説明

名古屋製酪株式会社により出願された特許

1 - 8 / 8



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189

【課題】抽出後、時間経過しても風味良好な、コーヒー焙煎豆の保存方法を提供する。
【解決手段】焙煎後48時間以内、好ましくは24時間以内に焙煎豆を0℃〜−30℃で保存して焙煎豆中の炭酸ガスを保持させる。具体的には、焙煎直後のコーヒー焙煎豆の温度は約200℃程度である。これを強制冷却により常温(10℃〜28℃)まで下げる。どのような手法で常温まで冷却してもよい。焙煎豆で出荷する場合は、常温まで冷却した後48時間以内、好ましくは24時間以内に0℃以下に冷却し保存する。冷却温度は0℃以下であればよいが、0℃〜−30℃が好ましい。また、冷却後も、0℃〜−30℃で保持するのが好ましい。 (もっと読む)


【課題】抽出後、時間経過しても風味良好なコーヒーを提供する。
【解決手段】焙煎後48時間以内、好ましくは24時間以内に焙煎豆を炭酸ガスで満たされた包装容器内に充填包装し、28℃〜−30℃で保存することにより、抽出後のコーヒーの風味を安定させる。 (もっと読む)


【課題】血中中性脂肪濃度上昇抑制に有効で、かつ安全な血中中性脂肪濃度上昇抑制剤や機能性食品を提供すること。
【解決手段】コーヒー生豆をタンパク質分解して得られる、アミノ酸配列、Phe-Tyr-Ser、Leu-Tyrで表されるペプチドは血中中性脂肪濃度上昇抑制作用を有し、毒性も極めて低い。 (もっと読む)


【課題】抽出後長時間にわたって風味の変化が少なく、充分飲用に耐え得るコーヒー飲料を提供すること。
【解決手段】コーヒー豆を焙煎後48時間以内、好ましくは24時間以内に−15℃以下に凍結し、その後−15℃以下で冷凍保存する。この凍結と冷凍保存によって、風味の変化をもたらすとされる酢酸濃度の上昇を抑制できる。この冷凍保存した焙煎豆を粉砕して抽出したコーヒー飲料は抽出後2時間は風味の変化が少なく、充分飲用に耐える。 (もっと読む)


【課題】アホエンを油脂中で安定的に保持すること。
【解決手段】アホエン含有油脂にナイアシンを添加するか、アホエン含有油脂にナイアシンを加えて混合した後、濾過処理により不溶のナイアシンを除去することによって、アホエンを油脂中で安定的に保持することが可能になる。 (もっと読む)


【課題】 加熱殺菌しても加熱臭の少ない風味良好なコーヒー飲料を製造すること。
【解決手段】 60℃〜80℃の低温で抽出したコーヒー(低温抽出コーヒー)と90℃〜98℃の高温で抽出したコーヒー(高温抽出コーヒー)とを混合する。
低温抽出コーヒーと高温抽出コーヒーとを混合することにより、加熱殺菌しても加熱臭の少ない風味良好なコーヒー飲料を得ることができる。このコーヒー飲料はアイスコーヒーのみならず、コーヒーフレッシュを入れホットで飲用しても良好な風味となる。つまり、缶コーヒー等の形態での販売に限らず、喫茶店等での提供にも適したコーヒー飲料を製造できる。 (もっと読む)


【課題】 包皮体にミルクを封入した無糖の飲料調味剤。
【解決手段】 飲料調味剤1は、外皮となる包皮体2の内部に練状のコーヒーフレッシュ3が封入されており、コーヒーや紅茶などの飲み物に投入すると、包皮体2が溶解して練状のコーヒーフレッシュ3が飲み物中に溶出する。包皮体はゼラチンで構成されているから、飲料調味剤1を飲み物に投入しても砂糖は添加されない。このため、砂糖なしが好みの人、カロリー制限をしている人等の砂糖を添加せずに飲みたいという要求に応えることができる。 (もっと読む)


1 - 8 / 8