説明

株式会社イケダにより出願された特許

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【課題】 例えば従来から存するフライパンの柄部は、その器体に対し固定状態に取付けられているものであるから、調理者はその使用時に柄部を常時把持しながら、器体を上下方向,左右方向又は円方向などに作動し、器体上の食材の掻きまぜ作業をしなければならず、手首部分に過労を与えることになり、腱鞘炎になる人が多かったことに鑑み、本発明は、調理用具類の柄部の構造を根本的に改良し、使用者の立場に立った使い易く疲労を与えない柄部を調理用具について提供することを目的とする。
【解決手段】 本発明は、器体1の一部に連結する柄体の全部又は一部を発条材によって構成する調理用具の柄部20であり、発条材は板状発条材又は螺旋状発条材から成るものである。 (もっと読む)


【課題】 本考案は、携帯時には小さく折り畳むことができ、着用時には身体に張り付かず、快適な雨具を提供しようとするものである。
【解決手段】 本考案は、外側に設けた空気の吹き込み口11と、内側に設けた両肩の空気パット12と、内側周囲に多数個設けた空気袋13とが、空気通路14により連通して成るものである。 (もっと読む)


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