説明

株式会社アコーズにより出願された特許

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【課題】これまでの活動量計は、運動データ以外の情報提供が不十分であり使用者の運動へのモチベーションを高める機能が不足していた。
【解決手段】運動量検出手段2、記憶手段8、表示手段3及び情報機器9とデータの送受信を行う通信手段5とを有する活動量計1において、前記記憶手段8は運動データを記憶する領域の他に前記情報機器9から送信されるコンテンツを記憶するコンテンツ記憶部81を設けると共に、前記表示手段3は運動データを表示する運動データ表示部32の他に前記コンテンツ記憶部81に記憶されたコンテンツを表示するコンテンツ表示部31を設けた。 (もっと読む)


【課題】従来の歩数計は、パソコンへの歩数などの計測データの送信を電力消費が大きい電波や赤外線を用いて行っているので、必要な電力を賄うため大きい電池が必要となりコストが高いことや、歩数計が大きくなり身体に装着する上で制約が増えるという課題あった。
【解決手段】加速度センサと処理チップと不揮発メモリと電池とを搭載した歩数測定基板10と、誘導コイルと通信チップとを搭載した通信基板20とからなり、歩数測定基板10は電池を搭載する第一の面と、加速度センサと処理チップと不揮発メモリを搭載する第二の面を有し、通信基板20は通信チップを搭載する第三の面と、誘導コイルを搭載する第四の面とを有してなり、歩数測定基板の第二の面と、通信基板の第三の面とを対向させて構成した。 (もっと読む)


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