説明

ディーエスエム アイピー アセッツ ビー.ブイ.により出願された特許

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本発明は、a)フィラメント及び/またはステープルファイバーを含む少なくとも1本の糸であって、上記フィラメント及び/またはステープルファイバーが硬質成分を含み、上記硬質成分が複数本の硬質繊維であり、上記硬質繊維が(25)ミクロン以下の平均直径を有する、少なくとも1本の第1糸と;b)少なくとも1本の連続弾性フィラメントとを含む、耐切断性複合糸に関する。本発明はさらに、その糸を含む布帛および物品、特に手袋に関する。 (もっと読む)


本発明は、光学的に純粋なα−アリールプロピオン酸誘導体の合成方法であって、対応するラセミ体のα−アリールプロピオン酸誘導体をグラインディングなどの高せん断力または衝突力にかけるステップを含む方法を提供する。 (もっと読む)


レスベラトロールと、特にゼラチン、化工食用デンプンまたはリグニンスルホネートである保護コロイドとからなるか、またはそれらを含む組成物と、特に飲料である水性食品へのレスベラトロールの組み込みを安定させるためのそれらの使用と、このようにして得られた食品。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも115℃のガラス転移温度(Tg)を有する半結晶性の半芳香族ポリアミドを含む熱可塑性ポリマー組成物でできた部品もしくは層からなる、または部品もしくは層を含む、冷却システム、加熱システム、空気取入れシステム、排気システム、圧力システムまたは燃料システム用のプラスチック容器もしくは導管に関する。 (もっと読む)


【課題】抽出工程が、抽出収率を低下させることなく、より大きい負荷がかけられ得る方法を提供すること。
【解決手段】ベンゼン抽出において、水と混和しない有機カプロラクタム溶媒を用いてカプロラクタムを抽出し、逆抽出において、水による抽出によって有機溶媒からカプロラクタム、を遊離させて水性カプロラクタム溶液を形成することによる水性カプロラクタム混合物の精製法において、少なくとも一回の別個の予備抽出をベンゼン抽出および/または逆抽出の前に行い、ここでベンゼン抽出の前の予備抽出では、水と混和しない有機溶媒を抽出のために使用し、逆抽出の前の予備抽出では、水を抽出のために使用することを特徴とする方法。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも270℃の融解温度(Tm)を有する半結晶性半芳香族ポリアミドを少なくとも80重量%(wt.%)含むポリアミド組成物から作られるポリマーフィルム(ただし、wt.%はポリマー組成物の総重量を基準とする)に関し、このポリマーフィルムは、ASTM D969−08に準拠した方法により面内で測定される20℃〜Tgの温度範囲内で最大40ppm/Kの面内平均熱膨張係数を有する。上記フィルムは、上記ポリアミドを含むポリアミド成形用組成物からフィルム注型成形、続いて二軸延伸によって作ることができる。このフィルムは、フレキシブルプリント回路基板におけるキャリアフィルムに適した特性を有する。 (もっと読む)


【課題】家庭用洗剤のためまたは酵素的ストーンブリーチ加工において色素を直接変換することが可能な酵素を使用する方法を提供する。
【解決手段】酵素としては、例えばニオイヒメホウライタケから得られるβ−カロテン変換酵素が使用できる。カロテノイド色素は酵素により切断され、分解生成物となり白色が増加する。酵素は酵素調製物として添加することもでき、例えば植物、動物および微生物から誘導することにより白色が望まれるパンやチーズのような食品にも応用できる。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも270℃の融解温度を有する半結晶性ポリアミド、または半結晶性ポリアミド(A)と第2ポリマー(B)とのブレンド、および任意選択的に少なくとも1つの添加剤を含むポリマー組成物で作製された光学的に透明なポリマーフィルムもしくは押出製品であって、この半結晶性ポリアミド(A)がポリマー組成物の総重量に対して、50重量%超の量で存在し、光学的に透明なポリマーフィルムもしくは押出製品におけるポリマー組成物が270〜340℃の範囲の融解温度(Tm−C)を有し、かつ、フィルムもしくは押出製品の一部が、ASTM D1003Aに準拠した方法で測定される、12%未満のヘーズおよび少なくとも88%の光透過率を有する、ポリマーフィルムもしくは押出製品に関する。 (もっと読む)


プライマーおよびトップコート、特に親水性潤滑性トップコートを備えるコーティング系を備える金属ワイヤを提供する方法を開示する。この方法は、Tgが−20℃〜40℃の範囲にある第1相およびTgが25℃〜120℃の範囲にあるハード相を含む多相ビニルポリマーを含む水性コーティング組成物であるプライマーコーティング組成物をワイヤ金属に直接適用することを含む。このプライマーは金属表面およびトップコートの両方に対し十分な接着性を有しており、特に、最終コーティング系に良好な可撓性を付与する。 (もっと読む)


1−3−カルボン酸エステル(溶媒として)中での、Ni合金(触媒として)の存在下における、3,5−ジアセトキシ−アセトフェノンの接触水素化による、1−(3,5−ジアセトキシフェニル)−エタノールの調製のための方法。 (もっと読む)


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