説明

シーカ・テクノロジー・アーゲーにより出願された特許

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本発明は、分散剤としての、特に水硬性凝結系用流動化剤としてのポリマーP、およびこのポリマーPを含む水硬性凝結系に関する。このポリマーPは、少なくとも1つの酸単位、少なくとも1つのエステル単位、少なくとも1つのテトラヒドロフルフリル基を含有する単位、および任意選択で少なくとも1つのアミド単位を含有する単位を含む。 (もっと読む)


本発明は、分散剤としての、特に水硬性凝結系用流動化剤としてのポリマーP、およびこのポリマーPを含む水硬性凝結系に関する。このポリマーPは、少なくとも1つの酸単位、少なくとも1つのエステル単位、および少なくとも1つの、テレフタレートまたはナフタレートを含有する単位を含む。 (もっと読む)


【課題】接着剤およびシーリング材の塗料への接着性を促進させる効果を有する組成物を提供すること。
【解決手段】本発明は、非水性組成物中に、水と接触することによって2未満のpKを有する酸に変換可能である潜在的酸を含む接着促進組成物に関する。これらの組成物は、塗料への接着剤およびシーリング剤の接着をより特に促進する効果を有する。本発明は、より特に、この塗料が自動車用塗料の場合に関連する特定の利点を活用している。 (もっと読む)


本発明は、3級アミノ基及び少なくとも1種のヒドロキシル基を含む式(I)のアルデヒドに関する。この種のアルデヒドは幅広く使用することができる。特に有利なアルデヒドがポリマー中に取り入れられ、硬化剤及び/または触媒として使用されることが可能である。好ましくは、これらは接着剤及び封止剤中に使用される。
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本発明は、少なくとも1個のヒドロキシル基を含む式(I)のアルジミンおよび前記アルジミンを含む硬化性組成物に関する。これらのアルジミンは、製造が容易であり広範囲の分野に使用することができる。加水分解中に生成されるアルデヒドは、ヒドロキシル基によってポリマー中に組み込むことができ、触媒効果を有し得る三級アミノ基を含むことができる。
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本発明は、乳化用ポリマーに関し、特に、水性コンクリート可塑剤中の疎水性添加剤の安定乳化のためのそのポリマーの使用に関する。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも1種の気体10から80体積%と、熱により硬化され得る化合物Zとを有し、式(I)の少なくとも1種のポリウレタンポリマーと、高温により活性化され得る少なくとも1種の硬化剤Bとを含む、熱により硬化され得る発泡体に関する。前記方法により硬化され得る発泡体は、接着剤、密封化合物としての、またはコーティングの生成のための、特に、構造用接着剤のため、および車両製作における裏張りのための、熱により硬化される接着剤として適している。 (もっと読む)


本発明は、第一義に式(I)のアルジミン類に関するものである。前記アルジミンは、特に硬化性組成物、とりわけイソシアネート基を含有する一成分系または二成分系の組成物の潜在的硬化剤として適当である。反応性基が存在することにより、それらはアルジミン基を含む式(X)及び(XII)の化合物に変換することができ、本発明に係るさらなる態様を実施することができる。アルジミン類、またはアルジミン基を含む化合物は、第一に接着剤及びシーリング材料として使用することができる一方で、コーティングとしても使用でき、容易に入手可能な原材料から簡単に製造することができ、良好な熱安定性を備えている。それらの三級アミノ基は驚くほど低い塩基性度を有しており、時によっては化学反応系において触媒作用を示し得る。 (もっと読む)


【課題】本発明はハニカムサンドイッチパネルに関する。
【解決手段】好ましくは二成分ポリウレタン接着剤は、その構造中にビスフェノール−A又はビスフェノール−F部分を有するポリオールP1、ポリエステル又はポリエーテルポリオールP2、熱活性化ポリウレタン触媒CA及びポリイソシアネートPIを有する。前記接着剤はハニカムサンドイッチパネルの製造に非常に適し、特に短い硬化時間、長いオープン時間、良好な濡れ、及び結合性を示す。 (もっと読む)


本発明は、プラスター組成物のための分散剤、特に液化剤としてのポリマーPの使用、並びにポリマーPを含むプラスター組成物に関する。ポリマーPは、少なくとも1種の酸単位、少なくとも1種のエステル単位、及び少なくとも1種のアミド単位を含み、エステル及びアミド単位に対する酸単位の比が2〜6である。 (もっと読む)


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