説明

インテグレーテッド・デバイス・テクノロジー・インコーポレーテッドにより出願された特許

1 - 6 / 6


マルチモニターディスプレイを開示する。マルチモニターディスプレイは、単一のN×Mビデオディスプレイ用に構成されたビデオデータを受信し、ビデオデータをN×Mディスプレイにわたる複数の部分に分離し、複数の部分を対応する複数のディスプレイに送信する。 (もっと読む)


パネルバックライトの電力消費を制御するように構成された電力管理回路と連携して、ディスプレイパネルの動作を制御するように構成されたディスプレイ管理回路を含む集積回路を開示する。 (もっと読む)


タッチセンサは、ノイズ感度を抑えて精度を向上させつつ、少なくとも2つの方向における複数同時タッチを検出することができるようにするため、実質的に凹形状の導体素子を備える。導体素子の形状は同様であり、またはセンサ領域の全体を実質的にカバーする交互相補形状である。導体素子は、タッチ領域がある素子から他の素子へ、隣接素子の中心間の直線に沿って移動するのにともなって、タッチによって覆われる領域がある素子の全体を覆っている状態から隣接する素子の全体を覆っている状態へ単調変化するように、隣接する素子と物理的に接触する。タッチ重なり領域の上記単調変化は、2つの直交する方向において同時に生じ得る。内部に位置する導体素子からタッチコントローラへの接続は、他の導体素子を通過するように形成される。 (もっと読む)


ディスプレイモニタを次々にデイジーチェイン接続できるようにVESA−DisplayPortインタフェース等のシリアルディスプレイインタフェースを拡張する。デイジーチェイン式に接続可能な各ディスプレイモニタは、自らに関連付けられたローカルのデイジーチェイン送受信デバイスを備え、ローカル送受信デバイスは、埋め込まれたMDID識別信号に応じてパススルーされるビデオデータストリームを選択的に取り出し、選択的に取り出したデータをローカルモニタに転送する。また、ローカル送受信デバイスは、パススルーされるビデオデータストリームを、デイジーチェインのよりダウンストリームのデバイスに中継する。一実施の形態においては、デイジーチェイン式に接続可能なディスプレイモニタは、ホットプラグ及びホットアンプラグに対応する。 (もっと読む)


画像補間器が提示される。その補間器は、ブロックベースの動き推定器を利用してブロックベースの動きベクトルを提供し、前記ブロックベースの動き推定器に結合される動きベクトル選択器を利用して、ピクセルベースの動きベクトルを提供する。第1の画像補間器は、選択された動きベクトルから第1の補間画像を提供する。第2の画像補間器は、ハローを低減する補正を含み、選択された動きベクトルを補正する。後処理を利用して、さらにハロー効果を低減することができる。 (もっと読む)


第1フレーム内のピクセルブロックの動きを推定する方法および装置であって、前記方法は、第2フレーム内の第1領域を探索して前記ピクセルブロックに対応する第1合致ブロックを識別するステップであって、前記第1合致ブロックは、前記ピクセルブロックと前記第1合致ブロックの間の少なくとも1つの誤差判定基準についての最小値である第1誤差値を含むステップと、前記第1合致ブロックに関連する第1動きベクトルを計算するステップと、を有する。前記方法はさらに、前記第2フレーム内の第2領域を探索して前記ピクセルブロックに対応する第2合致ブロックを識別するステップであって、前記第2合致ブロックは、前記ピクセルブロックと前記第2合致ブロックの間の少なくとも1つの誤差判定基準についての最小値である第2誤差値を含むステップと、前記第2合致ブロックに関連する第2動きベクトルを計算するステップと、前記第1および第2誤差値に基づき、前記第1および第2動きベクトルの間で最終動きベクトルを選択するステップと、を有する。 (もっと読む)


1 - 6 / 6