説明

株式会社インディバ・ジャパンにより出願された特許

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【課題】プロビタミンC剤と高周波温熱装置を組み合わせることにより、脂肪滴抑制効果・セルライト抑制の大幅な向上を可能ならしめるとともに温熱による細胞死の最小限の抑制を図り、かつ被施術者にとって温熱による苦痛を感じることが無く穏やかな温熱処理を行うことができる脂肪滴・セルライト抑制装置を提供するとともに、脂質抑制効果増強薬を提供する。
【解決手段】 セルライト予防治療・脂肪滴抑制・脂質代謝改善用の温熱向けの上記プロビタミンC剤および/またはビタミンCを含有することを特徴とする脂質抑制効果増強薬である。 (もっと読む)


【課題】プロビタミンC剤と高周波温熱装置を組み合わせることにより、脂肪滴抑制効果・セルライト抑制の大幅な向上を可能ならしめるとともに温熱による細胞死の最小限の抑制を図り、かつ被施術者にとって温熱による苦痛を感じることが無く穏やかな温熱処理を行うことができる脂肪滴・セルライト抑制装置を提供する。
【解決手段】プロビタミンC剤の標的体部への投与手段と、被施術部位に当接するためのエレクトロードと、該エレクトロードに当接する被施術対象体の背後に設置する戻し電極であるレジスティブを備え、かつ0.45MHzの高周波の下で、温度37〜41℃の範囲の温度調節部を備えるとともに1回当たりの温熱処理時間を1分〜30分に設定する温熱処理時間調節部を備え、合計で6時間〜1週間のインターバルを置いた温熱投与手段を備える脂肪滴・セルライト抑制装置である。 (もっと読む)


課題 従来技術のイオン導入は、単一電化極性の薬物を特定の皮膚部位に比較的低濃度で配送する事にほぼ限られていた。また、比較的大きい分子サイズの薬物、高濃度の条件下においては有効であることが証明されていなかった。また、適用皮膚部位におけるpHの制御は困難であり、十分に高い薬物浸透速度を得ることが困難な場合がある。また、常時携帯には不向きであり、応急性・用時適用を要する薬剤の使用には不向きであった。解決手段 本発明に係る携帯用イオン導入器は、ポケット型に形成した携帯用イオン導入器本体を体部からベルトで吊るす等の取付手段にて携帯型に形成し、該携帯用イオン導入器本体は断続平流のEllipticR波形で、周波数が1500から1530Hzで、かつ断続平流の投入手段を備えるとともに、導入側電極端子と対側端子を備え、該2つの電極端子を標的体部と対側体部にそれぞれ装着可能に形成したことを特徴とする。
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