説明

楽天株式会社により出願された特許

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【課題】参照リストからユーザが情報を望む取引対象を見付け出すことを容易にすることを可能とする。
【解決手段】情報処理装置は、履歴記憶手段に記憶される、取引対象に対するユーザの行為の履歴に基づいて、ユーザの興味対象を特定する特定手段と、取引対象に関する取引対象情報への参照を保持する参照リストに登録されている取引対象の中から、特定手段により特定された興味対象に関連する取引対象を選択する選択手段と、選択手段により選択された取引対象を示す情報の表示態様が、選択手段により選択されていない取引対象を示す情報の表示態様よりも視認しやすい表示態様となるように、参照リストを表示させる制御手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】ユーザにとって不利な取引や不利な取引対象の登録を未然に防ぐことが可能な情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム、及び情報処理プログラムが記録された記録媒体を提供する。
【解決手段】本発明の情報処理装置は、ユーザにより選択されようとする取引対象と同一又は関連し、且つ該取引対象より有利な条件が対応付けられる取引対象を、ユーザにより過去に参照された取引対象に関する情報を記憶する記憶手段から抽出して、該抽出された取引対象を該ユーザに提示する。 (もっと読む)


【課題】取引対象の選択においてユーザが重視する属性項目を特定する。
【解決手段】情報処理装置は、取引対象の属性値を含む取引対象情報がユーザに閲覧された取引対象のうち該ユーザに選択された取引対象が登録されるリストに登録されている取引対象の取引対象情報の閲覧時刻から、予め設定された時間内に取引対象情報が閲覧された取引対象を抽出する第1抽出手段と、第1抽出手段により抽出された取引対象の中から、リストに登録されていない取引対象を抽出する第2抽出手段と、リストに登録されている取引対象と、第2抽出手段により抽出された取引対象と、の間で設定が異なる属性値に基づいて、取引対象の複数の属性項目のうちユーザが重視する属性項目を特定する特定手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】ユーザが予め設定した日が、注文された商品の配達日となった後に、その配達日を容易に変更することを可能とする。
【解決手段】情報処理装置は、ユーザにより配達日が指定されずに商品が注文された場合、商品の受け取りが可能な日としてユーザにより予め設定された日を記憶する日記憶手段に記憶された日のうち、注文された商品の配達が可能な最先の日を取得する日取得手段と、注文された商品の配達情報として該商品の配達日を含む配達情報を記憶する配達情報記憶手段に、日取得手段により取得された日を配達日として含む配達情報を記憶させる配達情報記憶制御手段と、ユーザにより配達日が指定されて商品が注文された場合、配達情報記憶手段に記憶されている配達情報に含まれる配達日を、指定された配達日に変更する変更手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】検索ワードからシソーラス辞書を生成する情報処理装置等を提供する。
【解決手段】検索ワードを使用したユーザを特定するためのユーザ特定情報と、当該検索ワードを用いて検索処理が実行された検索時刻を特定するための検索時刻特定情報とに関連付けて、当該検索ワードを記憶する検索ワード記憶手段(12a)を参照して、同一のユーザ特定情報に関連付けられた検索時刻の間隔が所定時間以内である検索ワードから、検索時刻が先の検索ワードと後の検索ワードとを検索時刻の順序に応じてペアにしたペア検索ワードを生成する(S4)。生成されたペア検索ワードの中で、ペア検索ワードの第1出現回数を算出し(S7)、ペア検索ワードに対して検索時刻の順序を逆にした逆順序ペア検索ワードの第2出現回数を算出し(S8)、第1出現回数と第2出現回数との大小関係が所定の条件を満たす場合に、先の検索ワードと後の検索ワードとをシソーラスとして記憶する(S9、S10)。 (もっと読む)


【課題】ユーザが属性の区分を指定する操作をしなくても、ユーザが所望する区分の属性に対する検索条件の指定を可能とする。
【解決手段】検索装置は、少なくともキーワードが入力可能な1つの入力領域にユーザにより入力された複数の入力語のそれぞれごとに、入力語が、検索対象が有する属性の複数の区分のうち予め定められた第1区分の属性の内容を表す第1属性語であるか否かを、該入力語に基づいて判定する第1判定手段と、第1判定手段により第1属性語であると判定された入力語が表す内容を、第1区分の属性の検索条件として用いて、検索対象を検索する検索手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】対象画像の特徴部分を人間に選択させることなく、対象画像の特徴部分が含まれるようなトリミング画像を取得することが可能な画像処理装置を提供すること。
【解決手段】設定部(50)は対象画像内に複数のトリミング候補領域を設定する。算出部(52)は、複数のトリミング候補領域の各々について、該トリミング候補領域内の画素のエッジ量の合計値を算出する。決定部(54)は、複数のトリミング候補領域の各々の上記合計値に基づいて、複数のトリミング候補領域のうちからトリミング領域を決定する。取得部(56)はトリミング領域内の画像を取得する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが見やすい検索結果を提示してユーザの利便性の向上を図る。
【解決手段】ユーザ端末45からユーザ検索クエリを受信し(S1)、ユーザ検索クエリに基づく複数の商品ウェブページを同一のカテゴリに属している商品ウェブページの中から取得し(S3)、各商品ウェブページ内に記述されているテキストデータを抽出し(S4)、テキストデータを言語解析して各商品ウェブページの特徴語候補を抽出し(S5)、特徴語候補を検索キーワードとする検索クエリを作成して検索クエリに基づく検索結果を取得し(S6)、検索結果のスニペット中にカテゴリ関連語が存在するか否かを判定し、スニペット中にカテゴリ関連語が存在する場合の特徴語候補を特徴語に決定し(S8)、複数の商品ウェブページを特徴語毎にグルーピングし(S9)、特徴語毎にグルーピングした商品ウェブページに関する情報を検索結果としてユーザ端末に送信する(S10)。 (もっと読む)


【課題】虹彩中心位置を検出したり、眼球中心の投影位置を推定したりすることなく、ユーザの注視位置を推定することが可能な注視位置推定システムを提供すること。
【解決手段】撮影部17は、表示手段に表示される画面を見るユーザの顔を撮影する。領域検出部32は、ユーザの顔領域と、ユーザの目以外の所定部位領域と、の少なくとも一方と、ユーザの目領域と、を撮影部17の撮影画像から検出する。面積/位置情報取得部60は、目領域の面積情報及び位置情報と、顔領域と所定部位領域との少なくとも一方の面積情報及び位置情報と、を取得する。注視位置推定部62は、面積/位置情報取得部60によって取得された面積情報及び位置情報に基づいて、ユーザが注視している画面内の位置を推定する。 (もっと読む)


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