説明

国立大学法人秋田大学により出願された特許

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【課題】患者に適した医療用漢方製剤を容易に選択できるように支援する医療用漢方製剤選択支援システムを提供する。
【解決手段】複数の医療用漢方製剤毎の医療用漢方製剤情報、及び鑑別を要する医療用漢方製剤同士をリンクさせるリンク情報が格納された医療用漢方製剤データベースと、医療用漢方製剤情報の一部に基づいて医療用漢方製剤データベースから適当な医療用漢方製剤を検索する検索手段と、検索手段によって検索された医療用漢方製剤及び該医療用漢方製剤とリンク情報によって繋がれている医療用漢方製剤を表示する表示手段とを備える医療用漢方製剤選択支援システムとする。 (もっと読む)


【課題】短時間に精度良く行えるボルトの締め付け状態評価方法を提供する。
【解決手段】締め付けられたボルトの長手方向の一方の端部から該ボルトの他端に向けて超音波探触子によって有限振幅超音波を送波する送波工程、該有限振幅超音波が該他端で反射されて生じる反射波を受信子によって受波する受波工程、及び、該受信子が受波した該反射波に含まれる高調波の検出量を計測してボルトの締め付け状態を評価する評価工程を備える、ボルトの締め付け状態評価方法とする。 (もっと読む)










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