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モメンティブ パフォーマンス マテリアルズ インコーポレイテッドにより出願された特許

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本発明は、前もって生成された接着剤に配合された、シリル化されたポリウレタンの、新規な接着剤を生成する組成物、およびこれを含む感圧接着剤に関する。 (もっと読む)


粘性材料処理システムは、供給システムのコントローラと粘性材料合成システムを備える。該コントローラは、入力された設定重量または設定量を格納し、前記供給システムによって供給された材料の増加中の重量または量を検出し、前記増加中の重量と前記設定重量または設定量を比較し、前記比較された増加中の重量が前記設定重量または設定量に実質的に等しいときは前記供給システムからの供給を終了するための1組の命令を有する。前記粘性材料合成システムは、前記供給システムに接続されてダイ供給システムによって供給された材料を受け取る。
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ポリアルキルシルセスキオキサン粉末エマルションと水とを配合することを含む水系スキンケア組成物を作製するためのプロセス。このプロセスによって作製されるスキンケア組成物も提示され、これは調製が容易であり、そしてスキンケア調合物の補足的な加熱またはさらなる乳化を必要としない。 (もっと読む)


本発明は、とりわけジオルガノポリシロキサンと無機−有機ナノ複合体とを含む室温硬化型組成物に関し、硬化された組成物は気体に対して低い透過性を示す。 (もっと読む)


本発明は、pHが約3から約12のあいだで加水分解に対する耐性のある無フッ素の有機修飾されたトリシロキサンを含有するシリコーン界面活性剤組成物を有するコーティング組成物および印刷インク組成物に関する。本発明のコーティング組成物および印刷インク組成物は、高められた湿潤性、流動性、および平滑性を示す。 (もっと読む)


本発明は、pH約3からpH約12までの間で加水分解に対する耐性がある、無フッ素の有機修飾されたジシロキサンを含有するシリコーンの界面活性剤組成物を保有するコーティング組成物および印刷インク組成物に関する。本発明のコーティング組成物および印刷インク組成物は、高められた湿潤性、流動性、および平滑性を示す。 (もっと読む)


充填剤入り弾性体組成物は:a)少なくとも一つのゴム成分;b)少なくとも一つの微粒子充填剤;そしてc)一般式(1)の少なくとも一つのメルカプト官能性シラン:[HSG’SiZθβ]m[HSGSiZβ]n[HSGSiZβX]o[HSGSiZβ]p(1)を含有する。式中、G、G、G、およびGの各々は、独立して、アルキル、アルケニル、アリールまたはアラルキル上の水素の置換により誘導される二価の基からなる群から選択される、1から30の炭素原子を含むヒドロカルビレン基、または1から30の炭素原子および一つもしくはそれ以上のエーテル性酸素(−O−)および/または硫黄(−S−)原子を含む、置換された二価のヘテロ炭素であり;Xの各々は、−Cl、−Br、RO−、RC(=O)O−、RC=NO−、RNO−、−R、(HO)d−iO−からなる群から独立して選択され、ここで、各々のRは、水素、不飽和を有しても、または有さなくともよい、直鎖、環状または分岐のアルキル、アルケニル基、アリール基、およびアラルキル基からなる群から独立して選択され、ここで水素以外の各々のRは1から18の炭素原子を有し、Gは独立して2から15の炭素原子のヒドロカルビレン基、または一つ以上のエーテル性酸素原子を含む約4から約15の炭素原子の二価ヘテロ炭素基であり;Zβの各々は、これは二つのケイ素原子の間に架橋構造を形成するが、[−OG(OH)d−2O−]0.5であり、ここで、Gの各々は、2から15までの炭素原子のヒドロカルビレン基、または一つもしくはそれ以上のエーテル性酸素原子を有する4から15までの炭素原子の二価のヘテロ炭素基からなる群から独立して選択され;Zθの各々は、これはケイ素原子をもつ環状構造を形成するが、独立して−OG(OH)d−2O−によって与えられ、ここで、Gは、2から15までの炭素原子のヒドロカルビレン基、または一つもしくはそれ以上のエーテル性酸素原子を有する4から15までの炭素原子の二価のヘテロ炭素基からなる群から独立して選択され;そして下付文字d、m、n、o、およびpの各々は、独立して整数であり、ここでdは、第一の実施態様において2から6まで、第二の実施態様において2または3であり、そして第三の実施態様において2であり;mは0から20であり;nは0から18であり;oは0から20であり;そして、pは0から20であり;ただし、m+n+o+pは2と等しいかもしくはそれ以上である、という条件である。 (もっと読む)


鋼およびアルミニウムのような金属表面を処理するための化成および/または不動態化のコーティングおよびその方法が開示される。コーティング組成物は、シランと安定化剤とを含有する。この方法は、必要な金属表面をコーティング組成物に接触することを含む。 (もっと読む)


一般式(1)のメルカプト官能性シランを提供する:[HSGSiZθβ,[HSGSiZβ[HSGSiZβX][HSGSiZβ(1)、式中:G、G、G、およびGの各々は、独立して、アルキル、アルケニル、アリール、またはアラルキルの水素の置換によって誘導される1から30までの炭素を有するヒドロカルビレン基、または2から30の炭素原子と一つもしくはそれ以上のエーテル性の酸素(−O−)および/または硫黄(−S−)の原子とを有する二価のヘテロ炭素基であり;Xの各々は、−Cl、−Br、RO−、RC(=O)O−、RC=NO−、RNO−、−R、(HO)d−1O−からなる群から独立して選択され、ここで、各々のRは、水素、不飽和を有しても、または有さなくてもよい、直鎖、環状または分岐のアルキル、アルケニル基、アリール基、およびアラルキル基からなる群から独立して選択され、ここで、水素以外の各々のRは、1から18までの炭素原子を有し、Gは、独立して2から15までの炭素原子の置換炭化水素基、または一つもしくはそれ以上のエーテル性酸素原子を有する約4から15までの炭素原子の置換ヘテロ炭素基であり;Zβの各々は、これは二つのケイ素原子の間に架橋構造を形成するが、[−OG(OH)d−2O−]0.5であり、ここで、Gの各々は、2から15までの炭素原子のヒドロカルビレン基、または一つもしくはそれ以上のエーテル性酸素原子を有する4から15までの炭素原子の二価のヘテロ炭素基からなる群から独立して選択され;Zθの各々は、これはケイ素原子をもつ環状構造を形成するが、独立して−OG(OH)d−2O−によって与えられ、ここで、Gは、2から15までの炭素原子のヒドロカルビレン基、または一つもしくはそれ以上のエーテル性酸素原子を有する4から15までの炭素原子の二価のヘテロ炭素基からなる群から独立して選択され;そして下付文字d、m、n、o、およびpの各々は、独立して整数であり、ここでdは、第一の実施態様において2から6まで、第二の実施態様において2または3であり、そして第三の実施態様において2であり;mは0から20であり;nは0から18であり;oは0から20であり;そして、pは0から20であり;ただし、m+n+o+pは2と等しいかもしくはそれ以上である、という条件である。 (もっと読む)


粘性材料の計量システムは、延長歯へと分岐する本体を有する張力をかけるためのフォーク;と、フォークの歯の間で張力をかけられたカッティングワイヤ;と、フォークと張力をかけられたカッティングワイヤとを駆動するように、張力をかけるためのフォークに動作可能に接続された駆動機構;とを含有するカッティング装置;および、制御可能に駆動機構に接続され、粘性材料の配合システムへと計りとるために連続する粘性材料を予め決められたサイズまたは重量の小部分にカットするように、フォークを駆動する駆動機構を制御する一連の指示を有するコントローラ;を含有する。粘性材料の計量方法は、容器から粘性材料の配合システムへと計りとられる粘性材料の逐次小部分を決定すること;容器から絞り出された細長い連続する粘性材料の長手方向軸に実質的に直角に材料をカットすることにより配合システムへと連続する粘性材料の小部分を計りとること;そして、決定された逐次小部分を計りとるようにカッティングを制御すること;を含有する。 (もっと読む)


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