国立大学法人東北大学により出願された特許

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【課題】 効率的な二硫化炭素の還元硫化法を採用しつつ、この方法において使用する容器の還元硫化を防止すると共にフラックス使用時のフラックスとの反応による劣化の問題も解決できる希土類添加硫化物蛍光体の製造方法を提供する。
【解決手段】 一般式[AS:RE]で表され、Aはアルカリ土類金属元素、REは希土類元素である希土類添加硫化物蛍光体の製造方法であって、一般式[A:RE]の希土類添加酸化物、一般式[ACO3+Z:RE]の希土類添加炭酸塩、アルカリ土類金属炭酸塩[ACO]の少なくとも1種と、希土類塩であるRE又はREFを混合した前駆体を二硫化炭素で還元硫化する工程が、前駆体とフラックスの混合物に対して実施されるもので、その混合物を入れる容器が、内側容器と外側容器から構成される2重構造を採り、且つ内側容器がグラファイト製で、外側容器と内側容器間に、不活性ガスが充填されていることを特徴とする希土類添加硫化物蛍光体の製造方法である。 (もっと読む)


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