説明

ブリティッシュ・テレコミュニケーションズ・パブリック・リミテッド・カンパニーにより出願された特許

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【解決手段】 送信器において、送信画像と保存されている一部復号された画像に基づいた予測画像との間の差分を表す差分信号を(2において)生成することによって画像信号が符号化される。差分信号は、新たな一部復号された画像を生成するために復号される。送信器は、一部復号された画像の関数としての、CRCのようなチェック信号も生成する。受信器は差分信号を復号して復号された画像を作成する。受信器は、復号された画像をチェック信号と比較し、2者が一致しない場合、誤り信号を生成する。 (もっと読む)


【課題】基準シーケンスと試験シーケンスとの間におけるサブフィールド/フレーム要素の不整合による悪影響を低減すること。
【解決手段】基準シーケンスと試験シーケンスとの間におけるサブフィールド/フレーム要素の不整合による悪影響を低減させる自動映像品質評価方法及びシステム。より具体的には、本発明は、試験映像フィールド/フレームのサブフィールド/フレーム要素を基準映像フィールド/フレームからのサブフィールド/フレーム要素と個々にマッチングさせることによってサブフィールド/フレームレベルまでの不整合を処理対象にしている。さらに、映像フィールド/フレームサイズよりも有意な量だけ小さいマッチング要素のサイズを使用することは、過渡的なサブフィールド/フレームの不整合を有効に追跡することを可能にする。
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本発明は、総合的なビデオ品質値に貢献するように使用することができるエッジパラメタ値を生成するため、テストビデオフィールド/フレームのエッジ解析を実行するエッジ検出ステージの基礎として、いずれかの既知のエッジ検出アルゴリズムを使うビデオ品質評価方法とシステムを提供することにより、自動化されたビデオ品質評価の分野にそれ自体既知であるようなエッジ検出器の技術を適用する。エッジ検出器ステージの使用は、品質評価に対する人間のビューワにとって知覚的に重要である画像属性に関する貴重な情報に寄与し、したがって、自動化された評価により提供される結果は、主観的な評価を請け負っている人間のビューワによって行われるであろう結果とよく似た結果を与える。
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関節のあるオブジェクトで自律行動及び半自律行動を生成、制御するために階層行動フレームワークが使用される。行動コントローラは行動アクションと関連付けられる入力を受け取り、前記フレームワークを使用して複数の行動パラメータ値を推論し、同等な行動に対応する出力を生成するために前記行動コントローラにロードされるときに前記パラメータ値を使用して前記関節のあるオブジェクトで同等な行動を生成するように構成される。前記同等な行動は前記入力した行動アクションを再生し、及び/又は同時に又はアクションのシーケンスの一部として実行されてよい、1つ又は複数の他の行動アクションを含んでよい。
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【課題】ネットワークの複雑さを意識せず任意のサービスへ簡単にアクセスする。
【解決手段】移動体ユーザにサービスを提供することができるサービス管理システムは、ネットワークプラットフォーム(10)の組み合わせによりそのようにすることができる。システムは、例えばユーザが移動するようなネットワークの制約の変化を取扱うのに十分な柔軟性を提供するために、混成エイジェント構造(25)において“協同的知能ソフトウェアエイジェント”技術を使用する。例では、固定された広帯域ネットワークが移動体ネットワークの無線送信機と組み合わせて使用される。協同して動作する自律的なエイジェントを含んでいるエイジェント構造(25)は、エイジェント間の通信のために、基礎をなしている固定ネットワークを使用して階層化システムを形成する。 (もっと読む)


ビデオシーケンスまたは音声シーケンスなどのリアルタイムで提示するためのデータは、異なる圧縮度を有する異なる符号化されたバージョンで使用できる。あるバージョンの伝送中に、その時点で使用可能であることが知られているデータレートを考慮して、別のバージョンに切り替える実行可能性を判断するために、サーバは、候補バージョンに関して、まだ送信されていないこれの少なくとも1つの部分に関して、任意の数の部分が使用可能なレートで送信されるその部分で開始するのであれば発生するであろう、タイミングエラーの最大値を計算する。継続する伝送の同じバージョンまたは別のバージョンの選択は、前記計算されたエラーと受け取りバッファの現在の状態の比較に基づいて行われる。エラー値は送信レートの範囲について事前に計算され、記憶され、実際の送信レートに対応するエラー値を推定する際に使用するために後に取り出されてよい。
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多くの種類の輸送手段は、それらが進行するにつれてそれらの背後の環境を乱す。その結果、2つの連続する輸送手段間の遅延は、後続の輸送手段が先導する輸送手段により引き起こされた、乱された環境によって悪影響を受ける状況を回避するために維持されなければならない。過去においては、順序付けは「先着順」で行われてきたが、これでは十分ではない。複数の輸送手段を順序付ける方法が開示され、複数の候補輸送手段の中の各候補輸送手段が、順序の中の次の順位を割り当てられる候補である。この方法は(1)前記候補輸送手段の内の1つに関する情報を受信するステップと、(2)前記受信される情報と、前記順序の中の順位を最も最近割り当てられた前記候補輸送手段から受信される情報とに基づいて、前記候補輸送手段に起因する値を計算するステップと、(3)前記候補輸送手段ごとにステップ(1)と(2)を繰り返すステップと、(4)前記起因する値に基づいて、前記候補輸送手段の内の1つを選択するステップと、(5)前記順序の中の次の順位を、前記選択された候補輸送手段に割り当てるステップと、を含む。
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【課題】データベース内のデータへのアクセスを制御するための方法及び装置を提供する。
【解決手段】データベースの少なくとも一部を形成して形成されたデータベース(33)のデータの少なくともいくつかが保安タグと関係するようにし、使用者識別名とそれに関係する使用者タグとの記憶構造(35)を形成し、使用者タグとそれに関係する保安タグとの記憶構造(34)を形成し、使用者タグとそれに関係する保安タグとの記憶構造(34)から該使用者識別名の使用者タグに適した保安タグを判断して該保安タグと関係して形成されたデータベース(33)のデータへのアクセスを認可することにより、少なくともデータのサブセットに対して該使用者識別名をマップすることで成る。 (もっと読む)


送り込み用ケーブルを敷設するための送り込みヘッドであって、電流を用いて該送り込みヘッド内でケーブルの前進を得るように動作可能な低慣性モータと、該モータの電流レベルを変更するように動作可能な調整手段と、該送り込みヘッド内のケーブルの移動および移動レベルの変化を検知する低慣性検知手段と、を備え、使用時に、該調整手段は該モータにより用いられる電流レベルを該検知手段により検知された移動レベルの変化に応じて変更し、変更する電流レベルが最大電流レベルを超えない、送り込みヘッド。
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コンピュータのネットワーク、例えばインターネットなどにおいて、各コンピュータがこれのアクセスする情報源を記録し、これらのレコードを使って、各ユーザがアクセスするソースによって示される、共通の興味を持つユーザのコンピュータが識別される。ユーザが類似の興味を持っていると識別されているコンピュータをリンクする仮想ネットワークが作成され、各ユーザによってどのようなソースがアクセスされているかに関するデータが、仮想ネットワークによって定義される近隣のコンピュータと共用される。また、コンピュータは、ある近隣のコンピュータから受け取られる、アクセスしたソースに関する情報を、他の近隣のコンピュータに渡すこともできる。
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