よりもワイドエネルギーギャップの第1埋め込み障壁層6と、第1埋め込み障壁層6上に設けられ、第1埋め込み障壁層6よりもワイドエネルギーギャップの第2埋め込み障壁層7とを備えるものとする。 (もっと読む)


【課題】Si−O−Si結合を含む固体化合物表面乃至は、予め透明性材料膜が形成されたSi−O−Si結合を含む固体化合物表面に、膜厚変化を誘起せずに、微細な凹凸構造を形成する手法を確立する。
【解決手段】任意の基体1上に高分子製プライマー2を介してSi−O−Si結合を含む固体化合物膜3乃至は、透明性材料膜と固体化合物膜3との積層構造を形成し、その表面から波長190nmより長く400nm以下の光を照射することにより、固体化合物膜3乃至は、透明性材料膜とSi−O−Si結合を含む固体化合物膜3の積層構造に、膜厚変化を与えることなく、露光部分のみをマイクロ/ナノオーダーで沈下させる。 (もっと読む)


【課題】半導体基板に対し簡易な手法により均質な絶縁膜を高速に形成できるようにする。
【解決手段】絶縁膜形成装置1は、堆積部10の電子ビーム蒸着源12からハフニウム金属の原子線を照射して、基板70のシリコン酸化膜72上に液体状のハフニウム微粒子73を堆積させて堆積状態とし、照射部20のプラズマ源22から窒素原子、活性窒素分子及び窒素イオンでなる活性粒子74を照射することにより、表面に窒化ハフニウムシリケート膜76を形成すると共にシリコン酸化膜72をシリコン酸窒化膜75に変化させ、基板70を成膜状態とする。この結果絶縁膜形成装置1は、基板70へのハフニウム微粒子73の堆積処理及び窒素プラズマでなる活性粒子74の照射処理を行うことにより、高誘電率ゲート絶縁膜として機能し得る窒化ハフニウムシリケート膜76を短時間で容易に形成することができる。 (もっと読む)


【課題】金属製の耐水圧容器を用いることなく高圧力下でも使用可能な光ファイバ磁気センサを提供する。
【解決手段】光ファイバ磁気センサは、センシング光ファイバコイル3a、センシング光ファイバコイル3aに接着された磁歪材料3b及びこの磁歪材料3bに交流磁界を印加するための励磁コイル3cを有する磁気センシング部3と、内部に磁気センシング部3が収納された容器1とを備え、容器1内に油などの液体2が充填されている。 (もっと読む)


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