説明

日立エンジニアリング株式会社により出願された特許

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【課題】3次元形状の内部の高さ情報を容易に確認することを可能とする装置を提供することにある。
【解決手段】空間領域データ確認処理部7は、3次元筐体の形状を表示装置1に表示し、空間領域データ生成部6で求めた空間領域データを格子データの高さに応じて色を変化させて四角柱として表示装置1に表示する3次元形状データ及び格子データ表示処理部7aと、入力装置2のマウスボタンが押されたときのカーソル位置からピックデータ処理を行うかどうかを判定する画面ピック処理部7bと、表示装置1の画面上に表示した格子データをピックすることによって、ピックした格子データの位置情報と高さ情報を画面上に表示する画面ピック処理部7cと、断面表示が指示された場合に、表示する断面位置を判定し断面形状を表示装置1に表示する断面表示処理部7dを有する。 (もっと読む)






【課題】
各施設でのエネルギー消費量を収集し、省エネルギー管理に必要な情報を演算し、各施設のエネルギー消費者に施設ごとの分析情報を比較表示させ視覚的に見せることで、省エネルギーに対する意識向上を促し、効果的な省エネルギー活動を持続させることができるエネルギー情報管理装置を提供する。
【解決手段】
施設群5のエネルギーに関するデータを計測する装置(1〜3)からエネルギー消費量を取得できるWebコントローラ4とネットワーク6を介して接続している情報管理サーバ7に、前記エネルギー消費量を予め設定した演算定義ファイル9aを基に演算しエネルギーデータベース9に保存するエネルギー情報演算手段8と、前記データを予め設定した出力定義ファイル9bを基に編集するエネルギー情報管理手段10を設け、所定の画面上での操作に応じてエネルギー分析情報を、表示器に表示する。 (もっと読む)



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