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【課題】地物に付随する情報を地図の縮尺を変更することなくサマライズして表示できる地図表示装置を提供する。
【解決手段】計算機と、モニタと、補助記憶装置と、補助記憶装置に保存した地図とを備えた地図表示装置において、地図情報ファイル1に登録されている地図と、この地図上に配置された座標情報を有する地物アイコンと、地物アイコンに関連付けられた座標情報を有しない関連情報とを、地図のスケールとは無関係に合成してモニタに表示可能である地図表示装置100を提供する。 (もっと読む)


【課題】案内線の先端が示す推奨レーンの位置を認識しやすくする技術の提供。
【解決手段】車両の前方を撮影した前方画像を取得する前方画像取得手段と、前記前方画像において前記車両が走行すべき推奨レーンを特定するレーン特定手段と、前記車両が現在走行している位置を示す後方側端点を後方側の端点とし、前記推奨レーン内において前記後方側端点よりも前方側の位置を示す前方側端点を前方側の端点とする案内線を生成し、当該生成した前記案内線を重畳した前記前方画像を表示部に表示させる表示制御手段と、を備え、前記表示制御手段は、前記案内線を重畳した前記前方画像を連続的に更新するとともに、前記前方画像の縦方向における前記前方側端点の位置が一定に維持されるように前記案内線を生成する。 (もっと読む)


【課題】災害時に車両の通行が困難になった道路区間を迅速に把握することができるようにする。
【解決手段】本発明の車両通行判定装置は、所定の道路区間に設置された複数の交通設備のうちの所定数以上の交通設備に異常が発生しているか否かを判定する第1判定部411Aと、前記道路区間に設置された複数の車両感知器3のうちの所定数以上の車両感知器3から得られる感知情報S4に異常が発生しているか否かを判定する第2判定部411Bと、前記道路区間を走行するプローブ車両5から送信されたプローブ情報S3が存在するか否かを判定する第3判定部411Cと、第1判定部411A及び第2判定部411Bの判定結果のうちのいずれか一方の判定結果が肯定的であって、かつ第3判定部411Cの判定結果が否定的である場合に、前記道路区間における車両の通行を不可と判定する最終判定部411Dとを備えている。 (もっと読む)


【課題】鳥瞰図を視認可能な状態において、鳥瞰図に表示された領域以外の領域についても利用者に把握させることができるようにする技術の提供。
【解決手段】地物の三次元形状および位置を示す地物情報を取得し、前記地物情報に基づいて、ナビゲーション端末の現在位置の上方に設定された視点位置から下方かつ前記ナビゲーション端末の進行方向を見た場合の景色を示す鳥瞰図の画像データを生成し、前記地物情報に基づいて、前記現在位置において前記ナビゲーション端末の進行方向を含む所定の方位範囲を見た場合の景色を示すパノラマ図であるとともに、前記進行方向を示すアイコンが重畳された前記パノラマ図の画像データを生成し、前記鳥瞰図の画像データおよび前記パノラマ図の画像データに基づいて、前記ナビゲーション端末が備える表示部に前記鳥瞰図および前記パノラマ図を表示する。 (もっと読む)


【課題】優先順位の高い地図注記を残しながら、地図注記の重なりを確実に排除することができる地図注記処理装置を提供する。
【解決手段】地図上に表示される地図注記の表示用データと、地図注記の地図上位置を示す情報と、地図注記のそれぞれが予め定められた複数のレイヤのいずれに属するかの情報とを格納する地図注記データ格納手段と、複数のレイヤに付与された優先順位の情報を管理する地図注記レイヤ優先順位管理手段と、対象地域の地図上に表示する地図注記の地図上位置を示す情報を用いて、地図上において重なりが生じるか否かを判別する重なり判別手段とを備える。重なり判別手段で重なりが生じると判別された地図注記が属するレイヤを判定し、レイヤに付与された優先順位の情報に基づいて、優先順位が低いレイヤに属する地図注記を、地図上に表示する地図注記から削除する。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、標高データの近似標高値特定装置及びその方法に関する。
【解決手段】 地図データ保存部から、近似標高値の特定対象となる道路リンクを選択し、メッシュ標高データに基づいて当該対象リンクの3Dリンクを形成し、該3Dリンクの始点及び終点に基づいて基準線を形成し、該基準線と3Dリンク上各点との関係が第1の条件を満たすように該3Dリンク上の折れ点予定座標を決定し、該折れ点予定座標の標高値において誤差幅を考慮した、該3Dリンクに近似する近似折れ線を形成し、形成された近似折れ線における折れ点の標高値を近似標高値と特定する。 (もっと読む)


【課題】従来の地点名称出力装置においては、入力した文字が同じであれば、毎回、同じ地点名称が出力され、現在位置や、目的地の位置などに応じて、出力する地点名称を変更することができない。
【解決手段】地点を示す情報であり、地点の名称を示す地点名称情報と、当該地点の位置を示す地点位置情報とを有する地点情報を格納し得る地点情報格納部と、位置を示す位置情報を取得する位置情報取得部と、文字の入力を受け付ける受付部と、位置情報取得部が取得した位置情報に対応する地点名称情報であり、受付部が入力を受け付けた文字を含む地点名称情報を、地点情報格納部から取得する地点名称情報取得部と、地点名称情報取得部が取得した地点名称情報を、入力候補として出力する出力部とを具備する地点名称出力装置により、位置情報、および入力した文字に対応する地点名称を出力することができる。 (もっと読む)


【課題】履歴の内容に応じて、出力する地点名称を変更することができない。
【解決手段】地点名称情報と、地点位置情報とを有する地点情報を格納し得る地点情報格納部と、履歴を示す履歴情報を格納し得る履歴情報格納部と、履歴情報を取得する履歴情報取得部と、履歴情報取得部が取得した履歴情報を履歴情報格納部に蓄積する履歴情報蓄積部と、文字の入力を受け付ける受付部と、履歴情報格納部に格納されている履歴情報に対応する地点名称情報であり、受付部が受け付けた文字を含む地点名称情報を、地点情報格納部から取得する地点名称情報取得部と、地点名称情報取得部が取得した地点情報を、入力候補として出力する出力部とを具備するナビゲーション装置により、履歴情報、および入力を受け付けた文字に対応する地点名称を出力することができる。 (もっと読む)


【課題】右左折後の移動体の位置を迅速且つ正確に検出することを可能にした移動体位置検出システム、移動体位置検出装置、移動体位置検出方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】車両が分岐点で右左折したことを検出した場合に、高精度ロケーションシステムによって横断歩道を認識したか否か判定し(S14)、横断歩道を認識した場合に、対向車線の停止線の位置に基づいて右左折後の車両の詳細な現在位置を検出(又は既に検出された位置を補正)する(S15)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】待ち合わせ場所としてより適した場所を提示可能とする。
【解決手段】複数の車両からアップロードされたプローブ情報300を基に、車両位置の情報及び車両のドアの開閉の情報を参照し、要求された指定位置を基準として特定される範囲内でドアの開閉が行われた車両の位置情報に基づき、車両が停車し易く、かつ車両の乗員と歩行者との待ち合わせに適した場所を抽出し提案する。 (もっと読む)


【課題】待ち合わせ場所の選択の際の指標を提示可能とする。
【解決手段】複数の車両の走行情報であるプローブ情報を参照して待ち合わせ場所を抽出して、抽出した待ち合わせ場所の情報を要求元に提示情報として送信する。また、上記抽出した待ち合わせ場所の少なくとも1つの待ち合わせ場所に係る映像データを上記要求元に送信する。 (もっと読む)


【課題】GPSによらず現在位置に対応した情報を提供する。
【解決手段】カード型端末20と、無線LAN30と、サーバ40とを有し、無線LAN30と、サーバ40とが通信網50に接続されている情報提供システム1であって、
サーバ40は、URLで指定されるコンテンツを管理する手段を有し、
カード型端末20は、無線LAN30の個々のアクセスポイントごとの設定情報及びコンテンツのURLを含む情報を記憶する手段と、順番に、個々のアクセスポイントごとの設定情報を用いて、個々のアクセスポイントとの接続を試みる手段と、接続できたアクセスポイントのコンテンツを、このコンテンツのURLで指定してサーバ40から取得して表示する手段とを有することを特徴とする情報提供システム。 (もっと読む)


【課題】ユーザの感想や評判等の集合知を有効活用することにより、ユーザにとって有用な情報を十分に提供すること。
【解決手段】車両の乗員が利用する予定の駐車場に関する駐車場レコード、及び駐車場を利用した利用者が当該駐車場の情報を開示したくないという度合いを示す秘密希望度が記憶されている目的地別駐車場データベースと、この目的地別駐車場データベースに記憶された駐車場に関する情報を情報提供部が上記の秘密希望度の値に応じて異なる態様で出力部に表示させる。このように、評価情報の内容に応じて異なる態様で施設情報が出力されるため、運転支援システムのユーザは、当該施設の評価情報を直感的に認識することができる。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、橋梁の標高値を特定する装置及びその方法に関する。
【解決手段】地図データ保存部から、橋梁を含むリンクを対象リンクとして抽出し、標高データ保存部を参照し、該対象リンクの一方の端点に対応する第1のノードに隣接する第1の勾配変化点と、該対象リンクの他方の端点に対応する第2のノードに隣接する第2の勾配変化点とを決定し、決定された該第1の勾配変化点の第1の標高値及び該第2の勾配変化点の第2の標高値を演算し、演算された該第1の標高値と該第2の標高値に基づいて、該橋梁上の標高値を特定する。 (もっと読む)


【課題】 杖の利用者或いは利用者の動作を援助する同伴者に、目的地までの歩行情報を提供する歩行誘導機能を備えた誘導機能付杖を提供する。
【解決手段】 利用者或いは同伴者が、杖1の保持部2にある方向選択釦3a、3b、3cで選択した方向の宇宙衛星の地図情報Gが地図情報記録回路6に記録され、マイク8による音声信号は追加情報や援助情報として地図情報記録回路6に記録され、これらの記録情報は随時モニタ10で画像情報として、イヤホーン9で音声情報として取得でき、車輪4によりモニタ10に歩行距離が表示され、安全で効率的に短時間で目的地まで歩行可能になる。 (もっと読む)


【課題】比較的低容量のメモリや低性能のCPUを用いたビューワでも、迅速に所望の情報を表示できる画像表示処理装置を提供する。
【解決手段】CPU11が、デジタル空間データを空間により特定する空間順位を含む空間層と、デジタル空間データを時間により特定する時間順位を含む時間層と、デジタル空間データを質により特定する質順位を含む質層とに分類した上で、それぞれ優先順位を決定し、ユーザーが選択した前記領域の情報を表示画面に表示しようとするときには、決定された優先順位に基づいてデジタル空間データを選択するので、比較的低容量のメモリや低性能のCPUを用いたビューワでも、選択された前記デジタル空間データに基づき適切な情報が迅速に表示される。 (もっと読む)


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