説明

ピエール、ファーブル、メディカマンにより出願された特許

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本発明によるカタランチンのフッ素化誘導体は下記一般式(I)で表される:点線は、置換‐Xが存在しない場合に二重結合であり、他方‐Xが次の群の置換:H、OR、NR′R″、SR、またはハロゲン原子(R、R′、およびR″は、互いに独立して、水素原子またはC‐Cの直鎖状もしくは分岐状のアルキル基を表す)を表す場合には単結合である可能性を表し、基RおよびRの少なくとも一方がフッ素の原子を表す条件により、R、R、およびRは、互いに独立して、水素、フッ素の原子、またはメチル化基を表し、およびn=1または2。

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めまいおよび他の平衡疾患の治療に用いる薬剤の製造のためのアセチル−L−ロイシンおよびその薬学上許容される塩の使用。有利には、その純粋異性体を使用する(100%アセチル−L−ロイシンを含有する混合物)。 (もっと読む)


本発明は、新規なクロメンまたはチオクロメンカルボキサミド誘導体、その製造、その医薬組成物および中枢神経系障害のための薬剤としてのドーパミンD3リガンドとしてのその使用に関する。 (もっと読む)


本発明は、ドコサヘキサエン酸エスエルであって、有利には下式(I)のニコチニルアルコール、下式(II)のパンテノール、および下式(III)のイノシトールからなるビタミンB群もしくはプロビタミンの中から選択されるアルコールとの、または下式(IV)のイソソルビドもしくは下式(V)の一硝酸イソソルビドとのドコサヘキサエン酸エステルに関する。本発明はまた、これらの製造方法、これらを含んでなる医薬組成物、および心血管疾患、特に、心房細動の治療または予防におけるこれらの使用に関する。

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本発明は、一般式(I)〔式中:RおよびRは、同一であるかまたは異なり、水素もしくはハロゲンの原子、CNまたはNOを表し、ただし、RおよびRは同時に水素を表さず、mは1または2を表し、nは0、1または2を表し、Rは、ハロゲン、ヒドロキシルもしくはC−Cアルキルの中から選択される1つ以上の残基によって置換された、もしくは非置換のフェニル;ハロゲンもしくはヒドロキシルの中から選択される1つ以上の残基によって置換された、もしくは非置換のC−Cアルキル;シクロアルキル;ピリジン;チオフェン;C−Cアルキルによって置換された、もしくは非置換のピロール;チアゾールまたはフランを表す〕の化合物またはその治療上許容される塩もしくは溶媒和物に関する。

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本発明は、一般式(I)〔式中:Rはハロゲン、CNまたはNOを表し、Rは水素またはハロゲンを表し、nは1または2を表し、Rは、1つ以上のハロゲンもしくはC−Cアルキルによって置換されたフェニル;またはシクロヘキシルを表す〕の化合物ならびにその治療上許容される塩もしくは溶媒和物に関する。これらの化合物は、特に血栓症の治療において、プロテアーゼ活性化受容体−1(par−1)拮抗薬として有用である。

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本発明は、神経精神障害の治療用の非不安誘発性精神賦活薬の製造のためのパラキサンチンの使用に関する。 (もっと読む)


本発明は、最大15重量%の低用量の治療上の活性物質と、55重量%〜70重量%の30μm〜300μmの粒径を有するマンニトールと、少なくとも2重量%のマルトデキストリンと、3.5重量%〜8重量%のクロスカルメロースナトリウムと、10重量%〜20重量%の微結晶セルロースと、0.5重量%〜1.5重量%のステアリン酸マグネシウムと、1重量%〜5重量%の着香料および甘味料とを含んでなる、口腔内崩壊錠剤に関する。 (もっと読む)


本発明は、ウイルス性の炎症候群、特に遠位関節の関節炎、さらに詳しくはトガウイルスにより誘発されるものの予防または早期治療用の医薬品の製造における、少なくとも1つの抗ヒスタミン剤の使用に関する。本発明はまた、ウイルス性の炎症候群、特に遠位関節の関節炎、さらに詳しくはトガウイルスにより誘発されるものの予防または早期治療における、同時、分離または連続使用のための組合せ製品であって、少なくとも1つの抗ヒスタミン剤と少なくとも1つの抗セロトニン剤との組合せ製品に関する。 (もっと読む)


本発明は、ビンフルニンの新規な結晶形態、その製造方法、および治療分野、特に癌治療におけるその使用に関する。 (もっと読む)


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