説明

エヌ・シー・アール・コーポレイションにより出願された特許

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【課題】複数のセルフ・サービス・チェックアウト・ステーションおよび少なくとも1つのリモート補助端末を備えるセルフ・チェックアウト・システムを提供する。
【解決手段】複数の各セルフ・サービス・チェックアウト・ステーションは、バーコード・スキャナと、秤と、支払端末とを備え、リモート補助端末が、複数の各セルフ・サービス・チェックアウト・ステーションと連絡していて、セルフ・サービス・チェックアウト・ステーションのうちの1つのセルフ・サービス・チェックアウト・ステーションの秤のところでのリセット・ゼロ動作をトリガするために使用され、リセット・ゼロ・オプションの作動の後で、リセット・ゼロ命令が秤のためのリセット・ゼロ動作を行うプロセッサに配信される。 (もっと読む)


【課題】無線周波識別(RFID)タグおよび追加のデータ入力装置から受信したデータを調整するためのシステムおよび技術を提供する。
【解決手段】 RFIDリーダは、RFIDタグと通信し、またRFIDデータと関連付けることができる追加の入力装置からデータを受信する。リーダは、種々のデータ源から受信した情報を関連付ける。関連付けは、他の装置から受信した対応するデータによるRFIDデータの確認を含むことができる。データを受信し、関連付けが行われると、関連付けたおよび確認したデータに基づいて取引入力が作成される。取引入力は、処理またはログのために、またはデータ・ステーションがとるべき適切な行動を表示することができるように、データ・ステーションに送ることができる。リーダが使用する適切なソフトウェア・モジュールは、リーダと一緒に使用するデータ入力装置またはデータ・ステーションへの変更に応じて変更される。 (もっと読む)


【課題】レーザ・ビームを散乱するための対になっているオフセット・ファセットを備えるミラー付きスピナを提供する。
【解決手段】このミラー付きスピナは、第2の数の対のオフセット・ミラー付きファセットを含む第1の数のミラー付きファセットを含む。 (もっと読む)


通常、基材および各面の感熱コーティングを含む、両面直接熱印刷用の画像形成要素について説明する。媒体製品の各面に75Bekk以上の平滑度を生成するために、カレンダー処理が施される。仕上げの平滑度および熱印刷の品質を上げるために、例えば、炭酸カルシウムまたは粘土のサブコートまたはベースコートを用紙基材上に提供することができる。
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両面感熱媒体を画像形成するための方法。この方法は、感熱媒体上に配置される1つまたは複数の感知マークを検出するステップと、検出に基づいて感熱媒体の1つまたは複数の第1および第2の各面を画像形成するための、1つまたは複数の第1のプリント・ヘッドおよび第2のプリント・ヘッドの作動を制御するステップとを含む。
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種々の多面感熱媒体画像要素およびその製造方法。一実施形態の場合には、第1の媒体支持体のその面のうちの1つまたは複数の少なくとも一部は、感熱インクによりコーティングされる。第2の媒体支持体のその面のうちの少なくとも1つは、感熱インクによりコーティングされる。第2の媒体支持体の少なくとも一部は、多面感熱媒体画像要素を形成するために、第1の媒体支持体と統合される。この場合、第2の媒体支持体の少なくとも一部は、別の使用のために除去することができる。多面第1および第2の媒体支持体は、画像要素内に統合された場合、個々におよび一緒にサーマル・プリンタにより画像形成することができる。

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本発明は、第1の面および第2の面を含む耐熱性基材と、少なくとも1つの感熱カラー画像形成構成要素を含む基材の第1の面上の第1のコーティングと、少なくとも2つの感熱カラー画像形成構成要素を含む基材の第2の面上の第2のコーティングを含み、基材の耐熱性が、第1のコーティングおよび第2のコーティングの一方に加えられた熱が、第1のコーティングおよび第2のコーティングの他方の少なくとも1つの感熱カラー画像形成構成要素を画像形成するのを防止できるだけ十分高い両面感熱媒体を提供する。また、両面ダイレクト・サーマル・プリンタ、両面感熱印刷システム、および両面感熱媒体を画像形成する方法を記載している。
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基材の対向面上に感熱コーティングを有する熱画像形成要素の両面直接熱印刷について記載する。ここで、熱画像形成要素は、フィード・パスの対向面上に配置されたプリント・ヘッドを有するサーマル・プリンタのフィード・パスに沿って提供される。熱画像形成要素の両面での印刷は、対向するプリント・ヘッドからの可変エネルギー熱パルスを印加することによって達成される。
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媒体を確認するための分類装置を生成するための方法。真性な媒体アイテムからの一組のトレーニング画像のすべてからの情報は、後で各トレーニング・セット画像をセグメント分割するために使用されるセグメント分割マップを形成する。特徴はセグメントから抽出され、好適には、1クラス統計的分類装置であることが好ましい分類装置を形成するために使用される。分類装置は、媒体が銀行券である場合、この方法で、偽造紙幣の例を使用しなくても、異なる貨幣および金種に対して迅速に容易に形成することができる。このような分類装置を使用する媒体確認装置およびこのような分類装置を使用して銀行券を確認するための方法についても説明する。好ましい実施形態の場合には、異なる数のセグメントを有する複数のセグメント分割マップが形成される。品質の高い偽造媒体アイテムが媒体アイテムの母集団内に入った場合には、媒体確認装置は、再トレーニングを行わなくても、多くの数のセグメントを有するセグメント分割マップの使用に切り替わることにより直ちに反応することができる。

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自動媒体アイテム確認は、媒体アイテムが破損していたり、書き込みがあった場合には通常うまく機能しない。この問題を解決する自動確認の前に媒体アイテムの画像を処理するための方法について説明する。異常のある画像要素が、例えば、帯域フィルタにより識別される。異常のある画像要素は、中立判定用データにより置き換えられる。このデータは、指定の自動媒体アイテム確認プロセスである判定プロセスに対して中立である。例えば、異常のある各画像要素の場合には、推定分布が、媒体アイテムの画像のトレーニング・セット内のすべての画像を横切ってその画像位置にアクセスされる。自動媒体アイテム確認プロセスにより使用される有意水準に関連する有意水準に基づいて、推定分布からある値が選択される。このようにして、破れていたり、孔があいていたり、書き込みがあったり汚れていたりしている媒体アイテムは、自動媒体アイテム確認装置によりうまく処理される。
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