説明

日立エンジニアリング株式会社により出願された特許

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【課題】
本発明の目的は、粉粒状体に狭雑物が混在していても閉塞を発生させることなく定量排出できる貯留槽設備を提供することにある。
【解決手段】
水平にスライドして筒状貯留槽1の排出口2を開閉する対向配置された矩形状の一対のスライドゲート弁3a、3bを設ける。スライドゲート弁3a、3bはそれぞれ駆動装置4a、4bで水平駆動される。一対のスライドゲート弁3a、3bは貯留槽1の略中心部で一部が重なるように配置されている。粉粒状体の貯留槽投入時は一対のスライドゲート弁3a、3bを貯留槽1の略中心部まで移動させて排出口2を閉状態とし、排出時には両スライドゲート弁3a、3bを開いて排出を行い、定量排出後に両スライドゲート弁3a、3bを貯留槽の略中心部まで移動させて排出を停止する。 (もっと読む)



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【課題】
本発明の目的は、不正使用のセキュリテイの確実性を向上させスクリーンセーバの起動、停止を迅速に行えるコンピュータ管理装置を提供することにある。
【解決手段】
ICタグ9は使用許可者のIDデータを記憶し、使用者が携帯している。スクリーンセーバ制御部6はコンピュータ1を使用不可状態にするスクリーンセーバを起動、停止する。データベース7aにはコンピュータの使用を許可された使用者の管理データ(IDデータ)が格納されている。ICタグ送受信部8はICタグ9に電波を送信しIDデータを読取る。使用可否判断部7cはICタグ送受信部8で読取ったIDデータとデータベース7aの管理データを照合して使用可否を判断する。スクリーンセーバ動作指示部7dは使用可否判断部7cが使用不可と判断するとスクリーンセーバ制御部6にスクリーンセーバを起動させる。 (もっと読む)



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【課題】
本発明の課題は、アレイ型超音波センサを用いた超音波検査装置において、検査対象の構成材料の音速や詳細な内部構造が不明確な場合でも、超音波を検査個所に集束して確実な検査を実施することにある。
【解決手段】
検査対象1の下方より検査対象面2へ超音波センサ3から超音波12を集束させ、検査対象1を通して超音波12がアレイ型超音波センサ4の各圧電振動素子に受信されるまでの超音波12の到達時間を各圧電振動素子ごとに制御装置8を利用して計測し、この到達時間を用いてアレイ型超音波センサ4の各圧電振動素子に加える送信信号の時間制御の為の遅延時間を求め、その遅延時間で時間制御した送信信号で各圧電振動素子を駆動して検査対象面2に正確に各圧電振動素子からの超音波を集束させ、またその超音波の反射波を各圧電振動素子で受信して合成し検査結果を表示手段に表示する。 (もっと読む)


【課題】陽子ビームを入射して二次荷電粒子を発生させる金属性ターゲットで、核破砕反応から発生する多量の熱量を効率よく連続して迅速に除熱する。
【解決手段】二次荷電粒子発生ターゲット1は、円板状に形成されて半径方向が縦方向に配置され、横軸3に固着されて回転される。下側の一部が、水槽6に貯留されてオーバーフローする冷却水11に直接浸漬されて、浸漬部22が水冷される。 (もっと読む)


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