説明

株式会社エクセル眼鏡により出願された特許

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【課題】 メガネのフロント部正面に前掛けフレームを着脱可能に安定して取付けた前掛け式メガネの提供。
【解決手段】 前掛けフレームは樹脂製のサングラスフレーム2とし、該サングラスフレーム2は正面部12とその両側に後方へ延びるヨロイ部13,13を設け、そしてヨロイ部13,13の内側には係合凸部15,15を形成し、フロント部3の両ヨロイ7,7を両ヨロイ部13,13にて挟み込むと共に、ヨロイ7,7に形成した係合穴16,16に係合凸部15,15を係合することでサングラスフレーム2を取付ける。 (もっと読む)


【課題】メガネのフロント部正面に跳ね上げフロント部が取付けられ、又前屈みする跳ね上げ式メガネフレームの提供。
【解決手段】跳ね上げフロント部1の片側端には回動部7を取付け、そしてフロント部の両側端には正面側へ延びるアーム9a,9bを設けると共に片方のアーム先端には上記回動部7を軸支して跳ね上げフロント部1を取付け、又他方のアーム先端には跳ね上げフロント部1が閉じた場合に安定するように該跳ね上げフロント部他側端に取付けた磁石片8との間で磁気力を介して止着される。そして、上記回動部7を軸支する軸は平面図において角度α傾斜し、又正面図において角度β傾斜し、さらに上記回動部7の外周に凹溝を形成し、アーム9aにはバネ力を付勢して取付けたボールを該凹溝に係合する。 (もっと読む)


【課題】メガネのフロントフレームの正面に左右対を成す2枚の前掛けフロント部を着脱可能に取付けることが出来る前掛け式メガネフレームの提供。
【解決手段】前掛け式メガネフレームは、その前掛けフロント部3を着脱可能に取付けた構造とし、しかも該前掛けフロント部はメガネのフロントフレームに取付けた状態で外側に開くことが出来るように構成し、一般のメガネフレームであっても、前掛けフロント部を取付けることが出来るように、前掛けフロント部に保持部を備えている。上記保持部はフロントフレームの両サイドに設けているヨロイ8の外側に着脱可能に取付けられ、該保持部に設けた穴には前掛けフロント部の外側へ延びる取付け部と軸を介して連結した基部が嵌合して着脱可能に取付けられている。 (もっと読む)


【課題】 メガネのフロントフレームの正面に左右対を成す2枚の前掛けフロント部を着脱可能に取付けることが出来る前掛け式メガネフレームの提供。
【解決手段】 フロントフレーム1の両側に保持部11,11を設け、該保持部11には回動部12を回転可能に軸支すると共に外周に形成した複数の凹溝19a,19b,19cにはバネ力を付勢したボール14を係合し、そして該回動部12には前掛けフロント部3の外側に設けた取付け部10を磁石17a,17bを介して取付けている。 (もっと読む)


【課題】 メガネフレームのツルを着脱自在としたツル取付け構造の提供。
【解決手段】 フロント部1の両側に設けたヨロイ8,8には蝶番4,4を介して取付け部3,3を折畳み可能に連結し、この取付け部3,3に板バネ10,10・・を介してツル2,2を着脱自在に取付けている。 (もっと読む)


【課題】一旦折畳まれたツルがバタ付いて開くことがないようにしたツル継手構造を提供する。又、バネ蝶番と同じような機能を備えたツル継手構造を提供する。
【解決手段】メガネのフロント部両側に設けたヨロイ1に継手軸を介してツル2を折り畳み出来るように連結するツル継手構造において、ツル端面には継手軸4を中心として3つ以上の凹溝を形成し、一方のヨロイには上記凹溝にバネ力を付勢して係合する係合片11を取付け、そして、上記3つ以上の凹溝の内で両側の凹溝はツルが折畳まれた位置とツルが開いた位置に設ける。 (もっと読む)


【課題】 メガネフレームのツルを連結する継手構造であって、新聞、雑誌を読む際にフロント部の傾斜角度を調整できるようにしたツル継手構造の提供。
【解決手段】 ヨロイ5の先端に設けて上下方向の軸を有す継手には連結部10が折畳み出来るように連結し、そして連結部10の先端には水平方向に設けた軸ネジ9を介してツル2を連結し、又連結部先端からツル側へアーム11を延ばし、アーム先端には複数の係合溝12a,12bを形成し、ツル側には係合片13を取付けて上記係合溝12a,12bにはバネ力を付勢した係合片13を係合している。 (もっと読む)


【課題】 メガネフレームのツル取付け構造であって、ツルそのものを必要に応じて交換することが出来るように、又メガネフレームの購入時に好みのツルが自由に選択可能なように構成したメガネフレームのツル取付け構造の提供。
【解決手段】 ツル5はフロント部両側に設けられるヨロイ3と継手部4を介して折畳み可能に連結するツル本体7と該ツル本体に取付けられる交換ツル部8とで構成され、ツル本体7には嵌入溝12を設けると共に該嵌入溝12を塞ぐ板バネ13を取付け、板バネ先端にはピン16を起立してツル本体7に設けた穴からボタン17として一部突出させ、一方の交換ツル部8には端部から嵌入片11を延ばし、該嵌入片11を嵌入溝12に嵌めて板バネ13のバネ力にて押圧され、そして板バネ13と嵌入片11とが互いに係止する係止手段を設けている。 (もっと読む)


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