説明

シンジェンタ パーティシペーションズ アクチェンゲゼルシャフトにより出願された特許

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植物の機能性タンパク質活性を増大させる方法であって、当該植物、又は当該植物の一部、その植物繁殖材料及び/又はその周囲の領域に対し、チアニコチニル化合物及びテトラヒドロフラニル化合物から選択される有効量の1又は複数のネオニコチノイド化合物を施用すること、を含んで成る方法。 (もっと読む)


植物の植物ホルモン活性を増大させる方法であって、当該植物、又は当該植物の一部、その植物繁殖材料及び/又はその周囲の領域に対し、チアニコチニル化合物及びテトラヒドロフラニル化合物から選択される有効量の1又は複数のネオニコチノイド化合物を施用すること、を含んで成る方法。 (もっと読む)


式(I)の新規化合物(式中A1、A2、A3、A4、R1、R2、G1、G2、Q1及びQ2は請求項1に記載されている)又はその塩もしくはN−オキシド。さらに、本発明は、式(I)の化合物の調製法、それらを含んでなる殺虫、殺ダニ、殺線虫又は殺軟体動物組成物、及び、有害生物である虫、ダニ、線虫又は軟体動物を、駆除及び抑制するためのそれらの使用法に関するものである。
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置換基が請求項(1)で定義される一般式の化合物は、殺真菌剤として有用である。
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【課題】苗木の取扱い及び出荷を改善するための梱包体系、装置、及び方法を提供する。
【解決手段】苗木のトレイを輸送するためのボール紙運搬台が提供される。ボール紙運搬台は、第一と第二の端部及び第一と第二の側部を有する苗木トレイを受容するための底部パネルを含んでもよい。ボール紙運搬台はまた、底部パネルの第一と第二の側部から上方向に延在する支持側部壁含んでもよい。支持側部壁は各々、その頂部に支持表面又は肩部を画定する。ボール紙運搬台はまた、底部パネルの第一と第二の端部から外方向に延在する端部壁パネルを含んでもよい。端部壁を形成するために、端部壁パネルを底部パネルから上方向に折り曲げて配列してもよい。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも1のコロイド固体、及び少なくとも1の実質的に水不溶性の殺有害生物活性成分を含んでなる分散エマルション相を含んでなり、かかる活性成分は、自身も油相を含む油性液体であるか、固体だが油相に存在する油性液体に溶解されるか、固体でかつ油相中に分散されるか、又は連続水性相と油分散相との間の液−液界面に吸着するコロイド固体として存在するものである。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも1種のコロイド状固体と、少なくとも1種の実質的に水不溶性の農薬活性成分(上記油相を含む油性液体であるか、固体であるが上記油相に存在する油性液体内に溶解されているか、固体であり且つ上記油相内に分散されているか、又は上記連続水性相及び分散されている油相の間の液−液界面に吸着されているコロイド状固体として存在しているかのいずれかである)及び少なくとも1種のオストワルド熱成インヒビターを含む分散されているエマルジョン相とを含む水性農薬濃縮物を提供する。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも1つの植物アクチベーターおよび他の任意選択の活性成分と組合わせて、少なくとも1つの植物成長調節物質を含む組成物で、植物増殖材料を処理することによって、細菌病害を抑制し、植物の発芽および成長を操作し、移植物の健康を増強し、および発芽後発殺菌剤使用に対して植物を安全化することに関する。 (もっと読む)


本発明は、式Iの化合物(式中、R1が1,3-ジメチル-ブチル、1,3,3-トリメチル-ブチル又はA1基であり、ここで、R3、R4及びR5が、各々他のものから独立して、水素又はC1-C4アルキルであり;そしてR2が水素であるか;又はR1及びR2が一緒になりA2基を形成し、ここでR6及びR7は、各々他のものから独立して、水素又はC1-C4アルキルであるか;又はR1及びR2は一緒になってA3基を形成し、ここでR8及びR9は、各々他のものから独立して、水素又はC1-C4アルキルである}で表される化合物の製造方法であって、式II{式中、R1及びR2は式Iについて定義されるとおりであり、Xが臭素又は塩素である}で表される化合物が、塩基及び触媒量の少なくとも1のパラジウム複合体化合物の存在下でアンモニアと反応され、ここで当該パラジウム複合体化合物は、少なくとも1のフェロセニル-ビホスフィンリガンドを含む、方法に関する。
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1、A2、A3、A4、R1、R2、R3、R4、G1、G2、Q1、Y1、Y2、Y3及びY4が請求項1に定義された通りである構造式(I)の化合物;又はその塩もしくはそのN酸化物。さらに、本発明は、構造式(I)の化合物を調製するためのプロセス及び中間体、それらを含む殺虫、殺ダニ、殺軟体動物及び殺線虫組成物、及び昆虫、ダニ目動物、軟体動物及び線虫などの有害生物を駆除し制御する目的でのこれらの組成物の使用方法に関する。
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