説明

シンジェンタ パーティシペーションズ アクチェンゲゼルシャフトにより出願された特許

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本発明は、非選択的な除草剤及び植物生長制御剤の混合物を使用する、雑草を防除する方法に関する。また、本発明は、除草剤及び植物生長制御剤の混合物自体、並びにそれらを含む組成物にも関する。 (もっと読む)


質量分析器、イオン源及び検出器を備えた質量分析計が、試料を正及び負の両方のイオン化モードで分析する性能を有している。上記質量分析計は、液体クロマトグラフ、流体分流器及び複数の流体経路とともに用いられるので、大容積の分析を、迅速に、且つ高い精度と正確さで実行できる。上記装置は、共溶出試料などの複雑な混合物を分析することもできる。
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植物病原体により引き起こされる病害を防除するのに適切な殺真菌組成物であり、(A)式(I)


[式中、
がメチル、エチル又はイソプロピルであり;Rが2−クロロ−6−フルオロ−フェニル、2,4,6−トリフルオロフェニル又は2,6−ジフルオロ−4−メトキシ−フェニルであり;Rがクロロ、フルオロ又はメトキシである]
で表される化合物、並びに(B)例えば(B1)ストロビルリン殺真菌剤、(B2)アゾール殺真菌剤、(B3)モルホリン殺真菌剤、及び(B4)アニリノピリミジン殺真菌剤からなる群から選択される化合物を含む、前記殺真菌組成物。
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本発明は、殺微生物活性、特に殺真菌活性を有する活性成分としての式(I):(式中、R1は、メチル、エチルまたはイソプロピルであり、R2は、クロロ、フルオロ、ヒドロキシまたはC1−C2アルコキシであり、R3は、H、クロロ、フルオロ、メトキシまたはC1−C3アルキルであり、R4は、クロロ、フルオロまたはブロモであり、そしてR5は、H、フルオロまたはメトキシであり、R1がメチルであり、R2がクロロであり、そしてR3がHである場合に、R4またはR5はフルオロとは異なる)の新規なピリダジン誘導体、またはその農芸化学的に使用可能な塩形態に関する。

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置換基が請求項1に規定されるとおりである一般式(I)の化合物は殺真菌剤として有用である。

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式(I)


(A1、A2、A3、A4、G1、L、R1、R2、R3、R4、Y1、Y2及びY3は、請求項1で定義されたとおりである)
の化合物又はその塩もしくはそのN-オキシド。更に、本発明は、式(I)の化合物を調製するための方法及び中間体、それらを含む殺虫、ダニ駆除、軟体動物駆除及び線虫撲滅性の組成物、並びにそれらを用いて、虫、ダニ、軟体動物及び線虫類の害虫を駆除及び調節する方法、に関する。
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本発明は、殺菌作用、特に抗真菌作用を有する有効成分として、式I:


(式中、Rは、C−Cアルキル、C−Cハロアルキル又はC−Cシクロアルキルであり;Rは、水素又は所望により置換されたアルキル、アリール若しくはヘテロアリールであり;Rは、水素、C−Cアルキル又はC−Cハロアルキルであり;Rは、水素、C−Cアルキル又はC−Cハロアルキルであるか;又はR及びRは、共に炭素環式又は複素環式の3〜8員環の一部であり;Rは、所望により置換されたアリール又はヘテロアリールであり;Rは、ヒドロキシ、ハロゲン、C−Cアルコキシ、C−Cハロアルコキシ、C−Cアルキルチオ又はC−Cハロアルキルチオである)の新規なピリダジン誘導体又はその農薬的に使用可能な塩形態に関する。 (もっと読む)


本発明は、フィプロニル及びλ−シハロトリンの混合物を用いるアリ防除の方法に関する。また、本発明は、前記混合物を用いるアリの採餌活動を抑制する方法にも関する。 (もっと読む)


式(I)の化合物、又はそれらの塩若しくはN−オキシド(式中、A1,A2,A3,A4,G1,R1,R2,R3及びR4は、請求項1に記載される通りである)。さらに、本発明は、式(I)の化合物を調製するための方法及び中間体、それらを含む殺虫性、殺ダニ性、軟体動物駆除性又は殺線虫性組成物、並びに昆虫、ダニ、軟体動物又は線虫の害虫を防除し、そして抑制するための、それらを用いる方法に関する。
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除草剤として適している、ピランジオン、チオピランジオン、及びシクロヘキサントリオン化合物。 (もっと読む)


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